DAM-T a.k.a. DJ ILL EVANS@師走

53.5K posts
Opens profile photo
DAM-T a.k.a. DJ ILL EVANS@師走
@damtdonuts
音と言葉を求めてCDやレコードを漁る人|MC兼ビートメイカー(2003年~)|DJ|酒|DAMLOG(ブログ) damlog.net|連絡先 damtdonuts.com/contact/
Osakadamtdonuts.comJoined October 2010

DAM-T a.k.a. DJ ILL EVANS@師走’s posts

Pinned
【DJ出演情報】 11/24(日) HEAT ISLAND(水ノ音) 12/7(土) nanaクラ(巣鴨IFNESS) 12/14(土) T.S.T 〜tie shoe tightly〜(夜来香) 12/21(土) 異世界クライベ(3e bar) 何やかんやあちこちでDJやらしてもらいます!皆さんよろしくお願いしますー!
Image
Image
例のAI作曲触ってみたけど、生成した楽曲をサンプリングして10分くらいエディットしただけでこんな曲できちゃダメでしょ。近年の職人がCAD/CAMを学ぶようになったように、作曲の常識も「AIを使いこなしてこそ」みたいに変わっていくのだろうか
0:36
ネットラップにはみんなの知らないであろう歴史がある。その歴史をきちんと記録に残し、アーカイブした方がいいという話をした。すると若手に「そんなものはいらん」と一蹴された。ルーツミュージックとしてのヒップホップが失われたと感じたけども、時代は変わるし人も変わる。過去はいらないのかもね
先輩「体調悪そうやね。明日休んでもええんやで」 ぼく「でも明日の社食、カレーですよ。休むわけには」 先輩「え、明日カレーか!嫁さんに弁当いらん言うとこ!」 課長「せや、明日カレーや!部長、明日はカレーですよ!」 部長「ほんまか!カレーか!みんな、明日はカレーやぞ!」 平和な職場。
shing02、Nujabesメドレーやります!ということでluv sicシリーズやってくれたの泣くほど嬉しかったし、まさかのbattlecryまでやってもうほんと生きててよかった
0:04 / 0:20
イベント終了後、箱の前でぼんやりしていたら何かを待っているオタクがぽつり、ぽつりと3人。しばらくするとまだ中に残っていた地下アイドルらが降りてきて、それぞれ待っていたオタクらのところへ走り「待たせてごめん」と声をかけながら3つのカップルは夜の街へ消えていった。あれはなんぞ
みなさんもうご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、一昨日、大阪八尾のMC・山田くんがお亡くなりになり、昨日葬儀が執り行われました。お通夜では彼の曲が流れていました。僕にとっても大切な後輩でした。一緒にかき氷食べような。
Image
Image
電波少女が売れてきてネットラップがまた表立った感すごくあるけど、全曲プロデュースしてるmel houseにも注目して欲しいんだ。mel houseのマシンさんはニコラップ誕生以前にネットラップ投稿サイト、アルカロイドを立ち上げたお方なんだ。それが今、表舞台に立ってるんだよ
約一ヵ月の休みを経て職場復帰、営業担当も出世コースもはずされ事務職になったけど、もう朝6時台に会社を出発して得意先に向かわなくていいし、運転中に鳴り響く得意先からの鬼電も対応しなくていいし会社帰って22時まで仕事しなくていい。8時半に出社して17時に帰れる幸せ。また音楽やりたい。
ラッパー界隈でアイドルの話をすると「ああ、はいはい笑」みたいな音楽的にまるで眼中に無いような反応をされるんだけども、アイドルの子らは月に何十本もライブしてライブない日もレッスン行ったりして、下手なラッパーよりも頑張ってたりしてるから舐めたら痛い目にあうし実は俺ギャル系が好きなんだ
ちょっと早すぎるからみんな笑うかもしれないけど、来年のこの日、空けといてください。今思えば僕はこの日を迎えるためにこの1年、動き続けてきたのかもしれない。友人から不信を買った、恋人と別れた、それでも前へ進んだ。そうやって培ったものがやっと報われる、気がする。よろしくお願いします。
Image
仕事を定時で上がろうとすると、先輩らが 「なんだお前、もう帰るのか」 「俺らの若いころはこんな時間には帰れなかったぞ」 「でも今は帰れるようになったもんなあ」 「だな、じゃあ俺らも帰るか」 というやり取りを始めるのでほんとホワイト企業。
MC玄武(15)とMCでこ八(67)によるユニット、赤ちゃん婆ちゃん。どんなライブをするのかと思いきや、滋賀色バッチバチのラップでキャリア4ヶ月なのに良いライブをしてた。これからに期待!
The media could not be played.
ネットラップの人がCD出したらすごい!って時代があったのに、今はCD出してる人たちがネット配信で併売し始めて今やそれがメインになりつつある。皮肉よね、ネットラップは早すぎた文化
会社に行ったら僕が飛ばしたはずの仕事を先輩たちが分担して綺麗さっぱり片づけてて「やっといたから心配せんとき」と言われ、でも内心はどう思ってるんだろうと思ったら僕が休んでる間「あいつは絶対潰したらあかん、何としてでも皆で守ろう」と言って貰えてたらしく、やめようという気持ちが揺れてる
「売れてないのになんで音楽やってんの?」「売れる才能ないなら辞めたら?」とよく言われる。世の中には何かを表現し続けなければ自分を保てない人種もいるんだよ、と言いたいけど理解されないので「君もプロとして稼げてないのになんで釣りやってんの、それと同じだよ」と言って納得して貰ってる