【在任期間2022年1月~2022年12月 肩書等は当時のもの】青年版ダボス会議日本代表。小学2年生から単身で中国、カナダ、メキシコ、スペインに留学。東日本大震災がきっかけで帰国し、早稲田大学国際教養学部に入学。「地球を一つの学校にする」をミッションに掲げるWORLD ROADを設立し、世界中の人々がお互いから学び合える教育事業を推進。2022年には自身の夢である「社会の境界線を溶かす」を実現するために、HI合同会社を設立。SDGs x 教育を軸に、国内外の企業や、個人に対して、一人ひとりが自分の軸を通じて輝ける、持続可能な社会のあり方やビジネスモデルを追求する。
友達できるかなとドキドキする入学式。 お弁当の見せ合いっこ大会ができる遠足。 同級生と自由行動できる時間が待ち遠しい修学旅行。 所属クラスや学級を超えた団結心が生まれる運動会。 好きや得意の仲間と出会い、ともに成長し、ともに闘い、他
…続きを読むアイディア出しの授業を学校でする際に毎回違和感を感じるのは「先生、これで合ってますか?」と聞かれることです。正解があるテスト結果などを学校教育における評価にすることも「定量的」という観点でもちろん重要です。一方で、より不確実性の高い時代とな
…続きを読むネット広告業界全体に対する疑問提示だけではなく、経営の透明性の開示を求められている代表的な事例そのものでしょう。 イーロン・マスク氏の言うように、「5%」に対する根拠を「公の場」で「ありのまま」に話すという説明責任が非常に重要であり、
…続きを読む「JTC」という略語はこの記事で初めて知りましたが、少し視点を変えると日本における働き方の多様性が広がっているとも捉えることができます。 私自身4年前に新卒で入社した大企業を1年で辞めて、社員が2人しかいないスタートアップに転職をしま
…続きを読む卵子凍結を当たり前の選択肢へ。 働きたい、休みたい、子供を産みたい、勉強したい、家族と時間を過ごしたい等...。 人間誰しもが何かをするにあたって、自分にとっての「タイミング」があるはずです。 出産もその一つです。 竹内さんもき
…続きを読む個人的には人口減少よりも「戸籍格差」の方が、いま中国が最も解決しなければならない課題だと感じています。この記事でも書かれている通り、都市部での生活が苦しくて結婚や出産を断念する方が近年増えていますが、これはあくまでも上海や北京を始めとする「
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