週刊文春は元県民局長の公用PCの中身を知っていたが、故人のプライバシーを守る為に公表を控えたと言い訳。それ完全に左派に傾いた編集思想だ。
故人の尊厳重視で生きてる斎藤知事をパワハラ犯のように記事書いたのか?
7月〜9月まで「自死に追い詰めた」とデマ記事書いて、百条委員会の見方をして斎藤知事を失職させる片棒担いだ。
情けない。
週刊文春は昨年秋から今年5月まで同じく兵庫県の宝塚歌劇団のパワハラ記事も執拗に書いていた。宝塚も左派絡みで炎上させられました。
元々が2023年1月2月の文春リークの一方的な偏向報道がきっかけで、記事に名前出された団員が9月に亡くなりました。何故か遺族が左派弁護士と「パワハラで亡くなった」会見。
(文春リーク者が故人とかなり親しい方だった事から先手を打ったと考えられる)
しかし、遺書もなく死亡動機は不明。また、遺族も訴訟もしなくて、ずるずる文春やTVが個人団員の顔写真や名前を出して執拗に報道。フェミ団体ぱっぷす元理事がTVにでまくり宝塚バッシング。
劇団には爆弾を仕掛けたと脅迫まであり、公演が中止に。
半年後に劇団は過重労働等をパワハラに当たると管理側のパワハラと認めました。
劇団側が認めたのは管理側の責任。宝塚のような伝統芸能に近い分野では、ある程度の厳しさが必要で、劇団が下級生への指導も上級生に任せていて、上級生達は今までの流れの通り指導しただけ。
宝塚生徒には取材できないから、一方的にマスコミは報道し、文春はここまで作文するかていう内容。
しかし、何故か1月の文春記事の事を生徒間で誤解を解く話し合いをした事をパワハラにあたると、無理矢理認させられ謝罪まで。
だが、個人劇団員に加害者はいないとし遺族と合意しました。
合意書は、左派相手なので、かなりグレーな書き方をしてますが、劇団会見で「加害者も被害者もいない」と説明されています。
やはり宝塚も人が亡くなった事を利用し、左派の炎上バッシングが酷かった。
多分今なら、この宝塚報道があっても、劇団は過剰労働以外はパワハラは認めないでしょう。物証ないし、あやふやな文春リークだけでは、人を脅し入れる事が出来ない時代になってきた
Quote
週刊文春
@shukan_bunshun
《兵庫・斎藤知事報道》「文春」が“公用PC”の中身を報じなかった「3つの理由」
bunshun.jp/denshiban/arti
#週刊文春
Show more