仏立宗日扇 破折
■ 霊友会
神社信仰には大変な負の現証がある!
日蓮大聖人への邪難とそれへの反駁
「法華経に「他宗を責めよ」という文言があるのか?」に反論す
「釈子 日幸」 などと自称する狂犬・高橋幸弘くんを軽くいなす研究(笑)
創価学会壮年部からの質問に対して回答するための備忘録
臓器移植の是非を訊く邪難者との想定対論集
日蓮正宗こそが仏教の唯一正統・王道であることの論証
質問者とのメール往還
戸田城聖 獄中記 表紙 本文
平成2年11月16日の池田スピーチに端を発する
日蓮正宗宗務院と創価学会首脳部との往復書簡全文
日如上人御書写の御本尊 御文字に関しての駄難を破す②
日如上人書写御本尊誹謗を破す
一般折伏問答資料③
日亨上人・富士日興上人詳伝 二十六箇条・解説
日興跡条条事 への疑難を破す
① 「日興跡条々事」について 創価学会批判等の邪義を破す
富士学報 1972 尾林広徳師 (※関係資料を補足し編集)
② 高橋粛道師 日興上人御述作考 日興跡条条事
③ 日興跡条条事 と他の日興上人御真筆との比較
④ 日蓮正宗史の研究 日興跡条々事 高橋粛道師
⑤ 日亨上人 の 日興跡条条事に関する見解
⑥ 日亨上人 と 日淳上人 の見解の相違を推考する
創価教学部からの流出資料か 1
創価教学部からの流出資料か 2
創価教学部からの流出資料か 3
■ 創価会則改変 平成26年11月8日 戒壇の大御本尊否定
創価学会・根本教義改変・聖教新聞
創価首脳部へ内容証明書送付
破折資料
池田大作監修 仏教哲学大辞典(昭和50年10月12日第三版)
戒壇の大御本尊
戒壇
三大秘法 ① 意義と文証
三大秘法 ② 依文 開合
三大秘法 ③ 本門の本尊
三大秘法 ④ 本門の戒壇
『学会本部の幹部が日達上人の御本尊の順番待ちをしてる』!?
脱落僧 宮川雄法 告発文
■
統一教会1
統一教会2
■ 真言宗破折
■ 真如苑
真如宛破折
真如苑破折3
法華経 優 涅槃経 劣 の証明
改訂版 法華経 優 涅槃経 劣 の証明
大集経に説く「末法」来入の年限の矛盾を解明する
真如苑 実態 長女・次女の手記(編集中)
真如苑教徒への再反論
■ 善光寺
またもや善光寺貫主 小松玄澄 セクハラ等で退任要求される!
善光寺破折
善光寺破折 貫主裁判問題
スクープ!善光寺トップ 71歳の「女とカネ」大醜聞
善光寺貫主さまが三人と交わした絵文字入りの不倫メール
善光寺11回焼失の歴史と 御開帳と災害との関連性
善光寺地震図版 ① ②
善光寺破折パンフ
本当の功徳がある正しい信仰を求めている人へ
功徳のある真実の仏法とは ① ②
正しくない仏教に縁したら不幸になる!① ②
■ 大乗非仏説 破折
大乗経非仏語説 反論 学者達の見解
大乗経非仏語説 破折のための要点
大乗非仏論反論 富士学報16 高橋慈豊師
→破折用・要点
大乗非仏説反論 富士学報16 細川明仁師
→破折用・要点
大乗非仏説反論 真言宗信者からの邪難破折
大乗非仏説に対する考察と反論・日蓮正宗・日顕上人
大乗非仏説に関して仏教史的な見地からの懐疑論
大乗非仏説に対する考察・一般
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■ 念仏門系破折
親鸞会破折
捨閉閣抛
浄土真宗僧侶からの邪難を破折(及び浄土門破折)
浄土真宗系ブログの邪難(残滓)を破す
観無量寿経
無量寿経 上
無量寿経 下
阿弥陀経
法華経最第一の証明
「後の五百歳」を釈尊入滅直後 とする誤読を破す
■ 無量義経が偽経 への反論・反証
『無量義経』 インド撰述説 三友健容 氏
「「無量義経」は偽経」 へ反論 論文
