京都「この日本語が読める方はご入店ください」飲食店の貼り紙が物議… 使用言語による“差別”は法的に許容される?
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主なコメントは?
- 言語による客の選別は必要と感じています
- 言語による客の選別は人種差別にあたるという意見もあります
関連ワードは?
- 言語選別
- 人種差別
- 日本語
コメント388件
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「実感した」 ニュースで見ていたオーバーツーリズム。 先日京都に行った際に実感した。 実感した内容としては「知った気でいただけ」ということ。 そもそもが広い街ではないことに加えて道が狭いカ所も多いので、一度SNSなどで拡散されてしまうと満員電車並みのギュウギュウさ。。。 こんなことになるなら来なきゃよかった、とさえ感じる場所も多かった。 これじゃ張り紙を応援したくなるよね。
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超高齢化・人口流出の京都に、税収確保策は他にあるのか?京都の人は世界遺産の神社が修繕費用に困って駐車場を借地に出したら、お金も出さないで、「反対」「反対」。高齢化で住民税は乏しく、コロナの時には大絶賛財政赤字。インバウンド観光収入に依存して日常生活が成り立っているのに、何か勘違いしている気がする。今の生活は、決して自立したものではない。
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飲食業の場合はアレルギーや宗教上の問題など、確認しなければいけない事項がおおく、命に関わる問題もあるだけに「言葉が通じる」ということは重要な要素だと思う。 説明が通じないからお断りするというのは、お客様の命を守るうえでも大事なこととして「差別」とは別に考えるべき。
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ドレスコードなんかでの足切りと大して変わらないでしょ それなりの準備をしてこいという話 客を受け入れる側としても一定のボーダーを設けて、他の客との平仄を合わせてリスク回避したいと言うのは経営としては妥当
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駅員です。最近かなり外国人旅客が増えてきているのを実感しています。日本が好きで楽しみで訪れてきてくれているのでしょうから大変嬉しいのですが、記事にもある通り、「なぜ我々の言語が通じないんだ!」と言わんばかりに一方的に捲し立てられることが多々あります。 英語が得意ではないので頑張ってリスニングし、翻訳アプリ等を使って意思疎通を図ろうとしても、何故か翻訳アプリを使ってくれず...。 「駅員ならば国際的言語たる英語くらい話せて当然!」と思っているのでしょうか。
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お客様は神様じゃないからね。お店もお客さんもお互い気持ちよく過ごすために一定の区別は必要だと感じます。 ただそれでも理不尽な客は一定の割合で来てしまうので、お店にとって不幸な事故を防ぐために入店前にわかりやすい説明や絵を使ってどういうお店か周知することは大切なのだと思いました。
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重箱の隅ですが、「外国人問題に詳しい弁護士」さんなら、「『母国語』がどこでも通じるはずだという感覚こそ、むしろ傲慢」といかいう表現はあらためたほうがよいでしょう。 例えば中国国籍のチベット民族の「母国語」は漢語ですが、日常使用する言葉及び母語は「チベット語」です。 フィリピン人の「母国語」はフィリピン語なり英語なりですが、日常使用する言葉はタガログ語でしょうね。 まあ日本に来たら英語を喋るのかもしれませんが。
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人種や言語による客の選別は、全く正しい判断です。 日本だからこそ、このような事が記事になりますが、海外では外国人などの現地語が分からない客を選別することは一般的です。 店は単位時間当たりの来客数と購入金額を上げることで利益を得ています。利益に貢献しない、もしくは非常に手間のかかる客は拒絶する権利を店は有しています。 法的に問題があるなら訴えれば良いのですが、そのようなことをする外国人は皆無です。店側は堂々と人種と言語による客の選別を行ってください。
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>そもそも日本の法律では、『差別だから悪い、違法だ』といった判定をしません ちゃんとそこに言及してるの珍しい 中学・高校の憲法ですら習う(教師が手抜きしてなければ)ことなのに、しれっと差別だから許されないかのような詭弁いう弁護士ばっかり
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「使用可能な言語で客を選別」する行為は、人種差別にあたらないのだろうか。 この文章がまずおかしい。そもそも「使用可能な言語」は「人種」ではないのでは。この文章は、あえて人種差別と同類にしようとしている。おそらく、この種の発想の根底には、日本語がマイノリティであるという前提がある。日本語は基本、日本で暮らした人しか使えないという概念で、それ故、差別という連想に繋がっている。外国人であっても日本語が分かれば、対応可能なわけで全く問題はないと思う。
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