真如苑の信者です。 私は約30年前に、職場の先輩(女性25歳くらい年上)に誘われて、真如苑に行くようになりました。 信仰することには、拒絶反応はなかったので、自分から求めていくようになりました。

補足

導き親は、本文に書いたような方ですから、「受けしご恩はわするべからず」や「取り組み」の言葉にがんじがらめになって、今それが爆発しそうなのかもしれません。年上なら上から目線は当たり前ですか? 集会は約1年出ていません。帰苑も減りました。今歓喜の会座で、おたすけが足りないから智流学院の再修行生を繰り返してます。熱心な人からすると、私は甘えてる、精進が足りない信徒でしょうね。少し休みが必要かもしれません。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

知恵袋の真如苑についての書き込みを初めて見ましたが、とても参考になりました。たぶんこれからは、自分なりに亀の歩みでやっていくと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2014/2/11 18:10

その他の回答(5件)

その辺は自分が大人に成る事ですね、悲しいけど、水は立てにしか、流れません?宗教的なら、嫌いな親の元は自分の不徳ですね、私は無視迄は行きませんが、好き勝手に仕手ますよ、親でしょ?子供は我が儘気儘ですね…良いのでは?失礼しました…

元信者です。 私だったら直接本人に言うか(相手が受けとれるように加工して)、もう既に貴方がされているように、距離を置きます。 内心大大大嫌いって思って腹に一物抱えながら普通のふりして接するなんて相手に失礼ですしね(笑) 自分を大切にする為にも、相手の方を大切にする為にも、直接言うなり距離をとるかな。 他の選択肢としては他の方が仰られていることもいいですよね。 経親さんなりに相談するのもあり、貴方が仰るようにお休みするとか、 ジタバタせずに、流れに任せるもあり。 あと苑を離れるもあり。 どれが正解・不正解ってことはないと思いますよ。 貴方がホッとできる、楽になれることをしてあげたらいいんじゃないでしょうか。

コールドリーディングはご存知ですか? もしも、ご存知でなければお調べください。 接心修行はコールドリーディングを用いた偽物ですよ。

導き親・経親問題は本当にどこにでもありますね。 私の導き親で元親(医者をしながら経親は難しく勇退しました)と私も性格が全く異なり相性も悪く、上求菩提もなかなかできませんでした。 結論から申し上げます。 事務局や接心で示されている通りです。 いくらあなたが人見知りであっても、経親か連合部長さん、あるいは霊能者に上求菩提するようになさるべきです。 そして、その内容を導き親に報告する。 どんな導き親でも親は親です。 ちなみにですが、私の場合、今は経親に上求菩提し、その内容をメールで導き親に報告しています。 どうしてもと言う場合、導き親を変わってもらうと言う手がありますが、この手続きは大変です。 まず、新しい導き親と古い導き親の両方の了解、事務局の許可などいろいろいります。 それに、25歳も年上なら上から目線でモノを言うのも珍しいことではないし、いろいろ面倒を見てもらい、社会常識も教えて頂いたと言う恩があるのでしょう? 摂取心院様は仰いました。「受けしご恩は忘るべからず」。 私も導き親を今でも好きにはなれませんし、受けた教化も全く役に立たずにここまで来たと思いますが、それでも向上させようと向けてくれた気持ちを受け止め、恩は恩としてなおざりにしないようにしています。 P・S なるほど。このままでは貴女潰れますね。教えが苦しいのは修行中だから当然だとしても、うまく乗り切らないと離れてしまう事もないとはいえませんよね。 >年上なら上から目線は当たり前ですか? いいえ、真如教徒なら上から目線はどんな立場であれ間違いだと思います。我らが師、継主様が上から目線で話されるのを拝聴した事はないでしょう?偉い方ほど腰が低いですから。 で、どちらの精舎に帰苑されておいでか存じませんが、そこで会合やってませんか? 「初心者会合」とか「篤信教徒を迎えての会合」とか「足許取り組み会合」とか。 信徒HPからスケジュールチェックしてみてください。 そこで導き親の事やお救けの事を質問されるのも歩む工夫の一つかなと思います。 いろいろ学ぶ事もあるでしょうし、頑張っていると不思議な事もあります。 私は智流学院に4年行きましたが、留年が決まった次の日に姉が歩み始めてくれました。 それまで創価学会をしていて宗教はこりごりだと言っていた姉がです。 今ではその姉が歓喜で教師補です。 諦めなかった事、純粋で本気であった事が引き上げて頂いた秘訣だったのだと思います。 これは別に教えに対してだけでなく何に対してでもです。 その良い例が私の母です。 歓喜で教師ですが塗香の使い方もマトモに知らないような人です。 母が教師になれたのは仕事も教えも必死だったからだと思います。 ちなみに、今は、母の所属は1人しか歩んでいません。 お救けは簡単ではなく、歩んでもらう事は、なお簡単ではありませんが会合に出るなど前向きに頑張っていれば不思議な力が働くのがこの教えです。 これは導き親・経問題でも同じだと思います。

元信者です 私は、経を変えて取り組みをするべきか、それともそのままの経で続けるべきか、悩んだ時期がありました。 自分が出した結論は、経を変えても、また変えた先で同じような問題が起きないとも限らない。だったら自分がもっともっと精進して、経立てすれば良いのだと決めた事でした。 真如のみ力は縦に流れる、というシステムを知ったのは、丁度その頃でした。 システムとしては前時代的だと感じましたが、教え自体は間違えていないと、その頃の自分は確信していました。 ですので、所属を持って、霊能者にもなろうと決めていたのです。 霊能者の階段を昇るには、会座への参座が必須です。 三世帯の勧誘(勤労者、障害者は一世帯)が必ず必要なのです。 私は、今はアンチの立場ですが、これはアンチとして言うのではなく、アナタのモヤモヤを解決するには、ご自分が経立てする以外なは成し得ないのではないですか? 真如のみ力は縦に流れる(教主サマがお決めになった)のですから、下流にいる限りは、いずれにしても不満が生じる事になるでしょう。 アナタは、アナタの導き親にとっての、何世代目の被勧誘者ですか? アナタが会座に参座することで、アナタの導き親にとっては孫信者が誕生します。 アナタの導き親も、孫・曾孫・夜叉孫信者なのだと思います。 ですから、アナタは真如苑創設から数えて、何世代目の子信者なのですか? 一人が、三人の子信者を連れてくると、それを50回以上繰り返せば、信者の数は天文学的数字になります。 それは、ねずみ算の計算ですが、会座の参座資格が三世帯の勧誘なのですから、避けては通れない計算式です。 その計算式の頂点に立つのが経親なのですが、アナタのモヤモヤを解決するには、そこに辿り着くしかないのだと私は思います。