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【高評価】巨乳妻とした人生で最高のセックス(1/2ページ目)

投稿:2024-08-28 20:34:37

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栃木県30代男性◆KRlIGTI(栃木県/30代)投稿一覧
参考・イメージ画像

これは私が25歳、そして妻が27歳の頃に体験した話です。

妻は身長153センチ、体重は50キロ以下だと思います。

背は小柄で胸はDカップとアンバランスな身体つきをしている為か、痴漢やストーカーの標的にされた事も度々あります。

お尻は程よく肉付き、大きくも小さくもなくプリッと突き出ており、私からすると非常にそそられる体型です。

私達夫婦はお互い若い頃に結婚し、週に2回程のセックスを何年もしてきました。

妻もセックスには前向きで、生理の時以外は必ずと言っていいほど快く行為を受け入れてくれます。きっと妻もセックスが好きなのでしょう。

そんな中、妻の生理明けに私は出張で1週間家をあける事になりました。

私は妻を抱けない期間が続き大分溜まっているのか、出張の際も全く行った事のない風俗に行こうかと思うくらい限界に近い状態でした。

しかし、帰ってから妻を思う存分抱こうと我慢していたタイミングで【最高に気持ち良いセックス】というネットの記事を見つけ、それを熟読しました。

そこに書かれていたのは

・パートナーとの性交は敢えて期間をあける

・性交をする予定を5日後に設定

・1日目は何度もキスをして気持ちを高める

・2日目はスキンシップを多くする

・3日目はお互い全裸で抱き合って寝る

・4日目は性器には触れるが前戯まで

・5日目は時間を掛けてスローセックス

こんな内容でした。

これを実践した人は、今までにないくらい最高のセックスを体験したんだとか…

私は出張から帰った日の夜、妻にその話をしてみました。

「そんな記事読んでたの?」

「あぁ、面白そうな内容だったから熟読したよ」

「もー、エッチなんだからー」

「実は今も勃起してて我慢の限界なんだけど…笑」

「バカね♡でも私もしたいって思ってたんだ」

「土曜の夜まで我慢できるか?」

「うん、まぁ、頑張る」

「オナニーもダメだぞ?」

「した事ないって汗」

「ほんとか?」

「だってあなたが3日に1回くらいしてくれるから、必要ないじゃん♡」

そして2人は最高のセックスに向けて、2週間していないムラムラ状態から更なる禁欲生活が始まりました。

1日目の火曜日

私はネット記事の通り何度も妻とキスをしました。

朝の出社前。帰宅時。食後。家の中ですれ違う時。妻も積極的にキスをします。

「ふふっ、なんか付き合い始めの頃みたいね♡」

「ちょっと照れるけど悪くないな」

なんて会話をしました。

そして寝る前にもう一度キスを、しその日は眠りました。

2日目の水曜日

妻の肩を揉んであげたり、キスをする時にうなじや首を撫でたり。また、耳の後ろなど何度もキスをし抱きしめました。

それだけで私は勃起してしまうほど溜まっています。

仕事から帰った後は腰やお尻を手で優しく触れたり、リビングでテレビを見ている時は近くに寄り、頭を撫でたりとにかく普段しないスキンシップを繰り返しました。

3日目の木曜日

今まで通りキスやスキンシップを継続しながら、夜布団に入る時はお互い全裸になり、妻を抱きしめました。

妻のスベスベな柔肌を撫で、何度もキスをしました。

全裸で抱き合うだけで私のチンポはギンギンに硬くなっています。

もう2週間以上していない私は既に限界でした。そしてそれは妻も同じだったと思います。

4日目の金曜日

その日は仕事中も女性社員の足を見るだけで勃起してしまい、バレない様に何度もチンポを摩ってしまうほど、限界に近づいていました。

勃起は仕事の集中力を遮り、なかなか仕事が捗りません。

家に帰ると妻は玄関でキスを迫ってきました。妻ももう我慢の限界の様です。

私は風呂へ入り全身のムダ毛を剃りました。もちろんVIOも。こうする事で抱き合った時の肌触りや、セックス中の密着感が増し、より気持ち良くなれるそうです。

妻は元々全身脱毛しており、VIOは生理の不快感軽減の為に除毛しているので、基本的にはパイパン状態です。

その日の夜も2人は全裸でベッドに入りました。

私は最高のセックスの為にやれる事は全てしました。

妻の背中にキスをすると、ビクッと反応し、乳首を触ると「あぁん、あぁぁん」と声を上げるほど感度が上がっています。そして全身にキスをしました。妻も同じ様に全身にキスをしてくれます。

