ざまんぼう

4,597 posts
Opens profile photo
ざまんぼう
@garukurabanzai
ガルクラに脳を灼かれた ガルクラのくだらない妄想 たまに車とバイク。 各ポストに反応くれると喜びます。 Pixivに稀にSS投下してます。 pixiv.net/users/13415509
川崎市 ガルクラ区 Joined July 2024

ざまんぼう’s posts

智「ルパ!ルパ!見て!限定スイーツフェア!明日!行きたい!」 ル「智ちゃん 思考に言葉がついてきていませんよ……別の階で世界のお酒フェア!?」 智「ルパ!」 ル「智ちゃん!」 智「ルパ!」 ル「智ちゃん!」
桃「お前の背はどうしてそんなに小さいんだ?」 仁「桃香さんに頭を撫でられやすくするためです」 桃「仁菜♡」 仁「桃香さん♡」 桃「お前の声はどうしてそんなに私好みなんだ?」 仁「桃香さんの歌を歌う為です」 桃「仁菜♡」 仁「桃香さん♡」 す「はやく曲作れよ」
桃香さん人物別誘い方 対仁菜 桃「仁菜…してもいいか?」 対すばる 桃「すばる、やらせろよ」 対智ちゃん 桃「ルパには内緒だぞ」 対ルパ 桃「優しくしてくれ…」
Show more
仁「こんにちは トゲトゲクッキングのお時間です 井芹です」 す「安和です」 仁「今日はツンデレのツン抜きを作ります」 す「はい、下らない企画にご立腹の智を用意します」 智「なんで私がこんな…」 仁「シュークリームを用意します」 智「まぁ…少しなら付き合ってもいいけど」 仁す「完成です」
せから歯科 院長 井芹仁菜(無免許) 助手 河原木桃香(アルコール消毒担当) ルパ(アルコール消毒担当) 受付 安和すばる(笑顔担当) 海老塚智(お叱り担当)
桃「あ〜バイトやだ」 仁「辞めたらいいじゃないですか」 桃「あのな そんな簡単に辞めるとか言うもんじゃ…」 仁「そうですよね簡単に辞めるとか言うべきじゃないですよね」 桃「…」 仁「…」 桃「いやその節は本当にすいませんでした」 す「ニーナ桃香さん虐めるのやめな?」
桃「怖い話でもするか」 仁「はぁ」 桃「怖がらせた方が晩飯奢りな 先にいいぞ」 仁「実は同意じゃなかったんです」 桃「晩飯何食いたい?」
桃「ん、ここは…」 ル「目が覚めましたか ホテルですよ」 桃「な、な、ルパお前ハメたな!?」 ル「大丈夫です!」 桃「何がだ!?」 ル「ハメるのはこれからなので!意識が無い人と遊んでも面白くないんです!」 桃「全然大丈夫じゃない!」
仁「桃香さんのばか!わからず屋!プリン頭!ヘタレ!酒癖悪い!北国育ち!中卒製造機!」 桃「お前それ本気で言ってるのか」 仁「本気で言ってたら一緒にバンドやってないですよ」 桃仁「えへへへへ」 す「帰っていい?」
仁「ねぇすばるちゃん」 す「なに?」 仁「えっちしたい」 す「もうちょっとムードというか雰囲気作りする努力はない訳?」 仁「だめ?」 す「しないとは言ってない ……ベッド行こ」
仁「サンタさんにお手紙書かないと…」 智「本気で言ってる?サンタなんて…」 す「智!ちょっとおいで」 智「なに」 す「子供の夢を壊しなさんな ニーナは今までずっと家族と一緒だったんだから」 智「そ、そうね…」 仁「智ちゃん書かないの?智ちゃんいい子だからきっと来るよ!」 智「心が痛い」
桃「仁菜のココ…つゆだくじゃねーか…欲しがりさんだな」 仁「いちいち言わないでください…っ!はしたないです…」 桃「はしたないのはお前だよ ちょっと触っただけでこんなにしてさぁ」 事後 桃(私つゆだくって言ったな…) 仁(桃香さんつゆだくって言ってたな…)
