- 1二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 21:58:44
「まさか特異点に着いた途端に皆さんとはぐれてしまうなんて…しかもここにいるのは私達とマスターだけ…」
「ま、この状況で慌てても仕方ないね。まずは拠点を確保しないと」
「大丈夫かなあ……それにしてもここは…島かな?」
「ふふ…そういえば『初めて』もこんな島で致しましたわね…♡」
「あー、あの時ね♡可愛かったなあ、あの時は……♡♡」
「今は可愛くないみたいじゃない、それ?」
「「そりゃあもう……♡♡♡」」
サワッ……♡
「今では私達がキャンキャン喘がされてしまう子犬ですから♡」
「今回もエッチな事する暇があったらいいね、マスター♡」
「はいはい!まずは拠点作るよー!!」
「「は〜い♡♡♡」」
(ふふ……少し不謹慎ですけど……♡)
(楽しい旅になりそうだね、マスター♡) - 2二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 21:59:18
拠点制作中…
「うーん、ここなら霊脈的にも…」
「通信が使えないのは痛いね。まあ珍しい事じゃないけど」
「そもそもレイシフトの時点で無茶しっぱなしですものね…」
「でもバイタルは観測しているはずだから無事なのは伝わっていると思うよ。とはいえみんなには心配かけちゃってるけど」
「マシュさんも気が気でないでしょうね……………色んな意味で♡」
「帰ったらいっぱい可愛がってあげないとね?いっぱい浮気エッチしてごめんなさいしないと♡♡」
「するのは前提なんだ?」
「あら、違いますの?…ひゃんっ♡」
ムニュッ♡ ムニッ、ムニッ…♡
「違わないけどさ。さっきから人を煽って……」
「も、もう、マスターったら…テントを張る前にこっちのテントが立派になってしまって…♡」
「はい、おしまい」
パッ
「えー!?ここまで来てお預けですのー!?」
「まずは調査とかもしっかりしないと。みんなとも合流したいし」
「マースーター?僕のおっぱいは触ってくれないのー?」
「はいはい。こっちおいで、メアリー」
「はーい♡」
こうして少し気楽でエッチな旅が始まったのだった… - 3二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:00:13
(という感じで煩悩まみれのを細々と書いていきます)
- 4二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:01:15
もしかしてこの前までメリュ子書いてた?
- 5二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:05:21
このレスは削除されています
- 6二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:05:50
- 7二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:08:56
ありがとう!また日々の楽しみができた!
- 8二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:10:24
アンメアだ!えっちだ!うおおお!!!
- 9二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:12:18
夕方……
ジュゥゥ……
「とりあえずヤドカリがいて良かったよ。…なんか生息域広がってる気がするけど大丈夫かなあ…」
「僕達的には助かるけどね。最低限食べられるって保証があるのはありがたいよ」
「食料はいつの時代も船乗りや旅人の頭痛の種ですものね…特にマスターはしっかり食べないとダメですよ?」
「そうそう、いっぱい消費するんだから」
「…どういう意味で?」
夜、テント内…
ムワァァ…♡
「「こういう意味で♡♡♡」」
「こういう意味かあ…」
「ごめんね、少し汗の臭いキツくて♡流石にお風呂みたいにキレイにはならなくてさ…♡♡」
「白々しいなあ…別に初めてでもないのに。ほら、早く脱いで」
「それじゃあ……アン♡」
「ええ、メアリー…♡」
スルッ……パサッ…♡
「……いつ見ても最高だよ、二人とも。それで、どっちから責めて欲しい?」
「それはもう、当然二人まとめてでしょ♡」
