真如苑信徒の方へ http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n205353 の知恵ノートを見て私は信徒の方の考えがさっぱり理解できません。 仏教だとか。苑が素晴らしいと思うなら、それは信教の自由の範囲内ですから

補足

poem さん 布教と勧誘を同列に語らないでください。 問題にしているのは、勧誘や苑のずさんなシステムです。 即効性がある改善案を何故しないのdすか? 規定の信徒に熱心なタイプが必要なら、その状態に持っていくことはウイルスを増殖させるようなものではありませんか? 結果的に勧誘して相手の人生を破壊する確率があがる、これと、あなたが言うことは同義ですよ?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

自分達しか通用しない言葉でプレゼンをするのはスキルの無い営業マンの特徴です。 あなたの言うことは現実的でない。ただの妄想です。poenといい呆れるばかりです。 どうかあなたがたの信仰が現実的なあなたの周りに迷惑をかけないことを祈ります。 あなたのためにこれからも信仰を続けてください。

お礼日時:2013/8/29 9:24

その他の回答(4件)

補足4 >「霊言」「信仰障害」を、未入信・信の浅い者に説くのは、不適切です。 こんな与太話を信じている事がバレると世間から「不当に誤解」されてしまうから内緒でしたっけ?非常にカルトらしい一面です。 補足3 >ご本人が、そこまで信仰されるのも、ご家族の幸せを願い、そこへの道として信仰に、 まず、真如苑の信仰によって家族が不幸だと思い込まされてしまったところが起点です。真如苑信仰がマッチポンプだと批判されている部分ですよ。散々「私達は不幸。真如苑でしか救われない」と思い込ませておきながら「ご家族の幸せを願い」と表現する姑息さは両親の「紹介者」と同じです。 ちなみに「紹介者」同席での話し合いなど、とっくに済んでいます。もちろん、家族の絆を余計にボロボロにしただけでしたよ。なにしろ霊界の両童子さんからの霊言によると私に信仰障害霊が示されているらしいですからね。 マトモな話し合いになるはずがないでしょう。そんなサービスを有料で提供しているのがあなたたち真如苑なのです。 補足2 full_paddleさんは私の事を元信徒だと勘違いしておられますね。 盲信した両親が、既に独立して家族を持った私に無断で私の名義で世帯入信手続きを行った事があり、深刻な家族の不和に陥った事がありますので書類上は信者として記録された事があります。 この家庭の不和の原因は真如苑の霊界からのアドバイスによると「信仰に失望した主系の先祖霊による信仰障害」が私に影響しているせいだそうで、真如苑との縁を拒否する私は親不孝者だそうです。 このように真如苑の信仰によって非常識な盲信状態に陥ってしまった両親を抱えて、一貫して被害の実体験や対処を伝え続けていますけど、こんな私も元信徒だという事にした方が素敵な論理の都合がよろしいのでしょうかね。 補足します。 full_paddleさん、 >howmany roadさんは、「会費を請求」する時にどんな心を込めましたか? どなたにも会費を請求した事などありませんよ。大丈夫ですか? >せめて、ノートを読んでから↑投稿して下さい。困ったものです。 もちろん読んでますよ。でもここでのあなたの回答は「本人」「紹介者」「紹介者の紹介者」「しかるべき人格ある教師」がしっかりすべきという内容に終始しており、教団・教義・教祖に「責」は無いという回答です。 指摘されているのは未熟な修行者個人の責ではなく、システムの問題点です。 簡単に改善出来る事なのに、必死で問題点をすりかえようとするその姿勢が残念です。 ---- 私も、相談者さんのご意見・ご質問に全く同意します。 相変わらず、まったく問題点の指摘を理解できないfull_paddleさん、 真如苑は、信徒に、子供でも「悪い」とわかる事を、なぜさせるのか? 仏教徒とは思えない被害が多数あるのだから、「問題のあるカルト団体だ」と指摘されているのです。 救済をうたいながら、続々と加害者を産み出しているという事実から目を逸らさないでください。 >「紹介者」が年に一回、<中略>本人とコミュニケーションして信仰を見直すのが 「会費請求」です。 まるで「会費を請求するタイミングで指導する」かのような表現ですが、実際にはそんなことはありません。 ネズミの親は子ネズミを常に教団イベントに誘いますし、面倒をみようとします。 苑では常に子ネズミのフォロー、つまりマインドコントロールの継続を指導しますからね。 例外があるとすれば、ノルマのために名義を借りたり、無断で入信させた子ネズミですが、こられの会費を立て替える事を黙認するために「会費は親ネズミに求める」という仕組みがあるのでは?というのが問題点の指摘です。 指導は常時行えるわけですから、無断入信を防ぐために会費を信者本人に直接請求するという「子供にでもわかる簡単な対策」すら、必死で「そうしない言い訳」を並べてしまうのですね。 >「過剰な依存」が本当にあるのなら、まずなすべきは、本人の「紹介者」・「紹介者の紹介者」・教師らと対面で話し合い、過度な金銭支出etc.をしない約束を、本人にさせる事です。 まず、「過度な依存」を「過度な金銭支出etc」にすりかえようとしないでください。 ここで表現される「過度な依存」とはカルトの語源でもある「熱狂的」つまり正常な思考を保てない程の盲信状態を示します。 結局のところ真如苑被害の全ては「盲信」して間違った解釈をしてしまった信者「個人」の問題であり、指導出来なかったその親ネズミや中ボスネズミたちの不出来の結果であり、教団のシステムには改善すべき問題点は無い、という事にしてしまいたいのですよね? ご存じないかも知れませんが、これまで何度も同様の「個人の責」に逃げる回答を事務局員やベテラン信徒から受けているのですよ。 きちんと問題と向き合い、下手な言い訳に逃げず、教団側に向けて改善の声を上げてください。 それが私たち真如苑被害者が主張している事であり、この質問の主旨です。

