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最終更新日:2024/2/5
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「SDGs達成に向けた取り組みとして、自社の3工場で省エネ・省資源化を進め、一部では再生可能エネルギーの活用も始めています。」(藤田社長)
■ニッタグループの総合力を生かしたものづくり鉄道車両用の空気ばねや船舶用の防振ゴムといったモビリティ分野の製品をはじめ、産業機械やOA機器、インフラ分野に欠かせないゴム・樹脂・引布・エラストマー製品の製造・販売を手がける「ニッタ化工品」。当社が生み出す製品のほとんどが設備や機械などに組み込まれる部品のため、一般の方の目に触れることはあまりないかもしれません。しかし、長年の経験で培った高度な技術開発力でさまざまなニーズに応え、人々の豊かな暮らしや社会の発展を縁の下から支え続けています。また、親会社であるニッタのテクニカルセンターと協働で新製品の開発に取り組んだり、グループ内の販社と連携し、ニッタの製品と当社の製品を組み合わせて提案するなど、ニッタグループの総合力を生かした事業も展開。規模だけを見れば中小企業ではありますが、さまざまな分野での部品サプライヤーとして、世界で戦える技術開発力・提案力を持った企業だと自負しています。今後は、海外4拠点を軸にした販路拡大など、更なるグローバル展開を進めていきたいと考えています。また、ニッタグループの中長期経営計画「SHIFT2030」に基づき、変化を恐れず、SHIFTを繰り返しながらイノベーションを起こす「ものづくりを核としたシフトイノベーター」をめざし、進化と成長を続けていきます。■生産性とモチベーションを高める働きやすい職場環境働きやすく、働きがいのある制度・環境づくりにも注力しており、その一つが表彰制度。新しい技術の開発や販路の開拓で事業の発展に貢献した社員を称える表彰制度があり、会社全体のモチベーションアップにつなげています。また、多種多様なコースの中から学びたいことを自由に選べる通信教育(費用は80%から100%会社が負担)など、スキルアップ支援も充実し、中には今後のグローバル展開も見据えて海外事業での活躍を目指し、早くから語学力を磨いている社員もいます。新しい技術を開発することも、新しい販路を開拓することも、海外事業で活躍することも、すべては自分の意見を発信することから始まります。何事にも臆せず、チャレンジすることを恐れないフレッシュな皆さんとともに、次なる時代に向けたイノベーションを起こしていきたいと考えています。(代表取締役社長/藤田泰徳)
ニッタ化工品(株)
ニツタカコウヒンカブシキカイシヤ
<大学> 関西大学、関西学院大学、京都大学、京都産業大学、武庫川女子大学、龍谷大学、愛媛大学、茨城大学、岡山商科大学、京都工芸繊維大学、近畿大学、神戸大学、甲南大学、駒澤大学、群馬大学、桜美林大学、追手門学院大学、山形大学、横浜国立大学、滋賀県立大学、神戸学院大学、神奈川大学、成城大学、静岡大学、千葉工業大学、千葉商科大学、大阪大学、大阪工業大学、大阪国際大学、大阪産業大学、大阪市立大学、大阪電気通信大学、大谷大学、大手前大学、大分大学、帝京大学、帝塚山大学、東北学院大学、東洋大学、同志社大学