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4月15日(月)に夫婦で綿密に話し合った結果、裁判にも直接的に関係することですので今後の東郷ゆう子の立ち位置について重要なお知らせを致します。 旧統一教会問題については世間でも非常にデリケートな問題であり、関係を持つ事で無用な争いが生まれるという事を夫婦ともに経験致しました。 この問題に巻き込まれるというのは精神的にも非常に負荷となり、裁判に集中することができないと判断しました。 私どもは2023年7月に世界日報に取材をして頂いた事に起因し旧統一教会との関係を持ちましたが、この度、旧統一教会の信者の方及び同会と関係のある人々(弁護士、神戸市会議員を含む)とのお付き合いを一切お断りすることとしましたので、ここにお知らせします。 旧統一教会の信者と思われる方から今回の日本共産党と民商の裁判を応援して頂き、振込名とフォロワーを照合した結果カンパもして頂いた事も判明しており、それも清算すべきであるとの結論に至りました。 旧統一教会の組織拡大の意図のもとに寄附された方がいらっしゃいましたら、返金に応じますので、証拠資料(振込明細、通帳の写し)をお送りください。 担当は木原功仁哉弁護士(078-855-3101)ですので、同弁護士宛てにご連絡ください。 私たち夫婦の無知が原因で、これまで純粋な気持ちで応援してくださった関係者には恩を仇で返す形となりますが批判は覚悟の上です。 木原弁護士、南出弁護士と共に日本共産党と民商の不正を正すため戦ってまいります。 何卒、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。