「頑張って同時に相手してください♡後でお礼はしますから♡」
「まったく……そういう所、好きなんだよなあ……」
「「♡♡♡……」」 - 10二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:13:26
※あらかじめ補足しておくと、合流という通り他のキャラも登場します。ご了承くださいませ
- 11二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:19:10
他のキャラと書いて獲物と読むんですね
わかります - 12二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:33:32
クチュッ…クチュッ…♡
「あっ……♡やっぱりマスターの指…好きぃ…♡」
「ああ…恥ずかしいですわ…♡こんなはしたない姿で…♡」
「うん、本当にはしたないね。触る前からびしょ濡れとかサカりすぎじゃない?」
「だってぇ…こんな夜まで焦らされて…♡てっきり昼から翌朝まで滅茶苦茶にしてもらえると思ってましたのに…♡♡」
「さすがに僕はそこまで思ってないよ?…でも、ずっと待ち遠しかったかな♡♡」
「嬉しいこと言ってくれるなあ……あむっ」
「ふあっ……♡♡♡」
「ちゅぷ…じゅるっ……メスの匂いがすごいな……はむっ…」
ジュルルッ♡チュパッ♡ジュプッ♡……
「あっ♡舌、すごっ♡そんな、念入りにっ……♡♡♡」
「ああん、ずるい♡私もお口で……ひぅっ♡♡♡」
グチュッ♡グチュッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡
「は、激しっ♡指、そんなに♡抜き挿ししたらっ♡」
ビクッ♡ピクンッ♡♡ ガクッ♡ブルンッ、ブルンッ♡♡♡
「ああ…気持ちいいよぉ…♡アン、手を繋いで…♡♡」
「はい、メアリー…♡ああ、私達二人ともマスターに愛されてっ……♡♡」
「……ぷはあ……本当に可愛い反応するなあ…」
「あなたのせいです♡ほら、次は私にク○ニを…♡♡」
「僕の××××もかき回して♡♡早く早く♡♡♡」
(遠慮も何もあったもんじゃあないな……それが良いんだけど)
ムクムクッ……ビキィッ……!!
(あ…マスターも興奮してる…♡)
(素敵…♡きっと今夜も食べ散らかされてしまいます…♡) - 13二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 22:53:21
ジュプッ…チュプッ…♡
「ああっ…♡確かにこれ、イイ…♡舌で丁寧にお掃除されているみたい…♡♡」
ヌプッ♡ヌプッ♡ジュプッ♡……
「こ、こっちも…指、いい所に当たって…♡もう完全に理解されちゃってるぅ…♡」
(アンのトロトロなのも、メアリーのキツめなのも、どっちもいやらしいなあ……それに匂いが濃くて、なんだかクラクラしてくる……)
「マスター…そろそろ一回……アンと一緒に…ね?」
「ぷはっ……いいよ、指でイかせてあげる」
「お願いしますわね……あ”っ♡♡♡」
グチュッ♡グチュッ♡ジュプッ♡ジュプッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡……
「は、激しっ♡♡これイくっ♡♡すぐイくっ♡♡マスターの指で同時イキさせられてしまいますっ♡♡♡」
「イイよ♡♡これすごくイイ♡♡ごめんねマスター♡♡先に二人だけでイッちゃう♡♡仲間はずれにしちゃう♡♡♡」
「すごくいやらしいよ、二人とも……ほらイけ!どうせ我慢なんて出来ないんだからまとめてイッちまえ!!」
グチュッ♡♡グチュッ♡♡グリュッ♡♡グリュッ♡♡
「お”っ♡♡た、立ってらんない♡♡マスター、肩貸して♡♡」
「私も♡♡もう膝が♡♡んぎぃっ♡♡♡」
ギュッ…♡♡♡
「も、もうだめ♡♡イクイクイクっ…♡♡♡」
「マスター♡♡マスター♡♡♡もう耐えられませんっ♡♡♡」
(み、耳元で喘がれると…こっちもヤバいっ……!!)
「あっ、来る、来ちゃうっっ♡♡♡」
「私も♡♡もう♡♡」
「「イッくぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡」」
ビクンッッ♡♡♡ プシィィッッ♡♡♡
「……あ……ああ…♡」
「す…すごかったよ…マスター……♡」 - 14二次元好きの匿名さん24/12/08(日) 23:41:24
「それじゃあ……♡」
トンッ ドサッ!
