マスクがウイルスを防ぐというウソ。ウイルスは小さくてマスクで防ぐことはできないし、つばなどの飛沫を防ぐためと言う人もいるが、感染していない(大量のウイルスを持っていない)人の飛沫を防いでも、効果はないという論文も存在している。マスクは酸素濃度を下げ二酸化炭素濃度を上げミトコンドリア活性を下げ免疫を下げる。マスクは表面に雑菌などの繁殖が見られ雑巾のようなもの。つまりマスクをしていても人に移す移さないは変わらない。マスクに効果があるなら人類の99.9%以上がマスクしていたコロナ時代、新型コロナはすぐに撲滅されていないといけない。集団発生や会社内発生もマスクを積極的に行っているところばかりであり、無効どころか逆効果だった。そもそも院内感染を防ぐためにマスクうがい手洗いをしろ、と言ってきた対策が間違いであり、なにも院内感染など防げていないことは現場の人間なら知っている。
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カットしなければならないのは、ウイルスではなくウイルスを含むエアロゾルや飛沫です。
そして、飛沫はもちろんのこと、ウイルスを含んだエアロゾルでも相当程度マスクでカットできる事は繰り返し示されています。
ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/about…