桃「私の歌なんだから、今日くらい私が好きにしてもいいよな?」 仁「そんなめちゃくちゃな理屈振りかざして歳下押し倒すなんて 桃香さん最低ですね」 桃「……っ 私がどんだけ待ったと思ってんだ……! 」 って導入からの成人後ももにな初夜 続き?私には書けませんよ。
桃香さんはえっちする時に仁菜の脚開く時は 「ほっそ…♡ちゃんと食べてんのかよ…」 ってエロさを感じつつ心配するけど ルパさんの脚開く時は 「ふっと…♡えっろ…♡」 ってなると思う
会社の後輩にガルクラ布教したら そんなん観るんすね 仕事人間かと思ってました って言われた 後輩の仕事を増やします
仁「いい詩が浮かばないなぁ」 仁「う〜ん桃香さんと同じアプローチは取りたくないよね いっそ失恋の歌とか」 仁「…どうですか」 桃「…やだ」 仁「え?」 桃「やだ!!!」 仁「何がですか!!!」 桃「とにかくやだ!!!!!」
仁「桃香さんって曲に英語使わないですよね」 桃「ん、まあそうだな」 仁「なんでですか?」 桃「…なんとなくだよなんとなく」 仁「…英語苦手なんですか?」 桃「うるさい 普通に創ってたらそうなるんだよ 大体ここは日本だぞ 英語で曲創ってどうする」 仁「英語出来ない人の言い分…」 桃「だまれ」
桃(仁菜の魅力を1番理解してるのは私だ…!) す(ニーナの魅力を1番理解してるのは私だよね…!) 智(仁菜のめんどくささについていけるのは私くらいのもの…!) ヒナ(仁菜の魅力を1番理解しているのは私だけ…!) ル(お酒が進みますねぇ〜!)
智「ご注文は」 仁「並2つ!今日はテイクオフで!」 桃「テイクオフ!?空でも飛ぶつもりかよ」 仁「桃香さんの歌で、私は飛べたんです…だから、これからは私と一緒に飛んでください!」 桃「仁菜…!」 智「もう出来たから早く持って帰ってくれる?」
桃「ふい〜飲んだ飲んだ じゃあ寝る おやすみ〜」 仁「ちょっと…桃香さん!?」 桃「…zzz」 仁「桃香さ〜ん…起きてますか?」 桃「…zzz」 仁「えい」ムニュ 仁「あっ 柔らかい」モミモミ 仁「ああ…すっごい」ムニムニ 桃「なぁ」 仁「ひゃい!」 桃「やるってことはやられるって事だからな?」
Show more
桃「なに温泉来て身体隠してんだよ 私らしか居ないんだぞ」 仁「何となく外だと… 桃香さんみたく誰かに見せられる身体じゃ無いですから」 桃「…仁菜の身体 私は好きだけど…」 仁「桃香さんってロリコンなんですか?」 桃「強いて言うなら仁菜コンかな…」 す「黙って見てるの限界だわ 私あがるね」
仁「処女作の処女ってどういう意味ですか?」 桃「ん!? んー……あー… 言うなれば世間知らずな女の人の事カナ……」 仁「じゃあこっちに来たばかりの私は処女だったんですね!今は桃香さんのお陰で処女じゃなくなりました!ありがとうございます!」
すばる怒り度別井芹仁菜の呼び方 レベル1「ニーナ💢」 レベル3「ニーナァ!💢」 レベル50「井芹ァ!💢」 レベル100「仁菜ちゃん」 レベル1000「井芹仁菜さん」
智「る〜ぱ♡」 ル(お酒ちょい残しトラップにかかかりましたね……!) 智「すき♡」 ル「フラフラですよ ……嬉しいですけどシラフの時に言って欲しいですね」 智「……恥ずかしくて言えないわよ」 ル「……智ちゃん?まさか…本当は」 智「どっちでもいいじゃない でも私がルパを好きなのは本当よ」
仁「…すばるちゃん離してよ」 す「…やだ 行って欲しくない」 仁「ワガママばっかり」 す「ニーナに言われたくない」 仁「…私もすばるちゃんばっかに構ってらんないの 離してよ」 す「…やだ!」 仁「もう!バイト行けないじゃん! 半日もしたら帰って来るんだからさぁ!」
あわすばるが正装するとあまりの綺麗さにみんなちょっとたじろぐけど仁菜だけはすばるちゃんすごーい!とか言いながらいつものように抱きつきに行って、服装崩れるからやめれー!とか言いながらそんな一切壁を作らないニーナが大好きっていうになすば
