聖教新聞はたかが1880円なのでしょうか? こんばんは。 今日座談会に行き個人宅に入るなりブロック長から『○○さん(私)は聖教新聞未購読者だから11月の本
聖教新聞はたかが1880円なのでしょうか? こんばんは。 今日座談会に行き個人宅に入るなりブロック長から『○○さん(私)は聖教新聞未購読者だから11月の本 部会館創立記念として購読開始してくれないか! 11月だけでも良いので購読して欲しい。創価学会から大号令がかかっているので頼む!』と言われ、横にいた中堅幹部は『たかが1880円ですからビール3本ほど辛抱して購読を考えて下さい』と半ば押し売り的に言われました。 私は学会員ですが、勲章や博士号を見せびらかしている馬鹿を師匠などとは思ったことが一度もなく、また現在のネタ切れからか50年も前のイケダとトダの昔話を中心に書いている大白蓮華は購読していません。 ご本尊も3000円という大金がなければ下附してもらえないと聞いています。 聖教新聞や大白蓮華を読みたくないから購読していない学会員は学会員ではないのでしょうか? また本当に貧しく3000円のない人はご本尊を下附してもらう資格がないのでしょうか? 座談会では相変わらず【宿命転換】【福運を頂きたい】【過去世の業】などと原始仏教で釈尊が説いていない言葉を21世紀の今も連呼しまくっています。 こんなものが日蓮大聖人様の真の教えでしょうか? 来月は地区総会らしいですが、こんな座談会に出る意味があるのかと考えてしまいます。 ブロック長は教学ゼロで、『福過十号』を下10代まで栄えると、ご本尊の右肩に書いてあると御書講義する愚者です。(笑)
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