↑カレイドスコープさんの書いていた「アシタノワダイ」だよー。

↑こっちは背乗りについて言っている。
でも、アヘが制定した特定秘密保護法とスパイ防止法は別のもの。きちんとスパイ防止法と謳えばいいのに、アヘの特秘法では私達のこの犯罪さえ秘密にできるという、極めて大雑把で何にでも政府が気に入らないモノには網をかけられるというという危険極まりない代物だからみんな反対しているんだよ。外国にあるのはテロ防止法だか、スパイ防止法の方だよね。日本のようにこんな危険なシロモノではないよ。もっとしっかり取り締まるものを特定している。日本じゃジミンがCIA由来なので、スパイ防止法だっけな、そっちはできなくて、わざと国民を縛りつけられるエー加減な特秘法をこさえたって話だったんじゃないかな。その点少し誘導があるので、気を付けてこの動画を視聴しないといけないね。

↓2014年の動画だし、どういった団体の動画かはわかりませんが、特秘法の曖昧性の危険について分かりやすい説明なので。
私は外国のものと、日本の恣意に満ちたいかがわしい特秘法の違いを女のジャーナリストだか、大学の先生だかが説明している動画を前に見たんだけど、また、探しておきます~。
でも、今の独裁政権の姿を見たら、わざとあいまいなものにしたかったのがよく分かるし、いかに民主主義をふみにじっているか、そんな政府に全権を持たせてしまうこれらの法律がいかに愚の骨頂か分かろうってもんですよね。
この「アシタノワダイ」さんもネトウヨにちょっと騙されているのかね?


でも、動画の言うように、背乗りはかなりの数となっていると思います。
いつも白ネコさんのブログが言うように、中国からも、かなり民俗浄化されちゃっているから、日本は今、本当は民俗のメルティングポットになっているのかもしれません。主に韓国朝鮮人、中国人と混血しまくってるかもね。
まぁ何といっても半島人が圧倒的だとは感じるなー。あのボクシングのトップの山根氏に連なるスポーツ界の上層とか、デンツーの元トップ?タレントの多くのメディア支配、カルト支配、やくざのほとんど、果ては皇室に至るまで、半島人脈だもんねー。集スト、電磁波攻撃犯罪者にも、半島人の背乗りっぽいのがよく報告されている。
半島勢力は中国人よりも組織的にやってる感じだよ。
だから、合法的なものはよしとして、私達に加害しているこんな兵器で日本人を殺害して背乗りしているものは、日本人がみんな目覚めて身近なところからチェック、監視していかないと駄目なのかもね。
警察はアレだし・・・。





↑それで、家に帰ってきて、ツイートテレビさんを付けて作業していたのだけれど、動画の1時間26分あたりから、太陽観測所が一時閉鎖された話に入って、私も以前ブログにリンクを貼りつけた、アメリカのサンタロサの電磁波攻撃山火事について言っているよ。立木はきれいに残って、民家だけが総なめになっている火事現場の写真や、木の外側はなんでもないのに木の内側が燃えている奇妙な写真とか、あれです。
宇宙からの電磁波兵器、レーザー光線で加害されたのではないかと。
気象兵器のことについて、Solaren社が2010年9月9日に「宇宙をベースにしたパワーシステムを使った気象マネージメント」という気象変更システムの特許を取得したとか。画面を見ると、US20100224696A1・・・とからしい。
宇宙太陽光発電の技術も研究しているとかで、・・・日本でももう実用化できるようになってるんじゃないのかな?・・・電磁波攻撃やってんじゃないの?とか言ってるけど、そうです。その通り。私達被害者が生き証人。

