そんなパパの言葉を
皆様にも
お伝えしていきたいと
思っています。
彼の言葉には
教科者的なものとは違う
何か不思議な力があったと
思うからです。
少しずつ
しっかり思い出しながら。
お返事
chaponpurinさん
こんばんは。
私も時々思います!(笑)
本当にそう思うことがあります。
面倒臭いやつだなぁ、と
自分でも思うんです😅
いつもコメントを
ありがとうございます。
ポテサラさん
お若くして大切なご両親を
見送られ、大変な思いを
されたのですね。
主人も同じような経験をして
生きることにも死ぬことにも
冷静に向き合って生きてきた
のだと感じていました。
ポテサラさん、ご立派です。
そうですね。日本人は
日本という社会は
病や死に対して触れてはいけない
ものという感覚が強過ぎる、と
私も感じています。
誰にも必ずその時は訪れるのに。
私たち家族は、自然と
そういう話をしています。
それは悪いことではないと
思っています、命を考えること
ですから。
そういう形で、私のブログは
何かのお役に立てるのかな?
と、最近ようやく考えられる
ようになってきました。
大切なお話を
ありがとうございました。
ラマさん
自分の病気や闘病で
家族に負担をかけてしまう
それは大きな心の重しに
なりますね。私自身
子宮頚がんになった時は
自分のことよりも家族の心配
ばかりしていました。
皆、一生懸命。
其々が其々を思いやりながら
一生懸命生きていますね。
ならば、申し訳ないではなく
感謝して笑顔で共に生きて
いきたいものです。
自分にそう言い聞かせています(笑)
これからも、どうぞよろしく
お願いします。
ありりん。さん
はじめまして。
私も主人の気配は
全然感じないのです。
今でもまだ、ふっとどこからか
帰ってきてくれる気がして。
ですので…
それはきっと、今でもここに
居てくれているからなんだと
思うことにしました😅
会いたい!声が聞きたい!
毎日そう思わない日は
ないですが、寂しいですが…
心の中にずっと居てくれる
それは間違いありません。
ありりん。さんのお父様も
きっと同じだと思います。
コメント
ありがとうございました。
これからも、よろしく
お願いします。










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こんばんは、ごめんなさい🙏🙇♀️
先日、遺言についてコメントさせていただいている
mari-nonna です。
私のコメントの中にキルト作品の事書いていますが、奈保美さんには関係無いコメントでしたよね。
申し訳ありません、大変失礼いたしました。
mari-nonna
2022-02-06 19:46:10
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