■ 正信会 新任教師挨拶の情けなさ
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■ 日蓮宗系他門破折基礎資料
日蓮大聖人が久遠の本仏であったことの簡明な道理
日蓮大聖人が御本仏であることの文証と証明
法華経で予証された末法の法華経の弘通者
日蓮大聖人が上行再誕に触れられた御文
日蓮大聖人が釈尊より勝れた仏である法華経の文証
日蓮大聖人自ら釈尊以上の仏と御指南された御真筆御書
日蓮大聖人・曼荼羅正意の証明
法華経において末法曼荼羅本尊を予証する経文
南無妙法蓮華経 とは 曼荼羅本尊
「考える人」徹底粉砕(南無妙法蓮華経 とは 十界曼荼羅本尊)
文字曼荼羅御本尊以外の本尊を並列させる本尊式を破す
日興上人が正嫡 要点 参考
日興上人正嫡であることの証明
大聖人御骨に関して
中山法華経寺の鬼子母神像を破す
御書編纂の歴史
百六箇抄の真偽・参考文献
百六箇抄 由来 仏哲
百六箇抄 正筆証明 高橋粛道師
御義口伝の真偽・参考文献
御義口伝 由来 仏哲
御義口伝 邪難を破す
「当初(そのかみ)」の解釈
三大秘法抄・日向書写本
八品派破折
池上本門寺所蔵・「身延山久遠寺輪番事」は偽書
「御遺物配分帳」「久遠寺番帳事」が完全に偽書である証明
日朗譲り状 (日朗御譲状)は明らかに偽書・謀書であることの証明
謗法厳戒・番神信仰を破す
神天上 悪鬼乱入 の要文
「天皇」に関する考察
本迹一致を破す
二箇相承否定の邪義を破す
日蓮正宗→顕本法華宗→独自日蓮教→日蓮正宗 から質問
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■ 立正佼成会
立正佼正会破折資料
■ 仏所護念会教団
仏所護念会教団破折(編集中)
仏所護念会教団破折2(編集中)
■ 天理教 破折パンフ 表 裏
天理教破折 資料
■ 念法眞教 破折資料
■ 生長の家 破折資料
上古・中世
30 日因上人「袈裟数珠の事」
40 袈裟数珠の事
41 袈裟数珠の事 再論
55 袈裟数珠の事 4
60 日因上人の「袈裟数珠の事」
97 破折されているのにまだ言う「袈裟数珠の事」
57 江戸時代の末期の相承書?
58 切り紙目録
78 「当家三衣抄」「下根を引接して修業を牽課するの具」「数珠」
61 稚児貫主
62 唯授一人・血脈相承が何度も途絶えていた?
89 「日鎮(上人)を法主にすることで、一族からの経済的な支援を期待
90 日主上人への邪難を破す
91 血脈相承の断絶等に就いて史的考察及び辨蒙 堀日亨(上人)
93 類聚幹集私
94 六巻抄への妄執を破す
日精上人関連
中野法論資料 百六箇対見記・付録・年譜・精師舜師矛盾書付
98 随宜論 総論
102 「随宜論」の時代背景
103 「随宜論」細目
104 末法相応抄における随宜論の捉え方
99 日蓮聖人年譜
100 『家中抄』の頭注について
日蓮聖人年譜或る抄
学会側のワープロ怪文書 1 2
精師舜師矛盾書付け?
妙観文庫目次
随宜論
日亨上人・歴世上人血脈断定文証
近代
■ 創価教育学会は好戦団体・大善生活座談会資料
■ 戦時下の諸問題
■ 戦時中 神札問題
■ 戦争協力?
■ 日恭上人御遷化に対しての邪難を粉砕す
■ 「通諜」
06 管長選挙
44 管長選挙
45 管長選挙 日顕上人御指南
13 日恭上人への誹謗を破す
11 日恭上人への邪難粉砕
10 日開上人、御本尊の讃文
12 大師号への邪難を粉砕
現代
01 池田大作破門の経緯
02 池田謗法発言
■ 創価学会解散勧告書
67 戸田会長は池田など「後継者」になどに選んでない
68 妙信講問題が俗衆増上慢?