それと、滋賀県を中心に近畿、東海にまたがる、巨大なエンジェルホールの雲。
確か滋賀には京大のXバンドレーダーがあったと思うけど。


それから、あんまり大手メディアのトランプ批判が激しいので、「トランプ大統領ツイート日本語訳(解説付き)」というのを見てください。と、言ってます。

その次もオッソロシー話なんですが、ロシア機がシリアで狙撃され、それをフランスがやったのではないか。という話。でも、プーチンは第三次世界大戦を回避するために、間違ってシリアが撃っちゃったんだね。ってことに、フランスとイスラエルの仕業だってことを知ってても、そういうことにしてるのさー。という話をしているよ。
えーと、つまり、、ロシア機を撃墜した兵器はフランスかシリアしか持っていないものなので、ロシア機を撃墜したのはフランスかシリアだということなわけだけど、シリアは今ロシアと手を組んでいる。一方フランスはNATOの国で、フランスのマコロンさんはロスチャの飼い犬で、イスラエルとも近い。ここでロシアが、「フランスがロシア機を撃墜した!コラー!」と、言ったら、世界のメディアが一斉にロシアを叩いて、「こら、ロシア、フランスに罪をなすりつけてるだろー!」と大キャンペーンを張って、一触即発になりかねない。だから、ロシアはフランスがやったということを重々承知していても、シリアがやったという、戦争を起こしたい勢力のキャンペーンを飲んで、大戦回避のために、「シリアが間違って誤爆しちゃったんだね。」ということにしている。っていうようなことらしいですが。

先の戦争でも、日本はヨーロッパの戦争には関係なかったのに、ドイツと同盟国っていうことで巻き込まれて行ったってことですから、今回だって、シリアのことはとても対岸の火事ではありませんね。
日本はアメリカと同盟国なんです。
アヘはそのために米軍様に言われるままに、自衛隊を海外に出せるようにしているんです。つまり大戦の準備をせっせとさせられている。日本はカネがあるから、戦争当事国にぜひ加えたいわけです。
平和憲法をいじられたら、もうすぐそこに、アメリカに牽かれて戦場参りが待っている。
奴らは第三次世界大戦を起こしたくて仕方ないんだから。




ハート
私こととしては、どーしても、パソコンに座ると即刻爆睡させられていましたが、また、21日からは息子と一緒に私の母の家に行っておりました。
それで、ちょっとブログが書けなかったので、皆さん、ご心配をおかけしてすみません。何とか今のところは生きてます。(^v^)/
母の家も、てっぺんに三角の受信機付きのノッポの電柱が家にくっつくように二本も建ってしまっていて、ラウニ・キルデ博士が、「街灯から中継して電磁波を飛ばして来る」と書いていた、まさにそのLED街灯が、丁度家の窓から見えるように設えられている。それら街灯の光は、夜になると、カーテンを閉めてもくっきり真っすぐ光線を当ててきているのがカーテンに映っています。
母も髪を、私のような電磁波シャギーされているし、からだも頭も酷く攻撃されて、よぼよぼしています。
母の足はひどく捻じ曲げられてO脚になっているし、何より、母は奴らのスピーカーのようになっていて、頭を乗っ取られて、ボーっとしてしまったり、必要以上に私に言いがかりをつけてきたり、この犯罪に対して拒否反応を示し、私がこの犯罪のことを話そうものなら、がなりたてるようにして否定してきます。
近頃は母と言い合っている時には、母を操っている、母の向こうにいる奴らとダイレクトでののしり合っている感覚があります。
例えば、23日の日曜には、息子を連れて、母と三人で母の里に墓参りに出かけたのですが、その道すがらの一時間弱、母はずーっと一人で昔話をしていました。
この被害者は、それと気が付いていない人でも、耳も聞こえなくされたり、目も見えなくされたり、眼鏡にされたり、歯も、指も、爪も、髪も、身長ですら、体の全てを操作されたりしますが、母は耳を聞こえなくされていて、対話が難しいということもあるのでしょうが、行きの車内では、間断なく、まるでお経のように話し続けるのは流石に異常でした。普通、孫が隣にいるのであれば、大声ででも、会話をしたがるものです。母は面と向かっているのであれば、何とか普通の声で会話ができるのですから。
奴らは母に話させることによって、私が被害のことを息子に話して聞かせるのを妨害したかったのでしょうね。
まぁ年寄りはよくしゃべるものですけど、踊りの会でも、ボランティアでも、私がネットの情報を話そうとすると、お姉さんたちに話しまくらせて、奴らが妨害してくることはよくありますから、そんな時はこのように不自然なのでよくわかります。

ところで、21日の、母の家に行くという日には、突然私の両足がすっきり、元通りではないにしても、普通サイズになっていたのに、家に戻ってきた日の翌日の25日には、またしっかり両足とも、今度は二倍の太さになってました。
しかも、25日にはボランティアもあったのですが、体中に水が湧いたようになって、両足はプールに浸かっているように冷たくなって、特に右足は左足よりもかなり短くなったように歩きづらく、右足全体がしびれて痛くて、特に右足の付け根の外側がパルス波で攻撃されているように痛んで。何か攻撃で骨でも飛び出しているような感じで。
まぁ、でも、踊ると踊れて。
25日は一日「いててー」と悲鳴を上げていたのですが、翌日からは少し具合はよくなってます。

やっぱ、私を担当している極悪地獄行き最初に処分必至のゾンビオペレーター個体は凶悪なんでしょうかね。母の家までは付いてこなかった?

