人間バリケードを知っていますか、を読んで、


yosia621さんのブログを見て、当時を振り返りました。


 その現場に、たまたま居合わせた婦人が、地元に戻ってきて
韓国人スタッフから、横に並ぶように言われたので並んだ」と話していたと聞きました。


 家庭連合ブログ村サイトで、バリケードの動画を見た時、
何故、このようなことが統一家で起こっているのか?
私は理解できず、ただ、呆然と見ていたことを覚えています。


非常に不愉快な思いをしました。


              


韓鶴子女史がデポジションで証言した内容には、驚きました。
女史の絶対信仰、絶対愛、絶対服従がハッキリしました。


韓鶴子女史の言葉
絶対服従しなければならない。絶対愛しなければならない。

絶対信仰を持たなければならい。それが息子たちの父母に対する
責任だ。



文先生、「八大教材教本 天聖経」には、
 絶対信仰、絶対愛、絶対服従、それは生殖器についていう言葉です。堕落とは、神様と人間の生殖器が一つになれなかった事です。和合できなかったのです。それを絶対信仰しなければなりません。私の家庭の歴史の柱であり、私の一族の歴史の柱であり、私の血統の歴史の柱だというのです。



そして、平和神経の平和のメッセージには、
氏族メシアの責任が書いてあります。


 皆様、共に暮らす人生の典型は家庭です。父母と子女は愛と尊敬で、夫婦は相互信頼と愛を土台として、兄弟姉妹はお互いに信じて助け合いながら、一つになって暮らす家族が、正にモデル的理想家庭なのです。
 真の愛の根に真の愛の幹が生じて真の愛の実を結ばせる、真の家庭を取り戻さなければならないという意味です。
このように、祖父母、父母、孫と孫娘を中心として、3代が一つの家庭で、永存される神様に侍って暮らす天一国家庭を探し立てることが、氏族的メシヤの責任であり、平和大使の使命であり、神様の願いであることを知らなければなりません。



         


「性加害・被害、性暴力」のニュースが日常茶飯事になる時代を迎えました。性に関する社会問題は、世界中に蔓延し、日本でも以下のような事件が数々と報道されています。


大阪地検元検事正が性暴行した部下の女性に全て暴露される、
・玉木党首の元グラドルとの不倫、法律違反、
・元総理を親に持つ、パパ活で辞職した2世の国会議員、
・自死した兵庫県民局長が複数の県庁女性職員と不倫関係、
・ホスト狂いの「頂き女子」がマッチングサイトで2億円詐欺、
・幼児性虐待、教員からの性暴力、性被害未成年の急増、
・性病(梅毒・淋病)の爆増と、その病魔が家庭内に侵入、
・性戒律に厳しい宗教団体の教職者が、淪落と不貞行為の沼に、


若者たちは、上記情報を簡単に入手できる環境で育っています。

 この現象は、神様が最も嫌う堕落の結実であり、
家庭破壊を
助長する最たる終末期現象です。


この根本問題を解決できるのは、


韓鶴子女史のお言葉でしょうか?
根本のみ言が剝がされた「赤の天聖経」でしょうか?
「疑似真の父母論」には開いた口がふさがりません。


文鮮明先生の遺言書「八大教材教本 天聖経」に、根本問題の解決方法が全て書かれています。


 今や、2世たちは「八大教材教本 天聖経」の存在さえ知らない人になってしまいました。
 毎朝5時から天正宮で行われる訓読会でした。文先生ご夫妻と直系ご家族3代が同席し、その場に祝福家庭も呼ばれました。  
 「参加できない人は、訓読会の映像を毎日見るように」と、
文先生は指示をされました。
 残念ながら、今では、その映像さえ見る事も無い、2世・3世が大勢を占めています。


 文先生の訓読会の伝統を相続している家庭は、直系の子女様方だと聞きます。
 


デポジション
 訴状が提出され、裁判官がそれを認めて裁判を実際に行う前に、被告と原告(多くは企業対企業)に双方が求める社内資料を相手に見せるよう指示を発令する時、その資料の作成者、関係者等に弁護士が質問をして、事実の確認、新事実の調査などをする事を言います。

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