真如苑の霊言についての質問なのですが、 霊言は 受けた信徒本人だけにしか、意味が無いそうですが…

補足

full_paddleさんへ 以前に知恵袋で信徒さんが「接心の内容をネットに上げている方もいますが、これを読んでも意味はありません。」 「理解を深めるために霊言集があれば便利ですが…」 と回答されてましたので問題無いかと思いました。 入手先は出て行った元妻が残していったのです。「取りに行く物は何も無い」とのメールがありますので使用しました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

これらの内 三点が特別相談接心によるもので、日付からも当時の元妻の絶対的な悩みが私には判るのです。私の言う家庭崩壊の「家庭」とは子供目線のものです。「子供のため」とは霊能者の前に私が使うべき言葉なのです。フルパドルさん、あなたの熱意には素直に感謝します。回答して下さった皆さま、ありがとうございました。BAは私の中では複数あるのですが…。

お礼日時:2013/9/4 23:20

その他の回答(8件)

補足 うちの親もそう言えば、 「(信者親が)精進することで、反対している家族を信仰させることができる。」と言われたようで「私の信仰(だったか精進が)足りなくてごめんね。」と泣かれたことがあります。 よくよく思い出して考えてみると、質問者さんと同じように「信仰しないと不幸になる。」と脅されていた、、、というか真に受けていたように感じます。 だから必死に苑に行かせようとしていました。 実際は、なんでも苑にからめて良いことがあれば苑のおかげ、悪いことがあれば当人の責任という感じでしたし、週末朝から苑に入り浸っていましたし、苑での精進(勧誘含む)が信者親にとって「(信者親の)精進が足りない。」と言われたことによって、家族との仲を解消できる方法だったのだと信じていたのだと思います。 本当に家族間の仲を改善するのであれば、親が苑に行かなくなるか、私たちが信仰するしかなかったわけです。 信徒の方は「教えを理解していないその信徒が悪い」とか「接心は当て物ではない」とは言いますが、あれほど霊能だと、信じ込ませる状況を作っておいて、その言い訳は無いだろうよ。 と心から思います。 -- うちの親が信徒ですが、 信徒の方は当て物では無い、指針だと書きます。 しかし、うちの親を見ているととてもそうだとは思えません。 接心を受ける信徒には悩みや問題があって、それこそ藁にもすがる思いで受ける人もいます。 そういう状況の人に、指針だの、うまくいかなかったら信仰のせいだのではあまりに心無い言葉だと思います。 うちの親も信仰を批判する私たち家族に対して、苑から言われた「信仰しないと守ってもらえない。」と言う言葉を真に受けて必死でした。 残念ならがうちの親も元奥様も「苑を信仰しないとヤバい。」脅迫観念に似た状況だったのではないでしょうか? そうなると、書かれているように二者択一しか質問者様にはなかったと思います。 逆に言えば、信徒側にしたら「是が非でも信徒にする」以外の選択はなく、そうなったのは当人+苑の構造に原因があると思います。 いい加減信徒の方は、「理解していない当人が悪い。」「精進が足りなかった」という考え方は捨てないと自滅するだけですよ?

旦那様・お子様にもなるほどと思ってもらえるように取り組みなさいという意味のご霊言であって、旦那様を引っ張ってこいとか子供を引っ張ってこいという意味ではないご霊言だと思います。 夫婦で精進するのが一番ですが貴方が嫌ならば現状維持でしょう。 別居中か何かなのでしょうか? その真如苑が原因でですか? そうであれば事務局か奥さんを導いた方にお話しすることをお勧めします。 その事務局員か導いた方から本人に教化があると思います。 但し、貴方に問題がない場合に限りますので蛇足ながら… PS 昔、「反苑の会」なる組織があって被害相談のような事をしてたのですが閉鎖になっているようです。 そのころのメンバーが数名ここにもいるようですがいったいどうなったのでしょうね?反苑の会は?

接心の霊言なんてダダの隠語でしょうね。マインドコントロールされてる信者への指示、命令の類になります。 当然直接的な表現はされず信者自らが教団の意図する行動に移るような言葉が隠されているだけです。 それを指摘する人をアンチ呼ばわりするようなのがいるようですが書き込み見てもただ、だらだら仏教用語を駆使して誤魔化そうと躍起になるところがニョエン信者らしいと言えます。 霊言が有難いとか救われたとか言う信者がいますがカルトマインドコントロールの典型的な状態です。

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2013/9/1 18:37

それ以外のこたえはないと思います。そんなのばっか考えさせられていたら、夫婦仲もおかしくなりますよね。 ~真如苑の接心における霊言集~というのがありました。 http://www.geocities.jp/hanennokai/reigen.top.htm 「先に亡くなられた教主のご長男とご次男の両童子さんが 真如霊界から信者に向けて発する霊言が降りてくる」ようですね。 長男と次男の両童子さんが早く死んだのが原因で、真如苑が、仏教的な新興宗教から、オカルト宗教に変節したと聞きます。 死んだ子供をだしに使って信者をたぶらかしている団体と言えます。。

谷居と名乗り反真如苑に関連する書き込みをしている、あなたの最初の質問でBAを頂いた者です。 接心ノートに、日付の記載はありますか? 『宗教団体が、恣意的に信者を誘導している』という事例を証明する、大変貴重な証拠となりますので、そのままの状態で保管される事を切に願います。 真如苑は、とても狡猾なやり口で消費者を絡めとります。例えばこの知恵袋に最近頻繁に書き込みをしているフルパドル氏/ポエム氏/アイチャンノコビト氏など、もし彼ら(彼女ら?)が事務局員だとしたら、なりすまし信者として真如苑の正当性を訴えているのですし、もし彼ら(彼女ら?)が純然たる信者だとしたら、完全にだまされている上に、騙し主(真如苑)を必死に擁護しているのです。とても滑稽で、同情したい位に可哀想な状態ですが、それこそが真如苑の真骨頂なのでしょう。 真如苑の違法性を証明する事はかなり難しく、今まで泣き寝入りしかありませんでした。ただ、「青春を返せ裁判」として審判にかけられたら統一協会の事例を拝見すると、もしかしたら真如苑に対しても一部の活動において、制限をかける事ができるのかもしれないと感じています。勿論、教団を揺るがす程の大事には至らないでしょうから、現状苑の中で活動されている方々には影響ない範囲に収まるでしょうし、そうした動きまではたどり着けないかもしれません。 もし差し支えなければ、私のYahoo!メール han_en_tanny@yahoo.co.jp にフリーメール等でご連絡頂くことは可能ですか?とはいえ、ご迷惑になるようでしたら、この申し出は無視してください。 さて、真如苑では『夫婦両輪の歩み』を常套手段としています。 真如苑活動を信じる気持ち(信心と信者はいいます)が深い方が大きな車輪。活動していない方が小さな車輪。それでは真っ直ぐに進まない。だから相手方の小さな車輪を大きくしなければいけないのです。 このロジックにおいては、決して信者側の車輪を小さくして相手に合わせるということをしません。 「相手を想って」 「相手に感謝ですよ」 というのは単なるかけ声で、実際は相手に真如苑活動を強要しているに過ぎないのです。 真如苑は信者獲得が大命題の教義ですから、信者ではない相手を尊重する事はないのです。 質問者様のお感じになった通りで、他の答えはないと思います。