桃「最近下着が減ってる気がする」 仁「そ、そうなんですか?桃香さんの下着を盗むなんて物好きもいるんですね」 桃「…私は盗まれたなんて言ってないぞ」 仁「……………………」 桃「脱いでみろ」 仁「…………桃香さんの変態」 桃「どっちが変態かどうかはお前が脱げばはっきりする 脱げ」
仁菜が何故か声が出なくなった回 す「桃香さんはニーナの声が枯れても愛せる?」 桃「いきなりなんだよ」 す「私は愛せるよ 桃香さんはニーナの”声”が好きなんだよね 私はニーナ”が”すき」 桃「…私は 私、は…」 す「いい?さっさとニーナに寄り添ってあげないと貰っちゃうからね」
動画で激辛ペヤング食べてみた! を撮影するのにすばるを付き合わせる仁菜 案の定辛過ぎて悶絶する仁菜を見て爆笑するすばる 仁菜が涙目になりながらすばるの頭を引っ掴んで舌まで入れるキスをして辛さを共有する回 動画はお蔵入り 「痺れるキッスだったね…すばるちゃん」 「二度としたくない」
Show more
トゲトゲ ウインクできるか出来ないか 仁菜→出来ない 可愛い顔が台無しになるレベル すばる→両方完璧に出来る あざとい すばるなので 桃香→片目だけ出来るが、めちゃくちゃ嫌そうにやる ビールと引き換えなら渋々やってくれる 智→LIVE中のみ ルパが言うなら…も望み薄 ルパ→言わずもがな
Show more
仁「…桃香さん、嫌なことあったんですか」 桃「なんで?」 仁「いつも優しくしてくれるのに 今日、強引でした」 桃「バイト先で揉めて… 私…最低だ 仁菜にあたるなんて」 仁「良いんです 桃香さんが少しでも楽になるなら…」 桃「仁菜…」 仁「まだ、しますよね?」 桃「うん 今度は優しくする…」
仁菜と出会ってしばらく経つすばる 仁菜はすばるの身に付けるものや、小物に蒼色のものが多い事に気づく 「蒼色すきだったっけ?」 「最近…好きになった。かな」 「へぇ〜!どうして?」 言える筈は無い。 君の瞳の色だから なんて甘い台詞。
Show more
智「はぁ…」 ル「どうしたんですか?智ちゃん」 智「身長伸びないかしら…」 ル「どうしてですか?」 智「今の私、認めたく無いけど、小さくて、生意気で、正直ちょっと世間知らずで…このままだと仁菜コースじゃない」 ル「それは…確かにちょっとまずいかもです」 仁「2人ともちょっと酷くない?」
仁「すばるちゃん何食べてるの?」 す「ん?ハイチュウ」 仁「いいなぁハイチュウ…ちょーだい」 す「…ん」チュッ 仁「い、いきなり何!?」 す「はい、チュウ」 仁「違う!お菓子!」 す「え〜何の事かわかんなぁ〜い」 仁「ペコちゃんみたいな顔するなぁ!ハイチュウは森永だよ!!」
仁「すばるちゃん 脇を気軽に見せるのどうかと思う」 す「ドラムを元気よく叩くのを表現しようと…」 仁「モザイクしなきゃじゃん 凶器だよ」 す「そんなに見苦しい…?」グス 仁「…でしょ」 す「え?」 仁「興奮するでしょ!」 桃「わかる」 智「どうにかして」 ル「私達には救えないものです」
Show more
仁「智ちゃん今日の服おしゃれ〜」 智「はぁ?別に普通」 ル「智ちゃんと長く一緒にいると はぁ?の言い方でだいたい分かります」 仁「今のは?」 ル「照れ隠し故のトゲが含まれていますね」 智「はぁ!?」 仁「今のは?」 ル「図星なので語気の荒さで誤魔化そうとしています」 智「ルパは黙って!」
仁「いらっしゃいませ あ、桃香さん」 酔桃「テイクアウト一丁!!仁菜!!!!!つゆだくで!!!!!!!!」 仁「……はい///」 ル「仁菜さんアフターだそうです」 智「ウチそういうお店じゃないから」
