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2015/6/11 2:11
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真如苑について質問です。真如教徒のみお答えいただきたいです。7年前ほど仕事先の客を通し入信し、精進?
真如苑について質問です。真如教徒のみお答えいただきたいです。7年前ほど仕事先の客を通し入信し、精進? が始まりました。3つの歩みなどそれなりに楽しく精進してましたがあるきっかけを通して教えから離れていきました。原因は導き親です。入信したのは20代前半で、導き親は70代のばあさんでした。最初の印象はとにかくよくしゃべる人でときおり上から目線で人を馬鹿にするのが常でした。まあ年寄りでしたので聞き流していましたが、相も変わらずそうした言動は集会にいっても電話でも変わりませんでした。それでも仏教が好きでしたので真如苑が楽しかったです。しかし就職して仕事がうまくいかず苦労してました。また私は小さいころDVの家庭で育ったり学費は自分の稼いだお金で苦労を重ねてきました。最初の就職先が限界だったので辞め、辞めたら辞めたで生活の苦しさがあり限界に来ていました。そんなとき導き親に会ったとき「あんたのは苦労じゃない!」と自分の今までの人生を全否定するような発言をしました。これにさすがに頭にきた私はもうこのくそババはいいや、関係を絶とうと思いました。それ以来教えの楽しさを感じなくなり離れて行きました。今は将来の目標を見つけ生きがいを感じて真如苑を歩む理由がなくなった感じです。霊位もいただいている状態で智流院もいってましたが今はもう会座にも智流院も行く気が起こりません。その間に入信してくれたおばが癌でなくなり、ばっくダイジュもあったのかなかったのかお力も信じられなくなりました。もしあのとき導き親の言葉がなくあのまま精進していたらおばはまだ生きていたんじゃないかと考えてしまい、自分が悪いのか導き親が悪いのか自分のこころの向けどころがなく、あのとき楽しく精進していた自分は何だったのだろうと思います。くそばばあのせいにしていたら自分の心が汚れるし、だからといって許すことはできません。(じぶんのところの親部はどろどろしててます) また、小さいころ抑圧された人生だったので会座みたいな修行はもういいかなとも思います。DVの家庭で苦しいときも感謝で乗り切ってきました。(真如教徒は困難を感謝で乗り切るといいますが、世間にも心のきれいなひとはいます) 一方で、なくなったおばのことや先祖を思うと教えから離れられない思いもあります。そこで再度精進するために、導き親を変更できたら気持ちが向くかなと思うのですがどうしたらよいで
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