「うわっ!?」
「次はマスターが横になってください♡」
「ほーら、ご開帳〜♡」
ズルッ… ビィンッ♡♡
「あら♡」
「わあっ♡」
「うふふ……今日もすごい元気……♡ああ、もう欲しくなっちゃう…♡♡」
「一緒に食べちゃおうか、アン♡……れろぉ…♡♡」
「れろっ…ぺろっ…♡今度は私達がお掃除して差し上げますね…♡♡」
レロッ…ジュルルッ…ピチャッ…♡♡
「ああ……もういっそ出したいぐらいに気持ちいい……」
「まだまだだよ♡本番はここから♡……あむっ♡♡」
「ああん、抜け駆けです♡♡……じゃあ私は竿を……れぇっ……♡」
「んっ♡ちゅぷっ♡じゅぷっ♡…はあ…はあ…すごい匂い…♡♡」
「れろ…ちゅっ……んんっ……♡硬ぁい…逞しい素敵な×××です…♡♡」
「二人も……咥えてくれてる顔がスケベすぎる……」
「どんどん夢中になってね♡君にはいっぱい恥ずかしい顔も見せてあげるから♡」
「ええ♡例えば……生まれだけは良家の女のこんな顔とか……んっ♡」
ジュプッ……♡
「んっ♡じゅるっ♡んむっ♡んぶっ♡♡むぐぅっ♡♡♡」
ジュプッ♡♡ジュプッ♡♡ジュポッ♡♡ジュポッ♡♡……
「うわ、えっぐいフェ○顔……表情だけでも抜けそう……!」
「そうそういないからね、アンの口にマスターほど耐えられる男は♡……それに、こんなに大喜びでアンがしゃぶってあげるような人も♡♡♡」 - 15二次元好きの匿名さん24/12/09(月) 06:22:57
「んっ♡じゅるっ♡…ぷはあっ……ほら、マスターの大好きなおっぱいでも挟んであげます♡えいっ♡えいっ♡♡」
ムニュゥッ♡♡♡ ズリュッ♡ズリュッ♡
「あー!一人占めされたー!!」
「まあまあ。メアリーはこっちでご奉仕お願い」
「む……それならいっか…♡」
ススッ……♡
「…メアリーの可愛いおっぱいも好きだよ。……あむっ…」
「あっ……はあぁ……♡♡」
チュパッ…チュゥッ……♡♡
「流石ですわね、マスター♡メアリーの良さが分かるなんて女を見る目はバッチリ♡♡…それはそれとして私から目を離さないでね?…はむっ…じゅるるっ…♡♡」
(あっ……パイフェ○やっば……!!)
「マスター?早速アンに夢中になって…ひゃんっ♡♡」
ムニュッ♡ムニュッ♡
(でも、ちっぱい吸いながらお尻揉めるのも最高…!)
「も、もう…がっつき過ぎ…♡えへへ……♡♡」
「んぶっ♡んぐっ♡……んぶぅ〜♡♡」
ヌルゥゥ~♡♡ ヌリュッ♡ズリュッ♡ムニュッ♡…
(ああ、上も下も暖かく包まれて…幸せ気分でイくっ……!)
