スペース聞いていただいた方へ
まとめと復習↓↓
❶【
電脳と店舗の仕入れ基準は同じ
】
店舗の場合
『(電脳含めて)その店舗でしか買えない』
『(電脳含めて)その店舗が一番安い』
『(電脳含めて)その店舗でしか積めない』
電脳の場合
『(店舗含めて)電脳でしか買えない』
『(店舗含めて)電脳が一番安い』
『(店舗含めて)電脳でしか積めない』
•Amazonには店舗せどらーも電脳せどらーも出品する。
→店舗せどりでも電脳を見なければそれが底値かどうかがわからない。
•電脳で買うか店舗で買うかはどっちも見た上で消去法で決まる。
電脳を見ないと正しい仕入れ判断とは言えない。
•店舗の仕入れ判断時に電脳もちゃんと見て、正しい仕入れ判断を。
→これが電脳の下地に。
たまたまでも良いから電脳で仕入れができたら一気に電脳の道が拓ける。
❷【
明日からできる電脳へ移るための具体的な行動
】
①店舗仕入れ時、利益商品を見つけたら必ず電脳もチェックするクセをつける。(正確な仕入れ判断とラッキー電脳仕入れチャンス狙い。)
②過去成功した商品の電脳側での仕入れタイミングを想定してみる。
•keepaを見て、いつ買えば電脳仕入れできた•そのタイミングで買う為にはどんな根拠が必要で、それをあらかじめ知る為にはどのような事をすれば良かったかを考える。
③電脳でリサーチしてから店舗で仕入れる体験を積む。
•Keepaでプレ値リサーチをして、ネット在庫が少ない商品を店舗で探したり電話したりして仕入れてみる。
これを繰り返すことで、
『電脳にない商品なら店舗で買う。』
『店舗にない商品だったら電脳で買う。』
という、電脳で買う事を含めた選択肢と電脳の市場在庫を意識する習慣が自分の中に出来上がる。
この3つは必ずやる。
④電脳で2日で10万円仕入れるチャレンジをするなど、短期目標を設定してあえて電脳に振り切る機会を作る
※毎月粗利50万以上安定している人のみ