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ごー
タイムアスモデウス
Katherine
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■タイトル 

美聖女仮面フォンテーヌ   囚人フォンテーヌ [No.10369]

■プロット
学生時代よりフォンテーヌとなり町を守ってきた沢村優香。
今は大学生となったがフォンテーヌは続けていた。
そんなある日、偽フォンテーヌが現れ町で暴れているとのニュースを聞き、偽物退治に乗り出す。
偽フォンテーヌの所に向かう途中で魔人が男性を襲っているのを見て、助けないわけにいかず、フォンテーヌは魔人を倒し男性を救う。
フォンテーヌが暴れていると聞いていた男性は怯えて警察を呼んでしまう。
フォンテーヌは弁明するが、やってきた警察を名乗る男達に捕まってしまう。
裁判もなく凶悪犯として刑務所に連れてこられたフォンテーヌは、スーツを脱ぐように言われるが、無実の罪で捕まったことや裁判のないことに納得のいっていないフォンテーヌは拒否する。
すると看守達はしびれを切らしフォンテーヌをさっさと脱げとフォンテーヌを押さえつけ、フォンテーヌのスーツを強引に脱がしていく。
男達に裸を見られたくないフォンテーヌはせめて女性の看守を呼んで欲しいと言うが、ここに女はいないと言われスーツと下着をすべて脱がされてしまう。
マスクと帽子は残してくれたが、後はすべて没収されてしまう。
そして男達によるフォンテーヌの全裸検診が始まる。
フォンテーヌの口の中や身体をまさぐり、さらにはあそこの中やお尻の穴にまで指を突っ込まれ中をかき回されてしまう。
恥ずかしさとあそこをいじられたことによりグチュグチュと音を立ててあそこからイヤらしい液を垂らしてしまうフォンテーヌ。
やっと検診が終わりスーツを返して下さいと言うも、お前はもうシャバには戻れないからこれはもういらないと言われてワンピースの囚人服とパンツを投げられて、これがお前の服だと言われる。
嫌がるフォンテーヌになら裸でいるかと笑われると渋々それを着るフォンテーヌ。
そして個室に連れて行かれ、今日からここで俺たちの相手をしてもらうと襲われるフォンテーヌはそのまま犯されてしまう。
それから毎日のようにやってくる看守達を相手にするフォンテーヌは絶対ここから脱出して見せるとその仕打ちに耐えていた。
そんなフォンテーヌはこの刑務所の真実を知ることになる。
ある日いつものように犯されているフォンテーヌの前に自分と同じスーツを着た女性がやってくる。
驚くフォンテーヌにこの刑務所は魔人が管理していて、邪魔なお前を捕まえるために女魔人がフォンテーヌの格好をして町で暴れ、フォンテーヌのせいにすることでフォンテーヌをここに連れてきたのだと言う。
それを知り怒るフォンテーヌは偽フォンテーヌのところに行こうとするのを腰を持たれて後ろから突かれることで防がれる。
世間にはまだフォンテーヌが捕まったと周知されていないため、偽フォンテーヌはまた町で暴れてくるわと笑って出ていった。
悔しさに溢れるフォンテーヌは後ろの看守を睨むが、激しく突かれることでまたもイヤらしい顔つきに変わるのであった。
フォンテーヌがここに来てから数週間がたった頃、フォンテーヌはすっかり大人しくなり、毎日嬉しそうに犯されていた。
刑務所を管理する所長もフォンテーヌが落ちたと思い安心しきっていた。
しかし、実はフォンテーヌと看守は密かに結託していたのであった。
看守達は魔人に管理されて好きにされているのが不満で、本当はまともな刑務所にしたいと願っていたのであった。
それを知ったフォンテーヌはまずは所長を安心させ、油断をした後にフォンテーヌが所長を倒すという作戦を考える。
看守達はあくまで平静を装い、密かにフォンテーヌのスーツをフォンテーヌに渡しており、所長が完全に油断した今がチャンスとスーツに着替えて、看守達には気絶した振りをして何もしないで欲しいと言うと、牢から出て所長室に向かう。
いきなり現れたフォンテーヌに驚くが所長も魔人のため強く、体力の落ちたフォンテーヌでは勝ち目はなく、反抗したお仕置きとして犯される。
中に出されぐったりするフォンテーヌからお前にこのスーツを渡したのは誰だとスーツを脱がしながら聞く所長だが、看守のことは話さないフォンテーヌ。
スーツをすべて剥ぎ取り下着姿にして、何も話さないフォンテーヌにさらなるお仕置きとして看守達を呼び、犯させようと看守達を呼ぶ所長。
入ってきた看守達はフォンテーヌを見てハッとするがフォンテーヌは顔で何かを合図して顔を背ける。
看守達は何かを事前に聞いていたらしく、フォンテーヌの側に行きフォンテーヌを犯し始める。
フォンテーヌのスーツを持って笑いながら犯されているフォンテーヌを見ている所長に犯しながら少しずつ近づいていく看守とフォンテーヌ。
そして目の前までくるとフォンテーヌを離して所長を看守達は押さえつけると所長はお前ら裏切ったなと言って暴れるが看守達に完全に押さえられ動けない。
そこをフォンテーヌがロッドを拾い全力の技を放ち所長を倒した。
これでこの刑務所は解放され、フォンテーヌも外に出られることになった。
スーツを着なおして刑務所を後にするフォンテーヌは看守達にあることを頼み、看守達もそれを承諾する。
次の日、町で暴れる偽フォンテーヌにどこからか攻撃する者がいた。
誰?と後ろを振り向くとそこにいるはずのないフォンテーヌが立っていた。
お前は捕まっていたはずだと驚く偽フォンテーヌはフォンテーヌに攻撃するが、怒りのフォンテーヌの技をくらい倒れて気絶する。
それから目を覚ました偽フォンテーヌはあの刑務所の取り調べ室にいた。
そしてフォンテーヌによって魔法でスーツを消されて下着姿にされ、フォンテーヌの着ていた囚人服を投げられる。
今度はあなたが私と同じ目にあっていただきますわと言って看守達に後を任せて出ていくと中から偽フォンテーヌの喘ぎ声が響いてきた。
それから偽フォンテーヌの悪事が世間に知れ渡り、フォンテーヌの疑いは晴れて、フォンテーヌは再び人々のために魔人と戦うのであった。
偽フォンテーヌは今も毎日看守達に犯されて過ごしていると聞いたフォンテーヌはクスッと笑い、実はあの生活も悪くなかったかなとあそこを押さえてハッとして去っていく。
終わりです。



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