例えば、例示されたような発信でもしようものなら「隠している」「嘘をついているに違いない」などの誹謗が殺到するのは目に見えています。文字通り、箸の上げ下ろしすらこと上げして、誹謗のネタとしたいのが「熱狂的な信者」のメンタリティであり言動なのです。
ですから、沈黙は金、便りがないのが良い便り、を実践ぜさるを得ませんし、結果的にそれが功を奏するのです。
ご支援、ご支持いただくのは大変光栄なのですが、大津さん(みんなでつくる党)が置かれた過酷な状況にご理解いただければと思います。
Quote
ひいらぎ
@sasapo6
Replying to @IWAI_Kiyotaka @GoGoGo5678KB and @T0Ipe02l7H5I3wl
「弁論準備手続きが行われましたが、現時点で報告できる内容はありません。状況に応じて、報告すべきことがあればお知らせいたします。」
などの最低限の報告でも行うことで、関係者や関心を持つ方々が不安や誤解を抱かずに済むのではないでしょうか。ご検討いただければ幸いです。