コメントをいただきありがとうございます
心より感謝申し上げます。
はじめまして!
さて、「悪意をもって」ですが、悪意をどう立証されるのでしょうか
本ブログは、証拠があること、証言があること等から合理的疑いを抱かない程度に立証される事案のみ公表しています。
この度の告訴事案の「レクチャー」については、県議会議員さんとのお話しで事実を知りました。(ボイスメモなし)
また、その事実確認を大石にしました。大石は具体的に話して認めました。(ボイスメモあり)これ以上の証拠はありません。
おそらくですが、今や必須の100条阻止と印象操作でしょう。
共同通信は、
「私が陣営関係者に『迂回献金』を指示した事実は一切ない」などと説明するコメント文を公表した。
一切ない?
他、誰がするの?
大石も県議も政党支部職員も選挙コンサルタントからの指示だと証言しています。(大石のみボイスメモあり)
また、メールも残っています。
コメント文は「陣営関係者から政治資金規正法上の規定について相談があったのは事実」と認める一方、「陣営の資金調達に直接関与していない。その権限もない」と主張した。
「直接関与していない」「その権限もない」
大石の地方税法違反、所得税法違反、労働基準法違反、名誉毀損、脅迫、背任の嫌疑以外、全て選挙コンサルタントが立案していることはLINE、メール等(添付された借用書)に残っています。
10月に開かれた県議会総務委員会の集中審査で、参考人招致された政党支部の会計責任者は「(資金の移動は)コンサルタントの指示だった」と証言していた。
↑間違いありません。
また、『大濱崎と山本』が悪の元凶という議員(党派に関わらず)が多いです。
それから、情報によると、選挙コンサルタントは長崎県議会徳永議長に対して意見書?上申書?を送り、本ブログにより「心身に疲労、精神的異常が続き、総務委員会に出席できなかった」と記しているそうです。
精神的異常をきたし、、、
9月の集中審査の頃もテレビ出演しています。テレビに出れるけれど長崎県議会には行けない病なのでしょうか。
少し前の衆院選で東京の候補者にべったりついていたという(写真↓リュックが本人)
こちらは10月24日の写真らしいです。
集中審査の4日前です。
療養が必要とは思えません。
テレビのコメンテーター↓
Yahooエキスパートは以下の記事↓
そして、↓は7月以降31件の提言、解説、見解他がありました。
とても、「心身に疲労、精神的異常が続き、総務委員会に出席できなかった」という状況ではなく、信じる方はいないと思います。
最後に、臨時国会初日11月11日です。
いずれにしても、今後も臆することも怯むこともありません。
より一層強化して、大石、選挙コンサルタントについて真実であり証拠もある事案については告発を続けるし、本ブログで公表し続けます。
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ありがとうございます。
そうであるならば、知事という公の立場の方の疑惑(公共の利害)の追及であり、そして県民に対して真実を伝えるという公益に資する内容を、根拠をもって追及することなので、民主主義社会のために必要な行動だとお見受けします。
これが、違法性阻却事由に当たらないなら憲法で保証された国民の知る権利が害されることになり、権力の監視は不可能となります。これが名誉毀損となるなら民主主義に対する冒涜だと思います。
知事が候補者の時から選挙の時から応援し、当選後も若く発信力のある方だと尊敬し大いに期待していたのですが、、、。
いろんな疑惑について、
知事は、誠実に誤りを正し、
県民に謝罪し、
早めに身辺整理をやっていれば、
まだ、若いし、理解をしてくれる県議さんもいたと思います。
残念です。
たぶん知事も告訴したとか言っていたので、こうやって、コンサルの方とと一緒に、議会以外の場でいろいろやっていると議会の方の信頼も本当に失ってしまいます。議会の方で疎明の場を作るといっているので、そこで説明を尽くすことこそが、行政の長やその方を支えるコンサルの方のやるべき選択のような気がします。
お返事ありがとうございました。
よくわかりました。
匿名希望
2024-12-09 23:45:22
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