サッチンの苦手が判明…Xが大騒ぎ「何の伏線だろ?」「女子校育ちなのだろーか?」『おむすび』
2024年12月4日 12時50分
NHK連続テレビ小説「おむすび」第48回が4日、放送された。結(橋本環奈)が通う栄養専門学校の友人・沙智(山本舞香)は、若い男子が苦手なことが判明。ネットで考察が相次いだ。
【ネタバレを含みます】
結は、商店街でパン店を営む美佐江(キムラ緑子)が、震災で兄夫婦を亡くしたことを知る。
一方、スランプに陥ってしまった翔也(佐野勇斗)が、結に会いに学校までやってくる。沙智は翔也を見た途端、モリモリ(小手伸也)の背後に隠れてしまう。そして「若い男子という生き物がめっちゃ苦手で」と告白するのだった。
スポーツ栄養士を目指す「サッチン」こと沙智は高校時代、陸上選手で、インターハイで優勝した実績を持つ。
この日の放送で明かされたサッチンの意外な”弱点”に視聴者が反応。X(旧ツイッター)では「何の伏線だろ?」「何かのフラグなのか」「もしかして、陸上の選手時代の『厳しかったコーチ』が若い男性でトラウマになってるとか?」「部活で恋愛禁止だったとかして弊害が出たやつ?」「『若手男子苦手』は結と翔也との三角関係が成立しないわけで、その線を外すための設定なんでしょうね」「好きな人に何も言えなくて苦手になったとかそういうの?」「サッチンは女子校育ちなのだろーか?」「変な目で見る輩がおったんかなー」といった考察が相次いだ。
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