仁「あ、流れ星 桃香さん桃香さん桃香さん……」 桃「あのさぁ」 仁「はい?」 桃「もうお前のなんだけど?」 仁「あ、今のは桃香さんの歌を皆が聴いてくれますようにって言う願いを略してですね… え?今さっきなんて言いました?」 桃「聞かなかったことにしてくれ」
仁菜が桃香さんとすばるちゃんがいる時に間違えて桃香ちゃんと呼んでしまい、赤面するといういいリアクションを取ってしまったがためにしばらく桃香ちゃん呼びが流行る回
桃「あ、これ仁菜が好きそう あ、あれも…」 智「随分仁菜を可愛がってるわね」 桃「まぁあんだけ桃香さん桃香さん言われたらなぁ 年下に甘えられると断れないというか」 智「…相手が私でも?」 桃「そりゃそうだろ 甘えたかったら甘えて良いんだぞ」 智「…誰にでもそんなこと言ってるのかしら」
ル「桃香さんって年上に興味無いんですか?」 桃「なんだよ急に」 ル「いつも仁菜さんとすばるさん達…年下を侍らせているので」 桃「はべ… そんなつもり無いけどな、私の好みは年上…」 ル「あら、もしかして私にもチャンスある感じですか?」 桃「忘れてくれ……」
桃「新川崎女学院のモモで〜す♡ ご指名ありがとうございます♡ 今日は3Pコースで……あっ」 仁「ほらやっぱり桃香さんじゃん」 す「うわ…ニーナすげーわ、顔も目元も隠されてたのに…」 桃「な…な…」 仁す「じゃあ始めますね、桃香さん♡」
仁「ホテルの休憩っておかしいよね 誰も休憩なんかしないじゃん」 す「じゃなんて書いたらいいのさ」 仁「う〜ん 対戦 とか?」 す「絶対おかしいだろ 宿泊 対戦って並びが」 仁「まぁ、これから私達は対戦するわけだけど…」 す「ニーナが私に勝てた試しがあった?」 仁「絶対ひいひい言わせてやる」
智「ルパ これみて」 ル「かにですね」 智「私の苗字は?」 ル「海老塚ですね」 智「これは?」 ル「かにですね」 智「私の苗字から塚を抜くと?」 ル「えびですね」 智「これと交互にリズム良く」 ル「えび♪かに♪えび♪かに♪えび♪かに♪ …今までに無いくらい笑ってますけど何が面白いんです?」
Show more
仁「智ちゃん何飲んでるの?」 智「アッサムティーよ」 仁「紅茶とか飲むんだね〜 あっ!寒いから?」 智「…」 仁「あっ寒…アッサム…アッサムティー…」 智「…」 仁「あのね智ちゃん、これは寒さにかけた高度な…」 智「仁菜」 仁「ハイ」 智「いいから」 仁「ハイ」
Show more
仁菜のジャージを勝手に着る桃香さん 自分が着るとあんなに芋臭いのに桃香さんが着ると全然違い、ちょっとイラッとして桃香さんをポカポカする 桃香さんが脱いだジャージを洗濯せず着てその晩ベッドに入り、ふと桃香さんの残り香でその気になってしまいそのまま1人で始めてしまう仁菜
「今から私が誰の物なのか桃香さんに嫌という程分からせてあげます…!」 「待て、待って仁菜…!お願い…」 「待ちません。ウジウジしてる桃香さんなんて見たくありません。だったら私から手を出して吹っ切れさせてあげます。これで言い訳せずに済むでしょう?」 から始まるになももどこにあります?
仁「…」 桃「なんだよ、人の顔ジロジロと…酒ならやんねーぞ」 仁「いえ、桃香さんてかっこいいとかわいいが同居してるなって」 桃「なんだそりゃ大体そんなのお前の方が…あ」 仁「…なんですか?ねぇ今なんて言いかけたんですか」 桃「だまれ」
仁「私が歌うの辞めたら桃香さんはどうしますか?」 桃「は?辞めないだろ」 仁「もしも、です」 桃「死ぬ」 仁「はい?」 桃「仁菜が歌うから生きてるんだよ 私は だからその歌がないなら生きてる意味がない だから死ぬ」 仁「本気ですか」 桃「本気さ、残りの人生は仁菜に捧げたつもりだしな」