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補足しますが、一般的には、特に「熱狂的な支持者」からは代表権訴訟と呼ばれている裁判は、正確には代表権書換裁判です。 原告(齊藤健一郎)が大津さんに対して、代表権が同氏にあることを文書にて署名捺印し公開せよと請求していた裁判だからです。 代表権の所属自体は、昨年の法務局および総務省の判断で確定しています。