私は、宗教法人真如苑に入信して、30年以上たちます。夫の大病がきっかけでした。その時は、お力をいただき、夫は完治しました。それからは、自分の時間も投げ捨て、我が子は他人にあずけて、精進しました。
私は、宗教法人真如苑に入信して、30年以上たちます。夫の大病がきっかけでした。その時は、お力をいただき、夫は完治しました。それからは、自分の時間も投げ捨て、我が子は他人にあずけて、精進しました。 しかし、何か問題があると、精進の足りなさを指摘されたり、自分を見返るチャンスを仏様が無慈悲の慈悲で自称をくださったのだと言われ、さらに頑張ってきたつもりです。真如苑の教えを否定するつもりはありません。ただ、10年以上うつ病、パニック障害に苦しみ、一緒に精進していた主人もうつ病から8年前に自殺しました。私は、今何もかも失い、失望の中、病と一人で戦いながら生きています。しかし、どうしても最近つらく、生きるのさえつらいと、真如苑の方に相談したりしてますが、メッセージ送っても、何も帰ってきません。ここの教えは、大乗仏教で自分のことより人様のためにという方針です。でも、大丈夫?という電話すらないのは情けないです。やはり、大きくなりすぎた教団は、末端の人間には手を差し伸べないのでしょうかと宗教そのものに疑いを感じています。私は、自分が病気ですが、同じように悩む人の相談に親身になって生きてます。宗教をしている人間こそそのような気持ちになるべきだと感じます。宗教に詳しい方、宗教家のありかたなど教えてください。
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