その後、妻の乳首を優しく舌で転がすとビクンッ、ビクンッと何度も敏感になった身体を震わせます。

足を絡めると私の太ももに妻の愛液がたっぷりと付着しました。

妻は私のチンポを手で優しく握ると、今までにない程の快感に驚きました。

今このチンポを妻のヌルヌルになったマンコに挿れたら、どんなに気持ち良い事か。

お互いに我慢の限界の中でギリギリの愛撫を続けました。

「もう挿れて…私、もう我慢できない…」

その言葉に私は妻を抱いてしまおうかと思いましたが、ネット記事には嘘か本当か、我慢すればするほど最後に最高の快楽が訪れると書かれていたのを思い出し、ギリギリの所で理性を保ち妻を説得します。

「明日は5日目の土曜日だろ?思う存分抱いてやるよ。何度も何度もイカせてやるから、今日は我慢しよう、な?」

「でもぉ、アソコが切ない、、切ないよぉ」

そんな事を言う妻は最高に可愛いく、説得するのは大変でした。

私は結局寝付くことが出来ず、苦手なお酒を飲み、何とか寝る事が出来ました。

5日目の土曜日

その日は朝から抱き合ったまま何度もキスをしました。ベッドから出るまでに1時間はキスをし、お互いの性器を優しく触り合いました。

「こんなに我慢汁出てるっ♡」

そう言うと妻は我慢汁だけを吸い、舐め取ってくれました。

私はその行為と気持ち良さにゾクゾクしました。妻を見ると太ももには愛液の乾いた跡があり、シーツは湿っています。

朝から2人でシャワーを浴び、11時に遅い朝食?早い昼食?を食べ、久しぶりにデートに出掛ける準備をします。

妻は丈の短いスカートを履き、上はブラ付きのタンクトップという、まるで私を挑発するかの様な服を着て、上着をカバンにしまいます。

平均より少し背が低い妻ですが、バストはDカップと平均より大きく、アンバランスな妻。ミニスカートにタンクトップという格好に限界ギリギリの私は興奮を抑えきれません。

車に乗り込み運転していると、胸の谷間がチラチラ見え、車が段差を乗り越える度にプルン、プルンと小刻みに弾み、ついそこばかり見てしまいます。

「もう、オッパイばかり見て。エッチ」

「いや、運転してるから見るわけないだろ」

「ふふっ、女の人ってね、男性の視線に敏感だから分かるのよ」

「そうなの?」

「そうだよー。私は昔から男の子やおじさん、ん〜おじいさんとかにも散々見られてきたから特に分かるかもッ」

「じゃあグラビアアイドルみたいな人は大変だな。不快感っていうの?常に感じてそう」

「確かにそうかもねー。まぁ見られて嬉しいって言う人もいるみたいだけど…」

そんな会話をしながら映画館に着き、私の観たかったカーアクション映画を観ました。

土曜日という事もあり、映画館には多くのお客さんがいました。

私は先ほどの妻の発言を確認する為、男性の目線を注意して見ていると、すれ違う男性の半分近くが妻の太ももか胸に視線を送っているのが分かりました。

妻も恥ずかしくなったのか「ちょっとエアコン効きすぎて寒いから上着着るね」

といい、胸の谷間は隠れてしまいました。

映画を観ている最中、私は妻のふとももの間に手を滑り込ませ、私の上着をその上に掛けました。

妻はそれだけで少し興奮したらしく、時々足をモジモジさせています。

映画が終わり車に乗り込むと「あぁ〜面白かった。続き気になるね〜」

「そうだな。次の公開日はいつだろうな?DVD出たらもう一度観ような」

「そだね。あなたこのシリーズ好きだもんね」

時間は夕方の16時過ぎ。まだ夕食には少し早いが、前の食事が中途半端な時間だった為、早めに夕食を食べに向かいました。

私は信号機が赤になり止まる度に妻へキスをしました。

「早くご飯食べて…帰ろ?」

妻も私と同じ考えの様です。流石に我慢させすぎたかな?と思いました。

食事を終え家に着きました。

玄関の扉を閉めると妻は直ぐに今日何度もしてきたはずのキスをしてきます。

「このままここでしちゃう?」

「ダメッ、ここまで我慢したんだからベッドでゆっくりしよ?」

「どれくらい?」

「い〜ぱい♡」

