【先進諸国では癌死亡者が減っているのに、なぜ日本だけが癌の死亡者が増え続けているのか?】
科学とは何か?それは現象を観察し、普遍的な法則を見つけることである。ガリレオが天体観測をして地動説を発見したのも、ニュートンがリンゴが落ちるのを見て万有引力を発見したもの同じだ。では医学ではどうなのか?癌をいくら科学的に見ても癌は治療できない。癌を発見し、悪化するプロセスを科学的に見ていているからだ。これをしている限り、早期発見早期治療しかできない。癌の発症の抑止は何もしていないのだ!
正しい科学的な癌治療とは、正常な細胞が癌化しようとすることを観察し、なぜ正常が異常になるのかを知り、それを抑止することだ。
これは、全ての病気に当てはまることで、これを未病治療という。
癌になってからいくら科学的に治療しても、それは交通事故に会ったあとに修理をしているのに他ならない。
早期発見とは、交通事故を早く発見しているのとおなじで、事故を起こさない=病気にならない、をしているのではない。
コロナやワクチンとおなじで、日本中がウソの癌治療に洗脳され、高い治療費と高い保険料を払わされて、最後は死亡率第一位の癌で亡くなっていくのがこの国の現状なのだ。
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有名な誤情報です。
同じ年齢別人口での発生率を比較する年齢調整死亡率で見ると、日本も他国と全く同様に癌の死亡率は現代でどんどん激減している事がわかります(3pがわかりやすいです)。
mhlw.go.jp/content/109010…
がんの発生率・死亡率は非常に密接に年齢と関係しています。
zurichlife.co.jp/-/media/Images…
ここで統一しなければならないのは年齢別人口であって、年齢別の死亡率から計算される平均寿命ではありません。
mhlw.go.jp/general/saiyo/…
高齢人口の急増が起きている日本でこの年齢別人口を調整してない死亡率を使ってがんが増えているといい何かをさせようとする一連の噂に関しては下記でがんの専門家から注意喚起がされていますので、ご参照下さい。
news.yahoo.co.jp/expert/article…