千葉県茂原市法目2702-25住人の70歳近い男女2名による12件のデマカセ犯罪被害の110番通報について。
東京、池袋でアパートを経営していました、わたし(とみ◯)は、2023年年始より 【①千葉県太平洋沿岸での釣りの拠点】 【②高齢な母親の田舎暮らし用住まい】 として使用できる千葉県太平洋沿岸の土地を欲しいと考え、【千葉県茂原市法目2702ー27】の荒れ地105㎡と周辺私道(法目2702‐1)を2023年4月9日に購入いたしました。 【↓購入時の不動産登記を証明する書類です。】 この土地は、2024年2月に購入申し込みをしたところ、仲介不動産業者さんに 『土地所有者が亡くなって遺産分割協議中で、売却したい妻と自分で使用したい弟がもめていて、即日の売却を出来ない』 と言われて、再三の催促をした後、2023年4月9日にやっと購入できました。 4月9日に仲介不動産業者さんで購入手続きを終え、購入地を見に行くと、雑草がかなり生えていて、お向かいさんの法目2702-25との間の道路には、少数しか石(ジャリ)は落ちていませんでした。 しかし、2023年秋頃より、道路を挟んだお向かいさんと言うべき位置の【法目2702-25の住人】が『茂原市役所が散布した!』とデマカセ(茂原市役所に問い合わせしたところ、『希望者にジャリを差し上げたが、茂原市役所はジャリを散布していない』と仰っていました。)を言って、法目2702-25前の私道(法目2702-1)にジャリを散乱させたのです。 わたしは、2023年12月に砂利を法目2702-25前に集めて、 『不法投棄した砂利を片付けろ!』 と法目2702-25住人を見かけたときに要求したのですが、 『茂原市役所が撒いたのだ!』 などと明らかな嘘を言い張り、片付けないため、ジャリの所有者宅前(法目2702-25前)へ押しやり、道路から片付けたのです。 しかし、2024年1月15日ころに正月旅行から帰宅したらしい法目2702-25の住人2名は、道路に散乱させたゴミを片付けず、再び道路中に散乱させたので、道路ハジに寄せる、わたしと道路中に散乱させる法目2702-25住人との間で、1月末まで毎日の様に応酬が繰り広げられました。 そして、2024年1月末ころより、法目2702-25住人が110番通報をしたらしく、わたしの所有地(茂原市法目2702-27)に茂原警察の警官が来て、身元確認や職務質問の対応をさせられ、多くの時間を割かれる被害を被りました。 その後、道...