どうも、筋を縮められているのではないかと思いますね。
母もそうですが、足の内側の筋をギューっと縮められてる感じです。それで足の長さが変わったり、足が極度のO脚に変形させられるのだろうか。と、思っています。
筋肉をギュッーと固くさせてきますから、車の運転で、バックを振り返えられないくらいに背中を固くしてくることもありますけど、足も、かがめないくらい、ギューっと筋を固めて来る感じです。
今は歩くたびに右足の付け根の外側がギコギコきしむ感じがでぎこちないけれど、まぁ、もう昨日ですけど、ボランティアもおかげさまでなんとか務めて来ました笑い泣き
そういえば、昨日は夫も病院のリハビリで頑張りすぎたのだ。と、言って、両足に湿布を貼ってましたけど、私がパルス波を撃ちこまれているんじゃないか。と、思っている同じ部位の、足の付け根の外側に貼っていたので、ひょっとしたら夫にも、同じことやってきてるかもね。と、思います。
足を曲げて、お尻から足首に至る筋を感じながら、足の内側の筋をグーっとゆっくり伸ばすといいのかな。と、思います。
あと、がんばって全身の脱力するのと、アースを取って、体から放電して電気をできるだけ取り除くことかな。

母の家の周りに街灯が建てられたという話をしましたが、家の前の公園には、2014年の総攻撃の後、真っ先にでっかい街灯ができました。私が家に帰ったりすると、その光が息をするように、フゥー・・・っと、みるみるものすごい光を放ちます。
家の門の上には松が茂っていて、私は家の庭の立木などを茂りっぱなしにして外部からの干渉をできるだけ防ごうとしていたので、松は茂り放題でぼうぼうとお化けのようになっていたのですが、それによって、公園のでっかい街灯のお化け光線は少しでも見えなくなっていました。
でも、この一、二カ月で松を枯らされてしまい、そうなると、また公園のでっかいお化け街灯の殺人光線が茶色に枯れた松の葉の隙間から家に照射されるようになってきました。
松の葉は加害電磁波の波の周波数サイズに似ているという話です。
松の再生ができないか父や伯母さんや、踊りの先輩のYmさんにも聞いてみたのですが、みんな、松は一旦枯れたら駄目だよ。と、いうお返事でした。
伯母さんは知り合いの植木屋さんにもたずねてくださったのですが、やっぱ駄目だよ。ということで、でも今年は松枯れの相談が多かった。というお話でした。
母の家の周辺にあるLED街灯は、家の団地でも、公園のでっかい街灯の後、五、六メートル~十メートルぐらいの間隔で建ち並びました。
日本中に電磁波をぶっ放そうとしているようなので、日本中に松でも植えなきゃならないのかな。と、思いますよね。

そして、街中に、これまでの電柱の二倍の高さの三角受信機付き電柱が十メートルほどの間隔で建ち並びはじめています。どんどん増えていて、本当に電磁波洗脳機の檻に囲まれた感じがする。
土建業はソーカ利権ですね。国交大臣が歴代コーメーでしょ。手放さない。
2014年に集ストが始まった時、喫茶店を出ようとしたら、ぴったり付いていた集スト女が喫茶店のコーヒー代の領収書をもらっていて、請求を「(なんちゃら?)建設」にしてください。と、言っていたのを覚えています。なんで建設会社に集ストされなきゃならないのか分からなかったけど、私達被害者は連日の工事やトラックなどの騒音、通行攻撃も受けます。(今もこれを書き足している28日の正午あたりですが、前の公園からは草や木を切る騒音を、こっちに届けてきています。何しろ音でも何でもピンポイントで届けられる時代なんです。公園に来るのはいつも白い軽トラック。側面には俄か仕立てで貼りつけたような、「何ちゃらセンター」などの文字)

