不謹慎に愛し合ってる中で怪奇現象はヒュンとして寒くなってきたので…
「向き合いたいモノにしか向き合えない言動をするヒトが年代問わず増えてる。そういったのが考え方にも脂肪がつくだよ」俺
「レバー食べられる様になったもんね♡」妻
「彼女はね、ブロックすることで闘いもせず勝った気になる精神的勝利だとか、作家業が主体的に苦しみから向き合うはおろかすぐ離れたがるが、生産性がないをある気がして消費の習慣ずけるだ。それでは私の様に店を構え、先ずは自分が苦手なレバーに手を加え、食べられる様になどとは思いも巡らんだろう。料理も手間を省きそうだが、夫が心配だな?」
俺が苦手なら尚更俺のことを得意気に書けよ。fate読んどらへんのか?だからfateにいそうになってまう!
子供と一緒にいるうちに子供化してる主婦みたいな真似は、ママ友会でもマスターランク サーヴァントランクを下につけられるぞ?
そう彼女らは作家だけではなく、人として、女として、ママとしてのランクまで意識しないとカッコつかないので、俺を相手に出来ない時点でもどれも能力値が下方修正に追い込まれることに気づかない?
と、どれも自信が満ち溢れております、にゃんこさん、みことさんに、お可愛いこととされてしまうのが女流社会なのだ。fateなのだ。そんな虚構作りの上手さを競うが真っ先に思いついてこそ作家脳だろう。
「みほりんさんの元夫も作家よね?焼肉屋来てもこんな感じだったのかな?w」
と妻がテキトー言ってたことにしておいてくれ。まあ、気にしないでくれ。俺も別にそんなに君のこと気になっていない程話題に出してなかったろ。発言も見るからに妻格意識低いにどうされ様に喚いていたら旦格意識高い速水もこみち出来んだろう。
彼女は、あの番組で高いところからオリーブオイルを何故?といった考えを持つと良い子になれると思う。
しゅじゅめ拙者と結婚しないか?と軽薄で軽率な好意を角度45度にカッコつけるために流浪している俺の狙ったは君からの好意ではない仕掛けに気づけないと純文ミステリーも紐解きながら読めなくなるぞ。
今までの様にブロックされたあ!と胸が騒がない健佐藤な俺が確かにいるの不思議さがあった。好かれたいとも嫌われたいとも最初から思ってなかったっぽいので無理をした。その無理に気付いての無理のお返しであるならしゅじゅめほど優しい。しゅじゅめと男性からバカにされることに免疫なさすぎる子増えてます。読書よりSNSの時間増えてると馴れ親しんだに仕草に出る。
むしろ、ここまでのモラ夫を受けた先の方が皆も彼女に興味が高まらないか? ぶっちゃけそっからだよな?
うん♡ 我慢の限界を覚えないと女は始まりもしないわ。
停滞していた彼女に興味を持ち、持たせる為にわざとブロックされることを書いた。経営でもよくある話だよ。みことさんや楠結衣さんのようにグングン伸びる 伸びそうな子がやっぱり男の子は好きなものだ。応援したくなる気にさせるとはなにか?
