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Conversation

私は自死を決して肯定しないが、「消えてしまいたいと思いながら消える直前で踏みとどまって生きながらえている」人(="逝きにくい"人)の気持ちは多少なりともわかる(自分にもそういう経験があったので)。そういう人を含む全ての人々に対するエールとしての、「すべての人へ」なのです