モラハラ被害を訴えた小林礼奈氏が実は加害者であることについて



本ブログでは、Ameba公式ブロガーである小林礼奈氏の言動について取り上げています。

小林氏はブログにおいて、元夫で芸人のたきうえ氏からモラハラや脅迫を受けていると主張してきました。

しかし、この主張が事実でないことを明らかにすることが本ブログの目的の一つです。


今回の記事では、小林氏の誤った告発に対する反論を行います。

また、後半では、公に被害を訴え続けている小林氏がモラハラやDVの加害者であり、たきうえ氏こそが被害者であることを示します。




2023年7月26日の小林氏のブログ

「もう気を使わずブログをかく」より要約


”この先の人生、私は一生モラハラされ続け、逃れることはできない。

どちらかが死ぬまで終わらないだろう。

私は罵倒され、暴言を吐かれ、存在を否定され、バカにされるために生まれてきたわけではない。

自分の人生なのに、どうしてこんなことになったのだろう。”




2023年7月27日の小林氏のブログ

「モラハラを無視できるとき、できないとき」より要約


”モラハラは実は日常的に受けています。

ブログには書いていませんでしたが。

何年も続いていて、会っていなくても連絡を取ると必ず罵倒され、汚い言葉を浴びせられます。

「クズ」「バカ」など普通に言われ、最初は慣れてしまい、何とも思わなくなっていました。

でも体調が悪い時や疲れている時に罵倒されると無視できず、ダイレクトに受けてしまいます。

普段なら無視できることが、体力がないときは深く響いてしまいます。

今日は寝られたので、影響を受けませんでした。

もし私が自分から終わりを選ぶことがあれば、それが理由かもしれません。

全てを話したい、どれほど辛かったかを言いたいと思っています。

言葉が人を傷つけること、殺すことができるということを理解してほしいです。”




「元夫」「たきうえ」とは明記されていませんが、文脈から多くの人が元夫たきうえ氏を指していると推察したでしょう。

実際、たきうえ氏を痛烈に批判し、小林氏を応援するコメントが多数寄せられました。



ここで視点を変え、たきうえ氏側の発信を見てみましょう。



自分に対してモラハラをはたらく男性に、このように暴言を吐いた上で暴力を振るうことができるのでしょうか。



小林氏によるたきうえ氏へのモラハラとDVはこれにとどまりません。

具体的な内容は、加害者である小林氏自身がブログに記載しているため、後日取り上げていきたいと思います。

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