69 言論出版妨害事件が俗衆増上慢?
70 正信会が道門増上慢?
20 法道院関係
■ 河邊メモ・戒壇の大御本尊ニセモノ発言・日禅師授与御本尊の模写か?
08 秋谷会長に損害賠償命令
00 事実誤認
13 カルト
16 生死一大事血脈抄・禅寺・妻帯
53 有師化儀抄註解(妻帯)・芸者裁判
54 日亨上人著『魚鳥食開訓』
64 芸者好きのエロジジイ ?
72 池田の不行跡
73 「頭からかましてやればいいんだ!!」
74 「頭からかましてやればいいんだ!!」2
75 勤行10分の池田センセ~~
76 正座苦手な池田センセ~
77 ミーチャンハーチャン
80 元サザンのギタリスト・その妻が麻薬で逮捕
■学会の誤りの淵源を探る 真相! 第二代戸田会長の死
【対談】
元・創価学会広報部副部長 小川頼宣氏
元・聖教新聞社職員 原島昭氏
(※原島昭氏は、創価学会理事長・公明党初代委員長を歴任した原島宏治氏の長男で、元・学会教学部長だった嵩氏の兄)
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法論必須文証
戒壇の大御本尊を否定する輩を斬る
正信会小冊子「富士の立義復興をめざして」
(山上弘道著・継命新聞社発行)を破す。(忘備録)
僧宝
■ 二箇相承否定の邪義を破す 山口範道師
二箇相承への疑難を破す 高橋粛道師
03 三宝論
11 衆議たりと雖も、
12 仏宝法宝は必ず僧によりて住す
15 仏宝・法宝は必ず僧によて住す。
17 よき師とよき檀那とよき法
19 頭を剃り架裟を著せば・・・
20 本従の師
04 此の経の心をしれる僧に近づき、
05 末代の衆生は法門を少分をこゝろえ、僧をあなづり、
06 後世を願はん者は名利名聞を捨てゝ
21 三宝一体
22 松岡駄文1「三宝論は日寛上人が確立したもの」を破す1。
(仏宝・法宝は必ず僧によて住す。詳論)
23 松岡駄文2「三宝論は日寛上人が確立したもの」を破す2。文証
24 松岡堕文を破す3 青年僧侶邪義破折班1
26 維摩経にいわく「阿耨多羅三藐三菩提心を発せば、是即ち出家」の曲解を破す
27 五箇の五百歳の後に、無智無戒なる沙門を失ありと云って是を悩ますは
28 僧宝の一分 再述
29 時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事。
83
「時の貫首為りと雖も」云々
31 日興上人以外の誰を「僧」と言うのか、明示せよ。
32 当来の世仮りに袈裟を被て 再論
33 維摩経の「阿耨多羅三藐三菩提心を発せば」
37 生きた僧(法主)こそ仏や法の根源 との邪難を破す
38 一器の水を一器に写す
39 行者謹んで次第を超越する勿れ
43 猶一層端的に之を云へば・宗祖開山已来血脈相承の法主是れなり
56 金紙
65 戒壇の大御本尊の「御内証」が歴代御法主上人に伝持される
82 皆人の此の経を信じ始むる時は信心有る様に見え候が、
84 当代の法主の所に本尊の躰有るべきなり、
85 『相伝について』大白蓮華
86 付嘱に三義あり。一には弘宣付嘱、二には伝持付嘱、三には守護付嘱なり。
92 特別な唯授一人の血脈相承を正依で証明せよ。←を破す。
■ 血脈相承の大事
■ 大聖人の御内証は御歴代上人へ伝持
本尊論
07 身延のみやげ掛け軸
■ 身延のみやげ物本尊
14 ニセ本尊破折・此の御本尊全く余所に求る事なかれ
15 日淳上人「相伝」の御指南・日蓮がたましひをすみにそめながして
47 ニセ本尊破折
59 創価学会の誰が一体御本尊書写が出来るのか?
■ 全ての御本尊に「日蓮が魂」が入っているのか?
