真如苑の相談接心で長年話していない家族の気持ちを聞くことはできるのでしょうか?あまり宗教は信じてはいないのですが…聞いてみたいとおもいました。

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その他の回答(8件)

Hiiro,Hanen、こんな無知な連中が、一人前に回答してて、お笑いだね。 連中の、履歴を見て、レベルを確認して下さい。 Hiiro の『示談でカネをゆすった疑惑』は、どうなってるのか? Hiiro が『家庭内暴力』を言い立ててた親御さんに、なぜ尋ねてみないのか? 言行不一致の、卑怯モノじゃないか!

できませんし、してはいけません。

ご家族の気持ちを聞くことは、直接は不可能です。 それは言うまでもなく、霊能者を媒介とするからです。 媒介となる霊能者に恣意があるのか、それともないのか。それを論点とすると、話は混濁となるでしょう。なぜなら霊能者はその場では入神しており、本人の自由意志が働かない状態にある・・・のかもしれないからです。『本当に入神しているのか?』と突き詰めてみても、科学的な検証がされない領域において、言った・言わない、できる・できない、とは、実に不毛な水掛け論に終始するでしょう。『オレが嘘じゃない、入神しているんだと言っているのだから、それは嘘じゃないんだ』という強引な理屈でしか、結論が出ないように思います。 オレ、という言葉を『真如苑』に当て換えてみても、その強引さは変わることはありません。科学的な論拠のない『真如霊界』、『抜苦代受』、『因縁の苦しみ』、『徳積み』などなどの、全ては「オレが嘘じゃないと言っているのだから、それは嘘じゃないんだ」、言い換えれば「真如苑が嘘じゃないと言っているのだから、それは嘘じゃないんだ」という強引さでしかありません。 一個人の『オレ』は信憑性が薄いのですが、公称80万人の信者が集う『真如苑』ならば、信頼性が担保されるのでしょうか? それは、私には数の力にしか見えないもので、信憑性の低さというベクトルは全く以て同じに見えるものです。 数の力を背景としたマインドコントロールにハマっていませんか?あなたの好奇心が意味するものは、鴨が持参するネギと同義です。 それは、私が信者として真如苑に真摯に歩んだ20年近い経験則から出る言葉です。 真如苑やその信者・関係者の言葉とは、相反する全くの逆の解釈だと思っています。 どちらを信じるのかはあなた次第ですが、最初に書いた通り、ご家族の言葉を『直接聞くこと』は、接心では不可能だという厳然たる事実は揺らぐことはありません。 《補足》 質問者様のご指摘とされる『ご家族』とは、お亡くなりの方でしょうか。 ご健在のご家族でしたら、何も接心で窺うことはないと、極めて個人的には思います。 ご健在のご家族との乖離は「歩みが足りない」という一言で纏められてしまうと思います。

真如苑の接心が得意としているのは、事実の裏付けが困難である「霊の気持ち」です。 簡単に裏付けがとれてしまう、対象が実在している状態というのは接心が最も不得意とする相談です。 盲信してしまった状態であれば、例えその対象が事実を語ったとしても霊言の方を信じてしまうのですが、相談者さんのように「あまり信じていない」というケースについては、何かのきっかけにその本人に直接事実を確認できてしまうわけです。 そうすると、適当にありきたりの事を並べてコールドリーディングで「お見通し」の不思議を作り上げる真如霊能のカラクリがバレてしまうリスクが非常に高まりますので、それを回避したい教団側としては >まず先に自分から家族に話しかけることですね。 >まずは、質問者様が家族の気持ちを聞く努力をすることです。 >興味本位でただ知りたいとか、こっそり聞いてみたいといった心なら、ダメだと思います。 といった回答になるのです。

真如苑の霊能によって未知のことが分かるかのように思わされるでしょう。 実際、相談接心は対話型ですが、抽象的なそれらしいことが示されて自らの判断で教えに逆らわないように取り組む事が言われます。 そして、好転すれば教えのお陰で、良くならなければ取り組みが足りないか因縁が深いと言われます。 俗に言われるコールドリーディングやホットリーディングの手法です。