知恵袋ユーザーさん
2017/8/27 11:45
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真如苑の信者さん、または元信者さん。 そしてアンチ真如苑の皆さんに質問です。 以下は幸福の科学総裁の大川隆法氏が公にした「伊藤 真乗」の霊言です。 こんな宗教を信仰していて幸
真如苑の信者さん、または元信者さん。 そしてアンチ真如苑の皆さんに質問です。 以下は幸福の科学総裁の大川隆法氏が公にした「伊藤 真乗」の霊言です。 こんな宗教を信仰していて幸 せになれると思いますか? ―------------- 私(伊藤 真乗)は死んだということを、今傍認した。 生前は、空海の生まれ変わりと思っていた。 真如苑の根本経典は『大般捏樂経 だいはつねはんぎょう』。 釈迦入滅の境地を理想としていて、死後は私のように、光も射さない薄暗いところで、静かに生きることが真如に入ったということ。 人間的機能を止めてしまうことが最終日標。 「本来、心、無し」これが悟りの境地である。 真如苑の活動形態は、人生相談、悩み相談。有名人の信者は、悩みが多いけど、業界のなかで相談するとバレる。 宗教へ来て、秘密を守ってもらえる所で悩みを解消する。 在家の霊能者もだいぶいて手伝ってくれている。 人によって能力の差は段階があるけど、霊言みたいな感じで、悩みにお答えするのが主流。 そこまでいっていない人は、直感的に聞こえてくる声でお答えしている。 生前は苦しみの人生で、病念などいっぱい受けた。 それをなくそうと、今、真っ暗闇のなかで、静かに過ごしている。 禅定したまま、薄暗いところで、何千万年、何億年と瞑想を続けるのが涅槃寂静で最高の悟りの境地と考えている。 空海とか、覚鑁、伊藤真乗は魂の兄弟なのではないか。 覚鑁は偉い人。尊敬している。 いち早く念仏宗が流行ることを見抜いて、真言宗の中に取り込んで融合してしまった。 これほど伝道の天才はいない。 覚鑁とは二人三脚、一心同体でやっている。 真如苑では、陰陽道と呪誼合戦していた。 霊能力で、相手の考えていることや悩みに答えを当てる。 それで、信頼される。解決しない場合には、代受苦(だいじゅく)で、相手の悩みや苦しみや病気を引き受けてやる。 強力な霊能者になると、本当に七転八倒して畳の上を転げ回る。 カルマとか自己責任の原則は、知らないわけではないが、密教は、一代にして、一瞬にして、悩みを断ち切って、悟りの世界に行くもの。 そのための技だと考えている。覚鑁は伝道の天才・即身成仏があんまり厳しい山岳修行だと、一般の人が逃げる。南無阿弥陀仏で悟れると上手いこと教えているインチキ宗教、いや、インスタント宗教があっ たので合体させた。 (みんな)長い修行は嫌。 悟りは、お布施の額によって上がる。 真如苑に入って修行すればみんな如来になれる。