■ 曼荼羅プリントアウトの資料
■ 御形木御本尊は「蓮祖御図顕」の御本尊ではない
■ 本尊は誰が書写してもいい
■ 御真筆御本尊でも本尊足り得ない
■ 御本尊の相貌
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教義全般
御書研鑽
日蓮宗破折
禅宗破折
日顕上人・御母堂『妙修房日成大徳 第三十七回忌にあたりて』
観心本尊抄講話①日顕上人
観心本尊抄講話②
観心本尊抄講話②‐2
観心本尊抄講話②‐3
観心本尊抄講話②-231
観心本尊抄講話③
観心本尊抄講話③-2
草木成仏口決・日顕上人御講義
日寛上人・六巻抄
三重秘伝抄 解釈
文底秘沈抄 解釈
寂日房御書
勤行要典の解説 講義資料
質問
墓参
28年12月度広布唱題会 日如上人
破和合講の五逆罪を厳戒
同信の徒を謗るは重罪
破和合講を戒めよ
同志には寛(ひろ)い慈悲心をもって
同志の謗法は直接戒めた上で師に
折伏・育成
本師→小師→講中の筋目
2019.1.折伏セミナー
秋元御書全文
秋元御書
仏説観普賢菩薩行法経
第43回 全国教師講習会の砌 日顕上人御指南
●平成六年八月二十四日平成6年
無量寿経 下 三毒を誡める文
安国論広本 大集経
有師物語聴聞抄
南条家
崇峻天皇御書 1170
兵衛志殿御返事 諌暁書 1182
五時八教
七宝
三惑
富木五郎左衛門尉胤継
忘持経事
大井荘司入道御書
四条金吾殿御返事 775
譬喩品第三・三車火宅・日達上人
法門申さるべき様の事
法華題目抄
上野殿後家尼御返事
持妙法華問答抄
弁殿尼御前御書
経王殿御返事
南部六朗殿御書
諫暁八幡抄
華果成就御書
新池御書
兄弟抄
法華経
聖愚問答抄下
聖愚問答抄上
受胎の法門
無財の七施
守護国界主陀羅尼経 阿闍世王受記品第十
臨終用心抄
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開眼の論証 1
?@開眼の要否
?A法道院から発送
?B本山でも開眼などなかった。
■ 開眼の論証
10 末法の仏とは凡夫なり凡夫僧なり
16 末法の仏とは凡夫なり凡夫僧なり、・・・
18 学会家庭の憔悴・荒廃・没落・消滅
01 財務
02 若し人信ぜずして此の経を毀謗せば
03 広宣流布
09 名門校を退学処分
17 生死一大事血脈抄2
18 日淳上人御指南2
19 日蓮正宗要義
25 佐渡御書の曲解を破す
34 正依と傍依
36 正依
96 正依についての痴難
101 御歴代上人の御指南が正依という証拠
42 総別の二義 再々論
48 職業幹部
49 依義判文
79 「依義判文」の本義
50 維摩経
51 阿耨多羅三藐三菩提
66 池田センセ~~が「法華経の行者」?
71 日顕上人破折「池田が法華経の行者(新階説)」
95 「松本珠道の手記」を破す
105 痴犬の稚解「経文を先として是をたゞすべきなり。」
63 此の経は相伝に有らざれば知り難し
106 痴犬の稚解「此の経は相伝に非ずんば知り難し」
107 寿量品文底大事・此の経は相伝に云々の傍証
■ 罰
■ 魔の通力
■ 宗門は布教していない?
■ 塔婆供養
■ 能く是の経を持つ者は
■ 仏法は勝負
■ 日達上人御指南
■ 日寛上人の御指南に服すべきのこと
■ 名聞名利 世間に勝て?
道理の解らない愚者への呵責
04 痴犬へ詰問
05 痴犬へ再詰問
07 橋を問う、何の益かある。
08 くどい痴犬へ再度呵責
09 痴犬の愚答への呵責
14 痴犬の愚答への呵責5
35 痴犬の頭破七分の駄文 を呵す
46 ルール
52 宿坊のコピペ
81 個人のこと
87 以下の投稿は紛れも無い事実である。
88 礼儀と常識を知らない、創価学会男子部へ。 |