【追記】 full_paddleさん まあ、人間ですから穏便にいかないことはあります。あと、僕が以前書いたのはもう決着着いたのに必要以上に責めるのを戒めただけです。 あなたの文章を読ませて頂きましたが、なんて言いますか、単語だけ見て文を読んでない感が強いです。アンチだからと文章を読むのをおろそかにしてませんか? 多分、あなたは返事しようとしますがあなたの文字数はそろそろ限界に近そうなので返事もろもろはいいです。 hiiroredredさんの提案は少なくともあなたが教えを歩むにはかなりいい考えだと思います。 信者でなくて申し訳ありませんが、poem_de_goさんの回答に関して疑問があります。 たしかにお救けで救われた方もいるのは事実であることは否定しません。 ですが、それで嫌な思いをした方もいるのも事実であることも否定できません。 まさか、それに目を背けているのでしょうか? 何事にも犠牲は付き物なのは世の中の常なので仕方ない感じもしますが、全てを救うにはお粗末な中身に感じます。

<追補> フルパドル、馬脚を現した後にはエラそうにふるまってますね。本性丸出しで、イーねぇ。やっぱ篤信者はこうこなくっちゃね。真如苑の信者らしい言い回しがキモいですが。 >非・論理的な、拡散した話は、時間のムダですが、 >多くの人の目にさらされ、論理の筋道が明らかになれば、それでよいと思っています。 苑の論理に筋道あるのぉ? 言ってること解らないだけなんだけど。 元信者としてあんたの知恵袋読んでるけど、非信者・元信者問わずして、書いてあること理解できないだろうよ。 だいたい「親を大切に」って、どんだけ親不孝してるとこから始まってるのよ、その話? 苑の理屈展開は「はじめに不幸ありき」「はじめに負い目ありき」からはじまるんだよね。 先ず脅して、自分のペースにもっていくやりかたは、カタギ・一般のやり方ではないのよ。いわゆるコレ系の筋のやり方、ね。 >接心は、アテモノ・予言ではない ←これを誤解する「元・信者」がいる >*これ↑は3回以上、「紹介者」についてもらって接心修行をすれば、自明なのだが、 >「元・信者」 を名のりながら、理解してない者が、何度も投稿して、 >当ってない・的外れだ・当たり前の事を言われた・・・などと堂々と言っている。 「当たってない」「的外れ」が、主軸じゃないんだけどね。どうやらそれが理解できていないのね、あなた。 「当たり前のことを言われた」っていうのも、別段、本当にそうなんだから仕方ないでしょ。何せたとえ話で「親を大切に」っていう程度の、低レベルな話ですし。 問題は、「あてずっぽう」って事よ。 「何か、胸の苦しみが示されますよ」っていう一言目の事。 それを聞いて、結果論として「主系の3代前のご先祖様の娘さんが死んだ原因」っていう風に当てはまるわけだけど、その当て込み作業は霊能者は一切やってないってこと。 コールドリーディングだからさ、一言目に「主系の3代前の・・・」とは言えないわけ。一言目はどうしても、広義な言葉になるわけよ。 「頭の重さが示される」でもいいし、「心が重たい」でもいいし、何でもいい。あてずっぽうだから。 そこから、徐々に絞り込んでいく『手法』が、コールドリーディングっていうのよ。アンタは知らないだろうけどね。 