ビュグッ♡♡ビュルゥッ♡♡
「んんっっ♡♡♡♡」
「あ、イッた♡目がとろんってしてる♡可愛い〜♡♡」
「ぷはあ……幸福感がすごいな……肌の感触だけで蕩けそう……」
「ん……ごく…んくっ……♡……はあぁ……お腹の奥が熱くなりそうな味……♡♡」
「ねー?美味しくないはずなのにマスターの一部だったって思うだけで、すごく愛おしくなっちゃって……ね、僕にもいっぱい飲ませて?」
クパァ…♡♡
「…………こっちの口で♡♡」 - 16二次元好きの匿名さん24/12/09(月) 12:12:23
エチエチ
- 17二次元好きの匿名さん24/12/09(月) 20:47:37
保守
- 18二次元好きの匿名さん24/12/09(月) 23:41:24
…………
「それじゃあ挿れるよ?」
「うん♡……ふふっ、すっかり君に覆い被さられるのもクセになっちゃったなあ…♡」
「最初はほぼほぼメアリーが上だったものね?マスターも一方的に喘がされるばかりで…♡」
「あの時はずっと搾り尽くされてたなあ…思い返せばあれはあれで楽しかったけど。……お”っ…!」
ズププッ……♡
「あ”っ♡おっきい♡♡ガチガチのが入ってきてるぅ♡♡♡」
「メアリーこそ締めすぎっ……あ”ぁっ……!」
ギュゥゥ……♡♡
「まあメアリー♡そんなにずっぽり咥えこんで、すっかりマスターの××××がお気に入りですわね♡♡」
「だってめったにないもん、こんなお宝♡♡求めるだけ応えてくれる最高の×××♡♡こんなのついつい食べすぎて♡♡……お”ほぉっ♡♡♡」
ズンッッ♡♡♡ ビクンッ♡♡
「はあ……はあ……♡♡♡すっかり奥……マスター専用になっちゃった…♡♡」
「そう言いながらたまに浮気してるでしょ?人が知らないと思って…」
「お互い様♡♡マスターだっていつも他の娘と……でしょ?…♡♡」
「いけない奴だなあ…しっかり躾けないと」
ヌルゥゥ~……♡♡
「お”っ…♡ナカ、引きずられてっ……♡♡」
「ここカリで引っ掻かれるの好きだよね?オ○ニーで自力開発しちゃったメアリーの弱いところ」
グチュッ♡グチュッ♡ヌチュッ♡ヌチュッ♡……
「うん、好きぃ……♡マスターのがゴリゴリ引っ掻いてきてるぅ…♡♡」
(すっかりメアリーも骨抜きですわね…♡ああ、私も早く食べたい……♡♡) - 19二次元好きの匿名さん24/12/10(火) 06:07:36
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡……
「じゃあ次はこの辺りを……」
「あ”っ♡♡そこ、イイ♡♡いい所きてる♡♡気持ちいいところ♡♡スケベ♡♡マスターの腰使いスケベすぎるってば♡♡」
「よく言うよ、スケベの塊みたいなくせして……ちょうどここの下あたり?」
グッ… ビグンッッ♡♡♡
「んぎゅぅっ!?♡♡♡」
「うおっ…!?すごい反応……」
「だ……駄目……今のダメ……♡♡♡お腹の上から押したら、凄すぎてもう……♡♡♡」
「……おねだりって事でいいんだよな?」
サワッ……♡♡
「あ………♡♡♡」
ググッ…! ズチュッ♡ズチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡…
「あ”あぁっっ♡♡♡ダメ♡♡ダメって言ったのに♡♡い”ぎっっ♡♡これすごい♡♡♡すごいのきちゃう♡♡♡あっ、あっ、あ”あっ♡♡♡」
「腰ガクガクしてる…!締まりもすごくて、俺ももう……!!」
「一緒に♡♡一緒にイッて♡♡♡中にぶち撒けて♡♡♡マスターの精子、僕の××××にガブ飲みさせて♡♡♡」
「っ……!ああ、奥に出すからな……!!」
ガシッ…! ドチュッ♡♡ドチュッ♡♡ドチュッ♡♡ドチュッ♡♡
「あ”っ♡♡奥ぶっ叩かれて♡♡イく♡♡イくっ♡♡♡マスターの種付けでメス穴イッちゃう♡♡♡出して♡♡♡いっぱい出してぇ♡♡♡」
「くっ……出すぞっ…!俺も、イくっ……う”っっ!!」
ビュルルゥゥッッ♡♡♡ビュグッ♡♡ビュルッ♡♡ ビクンッ♡♡ビクンッッ♡♡♡
「あ”あああっっっ♡♡♡♡♡」
ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡ ドプッ……ドプッ……♡♡♡
「ああ……出てる……♡♡♡マスターの特濃精液………お腹にいっぱい……♡♡♡」 - 20二次元好きの匿名さん24/12/10(火) 11:52:12
ほ
- 21二次元好きの匿名さん24/12/10(火) 21:42:23
保守
- 22二次元好きの匿名さん24/12/11(水) 05:00:10
ズルッ……♡
「お”っ……♡♡♡」
ビクッ……ビクンッ……♡♡ ドロォ……♡♡♡
「あー、いっぱい出た……って、おおうっ!?」
ガバッ! ドサッ!!