人からコンクリートにして、税金で儲けているのはソーカ土建業なんでしょうね。
だから、政教分離じゃないと駄目なわけね。
宗教政党は駄目です。こんな、電磁波モルモット国にしてしまったのは、政教分離の原則を守らなかったためだよ。
公明党を憲法違反で政治から締め出さない国は、早晩地図から亡くなっちゃうってことなんでしょうね。それでもまだソーカを解体しないつもりなんでしょうかね?この国は。
もっとも政党もあやしい工作政党なわけで、日本ってもともと本当は存在しない、妄想国家だったのかもしれないな。




イメージ 1←それで、これ、買ってきたばかりの手鍋の底なんですけど、この線はレーダーの跡なんでしょうね。
五センチぐらいの間隔で、写真の上の方にもうっすら付いているのですけど、写真ではあまり分からないかもしれませんけど。
鍋の外にも真っすぐな線が付いてます。
買ってきて、時間が無かったので、後で片付けようと思って、とりあえず、私の枕元に置いてあった袋の中で、こうなっていたわけですから、私が寝ている場所をレーダーで探っていたものでしょうかね。
レーダーとか、電磁波とかバンバン当たっていたひにゃ、例え殺されなくったって、けっして体によくはありませんわね。じわじわとくるってやつでしょうね。

↓線のアップ。
イメージ 2
















↓こっちは鍋の外側。縦に真っすぐな線もあるけど、このように孤を描く部位もあります。
イメージ 3

















↓シャンティフーラさんの記事にUPされていたものと思いますが、必ず見てください。と、言ってます。ミリ波の危険性について述べています。約18分の日本語字幕付き動画です。
「5G」 第5ジェネレーションの危険性について。
上の私の写真の鍋に付いた線のような電磁波が動画にも出て来ますよ。
日本では、NTTとドコモが2019年3月から地中にミリ波の基地局を張り廻らすんだって動画では言ってます。
海外では5Gのインフラ敷設についての反対デモも起きているそうですが、日本では、例によって報道すらされていないと。
こんなおっそろしー国で特秘法などのいかがわしい法律を作ったんだよ。
まぁ、民族浄化は当然の成り行きともいえますが、でも、いかんでしょ!!
私達被害者は電磁波攻撃の破壊力をよーく知っている!
大変なことになっているでー!!!
何でもいいけど、電磁波兵器について早く知って下さい!!!!
カルト撲滅!!!!
被害者救出!!!!
日本からSOSを発信します!SOS SOS SOS・・・・・・





音符おまけ


ボランティアで、今は「憧れのハワイ航路」を歌っていますが、先月は「異国の丘」を歌っていました。
セリフはネットで見つけた本当にシベリア抑留の経験をされた方の手記から、一部お借りしてアレンジしたものです。
この場をおかりしまして、ありがとうございました。m(--)m


     異国の丘

セリフ
昭和20年8月、部隊は18日までに公主嶺(コンチュウリン)に集結との命を受けた。
途中、原住民暴徒の襲撃に苦しみつつ、ようよう現地にたどり着いた我々を待っていたのは、日本敗戦の知らせだった。
翌日、我々はソ連軍の捕虜となった。
日本人捕虜69万2千人、うち帰還者は47万余、最長11年に及ぶ、いわゆるこれが、シベリア抑留の始まりだった。

   今日も暮れゆく異国の丘に 友よ辛らかろ 切なかろ  我慢だ待ってろ 
   嵐が過ぎりゃ 帰る日も来る 春が来る


セリフ
身動きできないまま、すし詰めの貨車はひたすら北へと走り、我々の執着はチューレンホーボ、第六捕虜収容所であった。

   今日も更けゆく異国の丘に 夢も寒かろ 冷たかろ 泣いて笑ろうて歌って
   耐えりゃ 望む日が来る 朝が来る


セリフ
極寒の地、不衛生な兵舎、コーリャン粥だけの食事、苛酷な労働、そして毎夜の執拗な自己批判と吊るし上げの嵐の中で、黄疸患者が続出。非常にも、この地獄に耐えきれぬ者たちが、ひとり、又ひとり、静かにこと切れてゆく・・・・

   今日も昨日も異国の丘に おもい雪空陽が薄い 倒れちゃならない 
   祖国の土に たどり着くまで その日まで


セリフ
・・・・・・母さん・・・


以上、「東朝鮮の丘」でした。


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