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一行は、抗議文を読み上げ、シュプレヒコールをしたのち、文書を大使館のポストに投函した。 警察官が総勢20人ほどで警戒にあたったことで、周辺は物々しい雰囲気に包まれたが、特にトラブルもなく終了した。 石波さんは「若い保守系の人たちがもっと直接声をあげて繋がっていけたら嬉しい」と話した。