「今回の処分に関しまして」
これまでの私のSNSでの発信について、不快な思いをされた方がいらっしゃるのであれば、心よりお詫び申し上げます。私は、親しみやすい政治家を目指し、ユーモアのある発信を心がけておりましたが、発信内容が一部の方にとって不快に映ったことは深く反省しております。
本日、国民民主党新潟県連総支部連合会より、私に対する離党勧告が通知されました。この処分において、どのような投稿が離党勧告に相当するのか、具体的な説明が不十分であると感じています。また、こうした基準が明確でない状況での処分は、今後の議員活動やSNS活用において透明性や公平性を欠く事態を招く可能性があると考えています。
SNSは、有権者の皆様と直接つながる貴重な場であり、現代の政治において欠かせないツールです。そのため、党や議員個人がどのように利用すべきか、明確なガイドラインや基準が求められています。
今回の件を通じて、皆さんからのご意見もぜひ伺いたいと考えております。私自身、どのような形であれば有権者の皆様に誠実に向き合うべきか、S真摯に考えていきたいと思います。
引き続き、市民の皆様と対話を続け、透明性のある議員活動に努めてまいります。このたびは、ご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。