Post

Conversation

紀州のドンファン地裁判決の件、元妻が購入したブツが氷砂糖かもしれず、ドンファンはインターネットも使えないが、「人脈も行動範囲も相当広く、経済的余裕も十分にあったから」、別ルートで覚醒剤を入手して誤飲した可能性を否定しきれないとしたが、さすがにそれは有罪立証を阻む合理的な疑いのレベルに達していないのではと思った。検察官は控訴するだろう。