当て込み作業は、全部信者がやるのよ。それを「言い当てた」と思わせるのが『手法』なわけ。 U understand? どーでもいいけど、ホント信者って最初のうちは必要以上に丁寧で、そしてだんだんと慇懃無礼に変貌するんだよね。 ------------------ 信者はマインドコントロールされた、その行く末で語りますね。 「人を救う」という言葉が免罪符となると思ってしまうそのマインドは、哀れですらあります。 智流院の勧誘ノルマには、その中の一人が会座に参座することが卒業の条件だったと記憶しています。つまりは名前を借りるだけではなく、一人の洗脳されたフォロワーが必要となるわけです。 自分の修行の為に他人様を勧誘するのがお救済けの入口で、『自分のため』その順番の一番目に来る事です。 「人を救う」というのは後付けであり、かつそれは相手の人生を破壊する行為なのです。 なぜなら、信者には「三つの歩み」が課せられています。もし、在家で僧侶となり得た人が本当にいるとするならば、という条件として「お救け」が人を救うと言えるかもしれません。 けれども、実際に三つの歩みを修するのは僧侶になる前の(僧侶を目指している)市井の人です。その人が「自らの修行の為」に、三つの歩みを修しているのです。 平凡な一市民が、宗教の力で人を救う? マジですか? 自分が修行してる身なんじゃないですか? 有り得ない理論の飛躍で、さもそれが真理とほざく様は、こうした公共性のある場では愚行なのですが、「真如苑」という囲い込みのなかでは崇高な行為と認知されてしまうのです。 その勘違いを勧誘した相手に押し付け、会座の参座までさせるのです。会座の参座資格は「三世帯以上の勧誘」ですから、その相手もまた誰か生贄を探してくるという蟻地獄です。 そのシステムが間違えではなく、一般常識人の解釈が違っているとほざく様は、ブザマで哀れなものでしょうね。 谷居 <追補> 信者が偉そうに言ってる「実践教徒」って、全員じゃなくてその中のたった一人でいーんですよ。 でも、そうやって一人の人生を確実に破壊してしまうのですが。 それと、多分信者の言い分は「お救けは信者個人の力ではなく、『真如霊界』からのお力添え」とか言うんでしょうね。 ま、それだったら信者じゃなくて最初から苑の関係者か当事者が会員獲得すればいいのよ。

質問のみにお答えします。 真如苑は社会的批判を踏まえて様々な改革を行っていますが「お救け」だけは続けるでしょう。 お救けはその人が救われていく道を開いてあげることだからです。アンチはそれをねずみ講と言いますが、感謝している教徒も多いのです。 また智流院などお救け実績の人数を設けており、それが無断入信の温床になっているといいますが、智流学院でのお救け実績では実践教徒が必要で名前だけ貸している程度の幽霊教徒では卒業などできません。 そうした事実はご存じですか? 単なる人集めではなく、導いた方を責任もって歩ませてあげることが求められているのです。 >アンチからの批判を減らしたいとは信徒の方は思わないですか? >それとも批判するほうが根拠も無く出鱈目なのですか? 制度に関しては出鱈目ではありませんが意味合いは全く正反対です。 そもそも布教して拡大しようとしない宗教は、まじめに人を救う気持ちがあるのかという問題です。