「ふーっ……♡ふーっ……♡♡」
「ええと……アンさん、我慢の限界でいらっしゃる?」
「 さっさと勃たせろ♡♡♡ 」
「はい」
モミッ……モミュッ…♡♡ ガシィッ♡
「もっと遠慮なく揉んで♡ほら、こうやって…!!……♡♡♡」
グニュッ♡♡ムニュッ♡♡グニュウゥゥ……♡♡♡ ムクムクッ……♡♡
「あははっ、大きくなりましたわ♡♡……じゃあ、レ○プ致しますわね♡♡♡」
クチュッ……♡ ドチュンッッッ♡♡♡
「あはぁぁっっ♡♡♡これこれ、やっぱりこれです♡♡♡」
バチュッ♡♡バチュッ♡♡バチュッ♡♡バチュッ♡♡バチュッ♡♡バチュッ♡♡…
「男らしく♡♡手籠めにされるのも良いけど♡♡やっぱり組み敷いて♡♡犯し倒すのも最高♡♡マスターも好きでしょう♡♡♡海賊としての私が♡♡♡」
「正直言って最高っ…!鏡あったら見せたいぐらいえげつないケダモノの顔してる…!!」
「ええ、ケダモノですもの♡♡♡マスターの横では万年発情期のアバズレビースト♡♡♡マシュさんにだって負けないほどのデンジャラスビーストです♡♡♡」
グリンッ♡♡グリンッ♡♡グリュッ♡♡グリュッ♡♡
「あ”っ♡♡あ”ぁっ♡♡硬い♡♡硬いです♡♡マスターの××××♡♡抉られる♡♡内側からゴリゴリってぇ♡♡♡」
「どう、マスター?××××比べした感想は♡♡」
「うん…キツキツのメアリーのナカに対して、アンのナカはすっごいトロトロで×××溶けそう…!」
「うふふ…♡ええ、しっかりと蕩かしてあげますわ…♡♡♡」 - 23二次元好きの匿名さん24/12/11(水) 05:42:19
グチュッ♡♡グチュッ♡♡グチュッ♡♡……
「ほ〜ら……こうやってゆっくりかき混ぜるように……♡♡」
「うあ……さっきまで責められてた×××に甘々な腰使いが沁みるぅ……」
「緩急も大事ですもの♡……それに獲物は味わい尽くしてこそ、でしょう?」
ムギュゥゥ……♡♡♡
「こうやっておっぱいも押し付けて……♡♡……ああ……やっぱりこの身体、私好みです……♡♡」
(柔らかい……それにガッチリ覆い被さってきてる……これ、本気で犯る前の小休止だ……!)
「マスター……口を開けて……♡♡♡」
「……あーん……」
「……んっ……れぇぇ……♡♡♡」
トロォォ………♡♡♡
「ほら、私の涎……しっかり味わってみてください……♡♡♡」
「んっ………んん………んくっ…」
ゴクンッ………
「……悪くないかも」
「♡♡♡………本当にあなたって最高よ、マスター……♡♡♡」
ズルゥゥ~………♡♡♡
「ほら♡♡♡今から本気ピストンかましますわよ♡♡♡しっかり心の準備をして下さい♡♡♡満足するまで逃がしてあげませんから♡♡♡」
(うわ、アンったら本気だ♡♡マスター、大変だよ♡♡きっと酷い目に合わされちゃう♡♡♡)
(これは酷いことになりそう……不安だけど期待感もすごい……!)
「せー…………のっっ♡♡♡♡♡」
バチュンッッ♡♡♡♡♡