私達はその場で服を脱がしあい、焦る気持ちを抑えてもう一度シャワーを浴びました。

その最中、私のチンポはずっと上を向いたままで、まるで10代の頃に戻った様でした。

妻のパンツはクロッチの部分はグッショリ濡れており、脱いだ瞬間に割れ目から垂れるほどでした。

簡単に汗を流し、お互い全裸のまま手を繋ぎ寝室へ行きます。

そして妻を寝かせると20分近く妻とキスをしました。

唇を甘噛みし、舌を絡ませて唾液を交換します。妻の顔を見てみると目はとトロンとしており、息も少し荒くなっています。

「ハァ、ハァ、ハァ、ねぇ、焦らさないで…」

「もう挿れたい、我慢できない…けど、まだダメだ」

そう言うと私は妻の全身に何度も何度もキスをします。

背中や首筋を愛撫する様にキスをすると、ピク、ピク、と妻は反応します。そして足首、ふくらはぎ、太ももへ舌を這わせます。

太ももの内側にキスをした時、妻は「あっ」と声を出し、ビクッと反応しました。

そして妻が「私もするっ」と言い、私の全身にキスをします。

うつ伏せになっている私の首にキスをする際は、妻のオッパイが当たり私は我慢汁が溢れます。

妻の乳首は触ってもいないのにビンビンになっている様で、私の背中に擦れる度に「あ、あぁ」と感じています。

こんなに敏感になっている妻は初めてです。

今度は私が妻に覆い被さり長い時間を掛けてオッパイを優しく揉み、乳首を口に含み舌でビンビンになった乳首を転がします。

「ハァッ、すごっ、いっ、気持ち、いい」

「そんな反応されると、俺も興奮するよ」

「ふふっ、可愛い。赤ちゃんみたい♡」

そう言うと妻は乳首を吸い続ける私の頭を優しく撫でます。

「あんっ、こらぁ、引っ張らないのっ♡エッチな赤ちゃんね…あんっ、あぁんっ」

私は乳首を吸いながら妻の足の付け根を触ると、愛液は割れ目から垂れ、シーツに小さなシミが出来ていました。

私は体勢を180度反転させ、妻の溢れた愛液を舐め取ります。

そして遂に割れ目に舌を這わせると「はぁぁん」と一度大きな声を上げると、腰を前後にグンッ、グンッ、グンッと反応させ、イッてしまいました。

「もうッ、イッちゃった…ッ、、ッ」

妻はイキながらも私のチンポを愛撫します。

火照って温かくなった手で優しくゆっくりと金玉を揉みます。

「こんな事してくれるの初めてだな」

「うん、ここを優しくマッサージするとね、射精の時に沢山精子が出るんだって」

「そうなのか?知らなかったな」

「ふふふっ、私も色々調べたんだッ♡」

そう言い、妻はチンポの付け根にキスをすると、側面に舌を這わせます。

そして反対側の側面も舐めた跡、チンポの先からグポッと口の中に入れてしまいました。

あまりの快感に私は腰が引け、足に力が入ります。

負けじと妻の溢れたワレメを舐め回します。

妻はジュポジュポジュポっといやらしい音を出しながらフェラチオし「我慢汁、いっぱい出たね♡全部飲んじゃった。ふふっ」

その言葉で私のチンポはより一層硬く大きくなった気がします。

そして妻はズポッと喉奥までチンポを飲み込んでしまいました。

今までこんな深くまで咥えてくれた事はありません。それが気持ち良すぎて射精しそうになりました。

妻は自ら喉奥まで押し込んだ後、苦しいはずなのに我慢して咥えたままでいてくれます。

「プハッ、ハァ、ハァ、ハァ」

「気持ちよかった。でもそんな無理しなくていいんだぞ?」

「ううん、無理してない。それにあなたが気持ちよくなるならなんでもするッ」

その言葉がトドメでした。

私は妻の足を開き、間に身体を入れ「もう我慢出来ない。挿れるぞ?」

「はい、挿れてください♡」

正常位になった私は、痛みすら感じる程バキバキに硬くなったチンポを、妻のマンコへ当てがいゆっくりと挿入しました。

ニュルッと入り口は入るものの、妻のマンコはいつもより狭く感じます。

トロトロになったマンコの肉壁を、普段より大きなチンポが押し広げながら入っていきます。

「ハァァァ、入ってきた。ずっとこうしたかったぁ」

