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Conversation

そもそも、年初の所属届けを拒み(つまりは党に属さない意思表示)、交付金を失うという多大な損害を党に与えて党籍剥奪の処分をされた齊藤氏に、なぜ代表の正当性があるのか。 さらに、齊藤氏は過去、党規約上、登記上、総務省届出上も、一度たりとも代表の地位にあったことはなく、単に代表を自称していただけです。一度も代表になったことのない齊藤氏になぜ代表を返すのか? 代表交代は、党の総会において決するべき事項であって齊藤氏の主張は政党運営における手続き上もおよそあり得ないものです。 3.5億、8000万、800万といった明らかに違法性を疑われる立花氏ら旧執行部の行為について、代表を自称してきた彼の責任についても言及すべきでしょう。