大島奈保美さん。


貴女はオフィシャルブログを始める時に、

こうおっしゃってましたよね。


《主人のように

頻繁な更新は難しい

かもしれませんが

 

私が皆様に

ブログを通じて伝えたいこと

は何なのか

 

それをよく考え

決して見失わないように

 

主人に託された

言葉や思いを繋ぎ


このブログを、大切に

綴って行きたいと思います》



が、この3年大島康徳さんの言葉や思いを繋ぐことより、ご自身の体調不良やファッション、

毎日のランチなどのブログの方が

はるかに多かったと思います。


ですから私は、この前にブログで、

大島康徳さんの代理としてご出席された、

癌フォーラムで語られた

大島さん闘病中に、ご子息たちと書かれた交換日記を見せて欲しいとお願いしたのですが。。。





最近、分かってきました。


亡くなった人の想いを繋ぐと言うことは、

言葉にしてあれこれ語る事ではない。

と言うことが。



奈保美さんは

《主人に託された言葉や思いを繋ぎ》

とおっしゃっていますが、

具体的にどのような《言葉と思いを》繋ぐつもりなのですか?


ご主人に託された言葉や思い。

それは『遺志』と言う事ですよね?


亡くなった方のやり残した事や

ずっと温めていた志が『遺志』です。



大島康徳さんは、

どのような事を奈保美さんに託したのでしょうか。




最近、奈保美さんと同じように、

ご主人を亡くした方のオフィシャルブログを読ませて頂いてるのですが、

その方のブログを読むたびに、

故人の遺志を繋ぐとは、こう言うことなのか

と心に沁みてきました。




私がブログを愛読させて頂いてるその方は

亡くなったご主人の

『全ての子どもたちにスポーツを楽しんでもらいたいという強い想い』

を引き継いで、社団法人を立ちあげ前に歩まれています。


ご主人の

『想いを実現することが私の生き甲斐』

とまでおっしゃっていらっしゃいました。


そして、その言葉通りに現在行動されている事は、

ブログを読まれている方は、

良くご存知だと思います。



個人の遺志を繋ぐのは、言葉ではないんです。

行動なんです。



奈保美さん。

交換日記を見せていただかなくて良いです。


これからは、言葉ではなく貴女の行動で、

亡き夫・大島康徳さんの遺志を繋いでください。



重ねて伺います。

大島康徳さんは、貴女に何を託しましたか?



もし、それがないのであれば、オフィシャルブログを書く意味がありますか?


パパはこう言った、パパはこれが好きだった。

出来るならもう一度会いたい、話をしたい。

そんな事は大島康徳さんの遺志

(言葉や思いを繋ぐ事)とかではなくて

ただの想い出話に過ぎません。



三度、伺います。

大島康徳さんは、貴女に何を託したのですか?


いつまでこんなオフィシャルブログを続けるおつもりですか?





※オフィシャルではなく、個人のブログで書かれるなら、私は良いと思います。

奈保美さんのファンの方も沢山いらっしゃるでしょうから。







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リブログ(3)

  • 私には茶番にしかみえません

    大島奈保美オフィシャルブログ『家族とともに歩むこの道』《主人に託された言葉や思いを繋ぎこのブログを、大切に綴って行きたい》と開設された、オフィシャルブログです。が、私には三年たった今でも、どんな事を繋ぎたかったのかさっぱり分かりません。以前のブログでも書きましたが、奈保美さんが大島康徳さんについて書いているのはただの思い出話です。『託された言葉や思い』具体的に何なのですか?亡くなった人から何かを託されると言うことは、『故人の遺志を継ぐ』と言うことです。つまり、故人が果たせなかった心残りを引き受ける、またはその心残りを引き継ぐことを意味する慣用句です。故人の遺志とは、死後に「こうしたい」という思いや希望のことです。生前にやり残した事です。大島康徳さんには、どんな思いがあったのですか?三年経っても、それすらも語られない。いつまでこんなオフィシャルブログを続けるのでしょうか。私には失礼ですが、もはや茶番劇にか見えないのですが。

    たまこ

    2024-12-12 23:39:37