あなたは、過去の方位の影響が、どれだけ運気に影響を与えるかご存知ですか?
運の「3割」は方位で決まる!
特にマイホームの購入の場合、この数字は「4割」に増えます(大規模なリフォームや建て替えも同様)。
この数字を多いと見ますか?少ないと見ますか?
この数字は、決して少なくはない数字だと思います。
よく、西洋占星術や四柱推命などの生年月日を用いた占術で、「今年は絶好調!」とか、「婚期真っ只中!」と出ているのに、 絶好調…どころか絶不調と言った方が正しかったり、婚期どころかお付き合いしている人どころか出会いすらない…というケースも多々あるかと思います。
そういう方々の相談に乗っていると、「本人自身が動こうとしない」のは論外としても、
①過去の旅行や引越の方位や時期が悪い
②風水的に問題がある土地や家に住んでいる
③かつて人を悲しませたなど、過去の行いが災いしている
④先祖供養が不十分
⑤本人もしくは一族に、神仏に対して無礼なことをした過去がある
といった、生年月日や名前だけでは診断出来ない要素が絡んでいることがあります。
②~⑤までは結構気にする人は多いのですが、①の「過去の方位」については意外な盲点になっていることが多いのです。
しかも、方位の怖ろしいところは、「方位が方位を呼ぶ」というところにあり、
凶方位の怖ろしさは、一度でも取ってしまうと、二度、三度…と凶方位へ引っ越したり、出張したりする用事が発生しやすく、あたかもスパイラルのようにどんどん運が落ちてしまいやすいことにあります
賃貸ならまだしも、マイホームともなるとそう簡単に引っ越せませんから、凶方位にマイホームなどを購入した日には、もはや目も当てられません(しかも風水的にも悪いケースが圧倒的に多い)。
幸せになりたくてマイホームを購入したはずが、これでは本末転倒です。
しかも、引越による方位のダメージは、基本的に吉方位への引越でしか取り戻せませんから、
凶方位への引越による人生の機会損失は、想像以上に大きい
ですから、事を起こしてから後悔するのは非常に格好悪いので、なるべく軌道修正可能な「事を起こす前」に対処したいところ。
引越を考えていたり、留学や海外移住、マイホームの購入を検討する前に、「転ばぬ先の杖」として、是非、当事務所の引越相談をご利用下さい
個人であれ企業であれ、生存競争が激化の一途を辿っている今の世の中で、運が悪いことは致命的です。
運を育てるのも、潰すのも自分自身
である以上、「こんなはずじゃなかった…」と被害者ぶっていては何も始まりません。
人生、「守り」に入ったら負けです
「攻め」の人生にするためには、「計画的な戦略」が必要です。
人生の負け犬にならないためにも、過去の転居履歴を知り、今後の引越やマイホームの購入のタイミングを知り、人生を計画的に進めて行きましょう!