演歌を聴けば大人がよくわかる。俺のチンコを打つ真似よりもを一度考えて欲しい。チンコにはなにをするべきか思い直さないと君の精神年齢より下の男しか来ないよ。相手にしやすい相手ばかりをして人生とは満足いく形と思うのなら、成長は女性ホルモンと共に失われる。それは家庭も一緒のことであり牧歌を持て囃しすぎると萌オタと変わりない腐女子のまま生涯を終える。
だからこそ太閤豊臣秀吉みたいに相対し、ブロックの逆をすれば、肝が据わった女性とマブかったろうにが答えだ。
女尊ばかりを今はそうだからで思考を閉ざすと書ける幅も視野も狭まる。男尊するにも、正統派だけでなく、俺は教えた色んな流派を一人ずつ書いてみるだとか、遊び方はいくらでもあり、それは最終的には多くの男性を相手取れる私の妻の様な女丈夫になる。
「なら続けるな?彼女は現時点、性杯戦争の神父たる私に対して明確に断固拒否するを露わにしている唯一無二の立場にある。例えるならジャンヌオルタな今といったところだろう。ルーラーからアヴェンジャーと左落ちだ。ええと、名言は神がおわしますならば、私には必ずや天罰が下るでしょう。そう言うな。これからの頑張りで人はいつだって報われる。慈悲深い男だよ、麻婆豆腐焼肉屋にないな。しまった」
「アナタのアンリミテッドブレードワークスだったりエア、しましまにゃんこさんのエクスカリバー そして、私の宝具 オリジナルよ聴いてくれるかしら?」
「構わん。君の最強の形を聴かせてくれ」
「美の冒涜」
「ん?お前が一番言わなさそう。よくよく考えたらfateの宝具ってそんなネーミングセンス?」
「世界さえも遠巻きにするほど私は美しい。能力を解説すると、私にはアナタしかいないから」
「俺の宝具をも、ではなく‥♡」
「アナタの焼肉食べたいな♡」
「石川さゆりさんでもそんなこと言わないよ♡」
「あーん 他の肉食べさせていいの?♡」
「おあいそ!」
ーーーーーーーーーーー
「抱きしめて囁いて♪」妻
「なんで歌えるのw」俺
中山美穂番付になんでかしらなってたら?
「アナタに絶対お願いされると思って聴き齧ってた。流石に私の方が上手いわよね?」
「彼女顔と声のギャップヤバいからな、CのCDよりかは下敷きの方が売れたんじゃね?」
カランカランァランァラ
「聴こえた?」
「うそ…」
嘘じゃなく、マジで俺も仕掛けておらず鈴の音が鳴ったのだ。
そんなことってあるか?
「怖くなってきた」
「挨拶しなさいよ。寒くなって来たじゃない」
霊感を今だけ感じる俺がいたのだ。
「みほりんさんこんにちは。ファンで歌っちゃいました」
ブロックされたのも相まって、不謹慎でしたか?がチラつく。
そう、矢鱈と不謹慎に手厳しい女性もいるのだ。美女なんだから気にしないでしょ?なんてことはなかったりするっぽいのが古い女性。女の包容力とか余裕だとかで生きてなかったのが氷河期世代を失念していた。みほりんも彼女と同じく強い自分を着飾ってるにも神経質そうな一面があるのだ。
「こんにちは。お美し…」
「お前がいうと返って失礼だ。みほりんさん、芸能活動、人から言われる言葉一つ一つにも気にすることはいっぱいあったと思います。作家さんなら神経質そうで私と合ってると思ったから結婚されたんですよね?」
神経質なタイプで神経質がタイプであり、無神経なタイプの俺にご立腹と来た。
神経質です?
「でもうまくいかなかった。どうして?」
「それは…短所だと思ってるところを自分と同じ男性の短所で慰めてるうちに死にたくなって…」
「お気の毒だとは思うけど、その…私の夫を悪く思うのが体調崩される原因の殆どだと思いました」
「芳乃。俺は嬉しいけど相手は悲しいよ。不謹慎っていうのはそれだ。反省できるか?」
「無神経じゃないんです…ただその世界中で誰よりきっと熱い夢見てたからでお赦し願えませんか」
「みほりんもまだ上からだって。どの位お前が腰を落とせる女か見たいんだと思う」
「いつ見ても素敵だなって見てました」
「まだ生意気」
この様にいつのまにかみほりんになってあげる器用な愛で方もあるが必要なことではない。
「私より…モテコミ出来てるのとか輝いてます。キラキラした毎日に憧れがあって羨ましいなって思ってます」
「男に甘えてるだけで、夫に貰ったモノだらけでキラキラしてる気になってる人生で満足?独力でなにか一つでも手にしたキラキラしたモノってある?それが、超おもしれー女って言ってるのよw」
「手厳しいのもオトナって思います」
「なんだか私に帰って欲しそうね?」
「ねえ。見てわかんない?わかってるから姿見せないんでしょうが」
「それが、お子様って言ってあげるのにわざわざ姿見せる必要がある?私みたいに離婚しても耐えきれないおちびさん♡」
「アナタちょっと…」
「まさかな…」
家庭を被せてるからか、家庭に問題がある人に程恨まれやすい気がして来たをゾッとするという。