更新休
☆ しばらく更新をお休みします。
気づかぬ間に
☆ メールチェックを怠っていたため、気づかぬ間に裁判官1名分、削除されていました。
初の出来事です。
だれを消去されたか、お分かりになる?
「事実とは反する内容」があるなどということですが、一切ございません。
見たままですよ。
遠征からリターン後、対処いたしますね。
立野みすず裁判官≪56期≫
【最終意見陳述を促す文言】
「これで審理を終えることにしますが、最後になにか言っておきたいことがありますか」(23/6)
【ライヴ傍聴した裁判所】
at 札幌地裁岩見沢支部
【地裁で裁判員裁判の経験】
なし。
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【その他】
○ 地味だけど声は元気がいい(23/6)。
○
【人事レース/最高裁の意思推察】
○ 2003年10月、札幌へ。
2004年に民事2部 No.5/6 の配置記録あり。
○ 2006春、判検交流へ。
○ 2008春、横浜地裁第七民事部へ。
No.4/5→No.3/5 へ。
○ 2010春、旭川地裁民事部へ。
No.3/4→No.3/4→No.2/4→No.2/4 へ。
その他2年目まで名寄支部、3年目以降稚内支部兼任。
○ 2014春、札幌家地裁へ。
地裁の法廷には登場していないよう。
○ 2017春、東京地裁民事21部へ。
No.6/10→No.4/8→No.4/10 へ。
○ 2020春、静岡地裁民事1部 No.2/7 へ。
○ 2023春、札幌地家裁岩見沢支部長へ。
刑事と民刑合議体長、家裁も。その他滝川支部兼任。
北海道をホームグラウンドとする現場担当民事裁判官(24/12)。
石川恭司裁判官≪39期≫
■逆転全面無罪 【24/11】 ★「今西事件」
■1審無罪支持 【24/11】 ★「今西事件」
■祝!再審開始決定支持 【23/2】 ★日野町事件
●1審無罪 【13/4】 ★詐欺など★ at 大阪地裁
●1審無罪 【10/3】 ★非現住建造物等放火★ at 奈良地裁
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【黙秘権告知中の視線】
被告人に視線を向け。
【黙秘権告知中に……】
「被告人がずっと黙っていても、不利益な扱いをしない」旨の説明なし。
【罪状認否の問いかけ文言】
「(やや早口で)いま、読まれた事実について、なにか言うことはありますか(12/7…裁判員裁判)
【最終意見陳述を促す文言】
「これで審理をすべて終わることになります。最後になにか言うことがあれば、言ってください」(12/7…裁判員裁判)
【ライヴ傍聴した裁判所】
at 大阪地裁堺支部
【地裁で裁判員裁判の経験】
あり。
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【その他】
○ 朝日新聞2009年6月9日付「裁判官ってどんな人」と題する記事で取り上げられている。
○ 入廷時に初めてお見かけしたとき、大熊判事 ≪37期≫ 似!と脳が反応した(12/7)。
【人事レース/最高裁の意思推察】
○ 2013年4月現在、刑事裁判官として地裁段階でのピークを大阪地裁本庁で迎えている。
西日本エリア現場担当刑事裁判官。
堺支部経由で本庁へと遠回りをさせられており、花の命は短いかも(13/4)。
○ 刑事裁判官として地裁段階でのピークを大阪地裁本庁で終えた後、またまた名古屋高裁金沢支部経由で回り道をさせられ、地家裁所長を経て2021年6月現在、大阪高裁第3刑事部のトップを務めている。
関西エリア現場担当刑事裁判官。
現ポジションのまま定年退官が通常コースだが、再度異動し、どこかの地家裁所長で終わる可能性もあると思う(21/6)。
染谷武宣裁判官≪46期≫
【起訴状受領の確認】
(追起訴審理で)しなかった(23/6)。
【罪状認否の問いかけ文言】
「(追起訴審理で)いま、検察官が読み上げた事実で、どこか間違っているところはありますか」(23/6)
【ライヴ傍聴した裁判所】
at 東京地裁
【地裁で裁判員裁判の経験】
千葉での8か月、もしくは東京での半年間の間に経験していればあり(24/11)。
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【裁判官として信用できるか】
信用できる裁判官かどうか、判断できない。
刑事裁判官としてどうかについては、一般国民はだれもわからないのではないか(24/11)。
【もしも被告人の立場になったとき、この裁判官に……】
見た目の印象は……という感じのおじさんだった。
その点もプラスしてこの種の特別待遇を受けている裁判官には裁かれたくない(24/11)。
【人事レース/最高裁の意思推察】
(これ以前略)
○ 2005春、札幌地裁へ。
1年目は資料がないため不明。
2年目は刑事2部 No.2/4 に在籍記録あり。
○ 2007春、最高裁事務総局経理局主計課長へ。
○ 2010春、最高裁事務総局経理局総務課長へ。
○ 2012春、東京高裁第11刑事部へ。
No.4/5→No.4/4→No.4/4 へ。
○ 2015春、千葉地裁刑事2部 No.2/7 へ。
○ 2015年11月、司法研修所教官へ。
○ 2016春、司法研修所事務局長へ。
○ 2020年10月、東京高裁第8刑事部 No.3/6 へ。
○ 2021春、最高裁事務総局審議官へ。
○ 2022春、最高裁事務総局審議官に加え、情報政策課長へ。
○ 2023春、東京地裁刑事8部トップへ。
○ 2023年9月、最高裁事務総局経理局長へ。
東京を基軸に動く≪エリートポジション⇔現場≫担当刑事裁判官。
いずれ東京高裁刑事部の事務を総括する者に指名されてもまたまた半年で卒業することになるのでは(24/11)。
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【その他/お尋ねしたいこと】
真正面から単刀直入にお尋ねしますが、地裁の法廷に登場するとあっという間に異動の連続です。
同法廷で汗をかく面々をあまりにもバカにした人事ではありませんか(24/11)。
【その他/各方面にお尋ねしたいこと】
真正面から単刀直入にお尋ねしますが、周囲にいる刑事裁判官は当裁判官をどのようにみているのでしょうか。
特に東京地裁刑事の同ポジションに位置する部総括裁判官は当裁判官の足早に駆け抜けている姿をどう捉えてるのでしょうか(24/11)。
【その他/南関東のみなさんへ】
当裁判官は千葉や東京地裁の法廷で公正な刑事裁判をしてきましたか(24/11)。