しかし、1番根本まで挿れる前にチンポの先端が硬い物に当たりました。

私は少し腰を引き、もう一度チンポを押し込みます。するとまたチンポの先が壁に当たったかと思った瞬間、先端がズリュっと下にズレ、更に一段階奥までチンポが入りました。

「グゥッ、、」

妻が呻き声を上げ、持ち上がった両足がピーンと伸びています。

「大丈夫か?痛いか?」

「違っ、奥、奥まで、入っちゃった…ッ、動いちゃッ、ダメッ」

私は根本までチンポを入れた状態で妻の様子を伺います。いつもなら全力で腰を振り続ける所ですが、今日はスローセックスを実践すると決めていた為、ここでも我慢をします。

「今、奥の硬い所にぶつかってから、少しズレて更に深いところまで入った気がする」

「ハァ、ハァ、ハァ、た、ぶん、子宮?かな。ハァ、ハァ、ンッ、子宮が降りてきたって、事だと思う、ハァ、ハァ、」

「子宮の先にチンポが当たってたって事か?」

「そうだと、思うッ。まえに、雑誌かっ、何かに、子宮が降りてくる時が、、あるってッ書いてあったのッ」

「それにッこんな、奥まで入るの、初めてかも」

「身体が受精したがってるのかな?」

「ふふふっ、そうなのかも♡アンッ、アンッ」

私は妻の最深部までチンポを挿れたまま、30分近くキスをし、妻と舌を絡ませ、硬くなった乳首を愛撫します。

妻が感じる度に中がうねり私のチンポを締め付けます。

その時「アッ、イク、かも…イキそうっ、なんでっ?、気持ち、イイッ、イクッ、イクッ、イッ、、クゥー」

なんと妻はチンポを挿れ、動かしてもいないのに絶頂してしまいました。

何日も焦らし愛撫に時間を掛けた効果だと思います。

その際、妻は中をキュンキュン締め付け、腰をガクンガクンと上下させた為、私もイキそうになり、一度チンポを抜きました。

「ハァッ、ハァッ、ハァッ、なんか、勝手にイッちゃった…凄かった汗」

「こんな事、初めてじゃないか?」

「うん、初めて。すっごい気持ち良かった…なんかガクガクなっちゃった照」

私はキスをしながらもう一度妻のマンコにチンポを押し込み、次は短いストロークで妻の奥をズンズンと突き上げます。

ズチャッ…ズチャッ…ズチャッ…と妻の愛液が音をたてます。

「アッ、アッ、アッ、アッ、これ、好きッ、気持ち良い。あなたも気持ちよくなってる?」

「あぁ、気持ち良い、凄い気持ち良いよ」

私は長い時間を掛けて妻の奥を刺激します。

ズチャッ…ズチャッ…ズチャッ…

ヌチャッ…ヌチャッ、ヌチャッ…

「アァン、、もっと、激しくしてッ、もっと突いて欲しい、もっと、もっとぉ」

そう言いながら妻は自分で腰を上下に動かし始めました。

もう挿入してから1時間近く経っています。

妻を抱き寄せ私はそのまま後ろに倒れ込み、騎乗位の体勢になりました。

「動いてくれる?」

「分かった、けど、直ぐイッちゃうかも…」

妻が腰を前後に動かし始めた途端「アッ、アッ、ダメ、ダメ、これ弱い所、当たっちゃう。ゴリゴリなっちゃう」

私は下から妻の腰を掴むと強引に前後へ動かしました。

妻は1番奥を刺激され、今にもイキそうになっています。

私は妻を下からパンパンパンパンパンパンッと突き上げると「アァッ、アァッ、アァッ、これっ、気持ちいいッ、ハァァァ、気持ち良いッ、イクッ、イッッ、ッッ、ッッッ、」

妻は最後まで喋り切ることが出来ずに絶頂を迎えました。

「ダメっ、今日直ぐ、イッちゃう、」

パンパンパンパンパンパンパンッ

「待っで待っで、ッ、ウッ、ウゥッ、ため゛、イッでる、今イ゛ってる゛ッてば〜ッ、ッ、ッッ」

腰がガクガクなっている妻を立たせ、私は後ろから突き上げる様に挿入すると、妻の肩を持ち今度は激しく打ち付けます。

痙攣する妻のマンコは私のチンポに刺激を与え、射精感が込み上げてきます。

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(2020年05月28日)

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