WHAT'S HOT?
スタン
- ロマサガ2R:スタン中は盾・ガーダーが使えない、ダメージのない技・術による状態異常が耐性が無いと必ず当たる、見切りが発動できないと無防備効果が強烈である。流石にキツすぎると判断されて【ラピッドストリーム】の行動後スタンは盾発動率大幅ダウンに緩和された。
瀕死ポーズ
- サガエメでは敵側も同じく瀕死ポーズを取るエネミーがいる。
白銀のチェイル
- サガリベではブリガンディの開発条件が厳しくなったため、性能面も含めてブリガンディの下位互換の地位からは脱却した。
断熱服
- ↓スリーマーは断寒服のはずなのに。
- 冬になるとスリーマー(ババシャツ)をこう言ってしまう人多し。ジジシャツは!?
- サガリベ:[物理防御]15[術法防御]19[重量]0[効果]火術耐性+20。旧作と同じく>3の両形態、>5から手に入り、地上戦艦の2F北東のフロアで入手できる。改造して断熱服・改に強化すると火術耐性+30になる。
見切り
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:パーティアタックで見切りは確認されておらず現時点では不可能と言われている。その代わりか原作でパーティアタックでしか見切れなかった技を使う敵が増えて見切りを狙える場合も。
体力
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:装備品の物理防御の合計に「100+体力」%をかけたものが、最終的な物理防御力になる。例えば物理防御合計が60、体力が20のキャラであれば物理防御は72となる、といった具合。魔力の方も同等か。
ゴーストライト
- サガリベ:魅了の発動率は50%。【スタン】と組み合わせた後に延々とかけ続ければ魅了を維持したままハメ殺しができる。逆に敵に多用されると悲惨なので敵勢力Lvが高い時の【コープス】【ゾンビ】【レブナント】は速攻で倒す事。
ヘルファイア
- サガリベ:威力は21で【フレイムウィップ】並には高い。冥地相のロケーションは多いのでその恩恵にあやかりやすい攻撃術として、気分で使うことになりそう。
コッペリア
- (RS2R)作中の女性キャラの中では上位クラスの乳の大きさを誇るが、木製の人形なので揺れることがない。実に残念である(涙)。
ゼラチナスマター
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:モンスターの巣のボス以外では東のダンジョンでムドメインとクラブロブスターが道を塞いでいる地点からそれた小穴の先でヘルファイアの古文書を守っている。こちらに気づいたら入ってきた小穴に入り匍匐モーションを取ると「?」を浮かべるので簡単に先制攻撃ができる。他では浮遊城にも出現する。
クラウン
- ロマサガ2R:支配地域がガンガン増えていくうちは足りなくなることもよくあるが、情勢が落ち着くと高性能な開発装備の数を揃える時以外で大きな出費はなくなる…そして最終皇帝世代になるとまた消費が上がる。
鍛冶屋(店)
- サガリベ:支配地域が4つになればレベル2に、7つになればレベル3に、その上で最終皇帝世代になればレベル4に拡張できる。開発ラインナップだけでなく改造ラインナップも拡充されるので他の用事との兼ね合いに気を付けて、積極的に投資していこう。
強化服
- サガリベ:作るとなれば【サバンナ】【ステップ】制圧が遅れそうな時か。このタイミング以外だと【ブリガンディ】や【アバロンの聖衣】の性能に負け、完全に旬を逃す。
- サガリベ:[価格]69800[物理防御]20[術法防御]16[重量]0[鍛冶レベル]2[効果]眠り耐性[開発費用]30万クラウン、麻の布×10、金剛石×3。格闘家支援のイベントをクリアー後に開発条件を満たすと、鍛冶屋直売店、ニーベル、モーベルムの店の右側、テレルテバで販売される。今回は、他の体防具同様に主防具の一種として扱われているため、この防具の眠り耐性を当てにするより、催眠見切りを取るか、他の部位で眠り耐性を取る必要が出てきた。
地響きカウンター
- サガエメ:ハニストンや丘はにわによるカウンター技。打属性ダメージを返してくる。
理力
- ロマサガ2R:最も低い数値は帝国鍛冶職人のヴィルヴィルが「8」を更新。新規勢では踊り子のプレコが「20」、魔力も20をマークしている。ただ、高かろうが低かろうが冥術は強烈な補助性能で食っていけるので低くても悲観することはないだろう。
断熱服・改
- ロマサガ2リベンジオブザセブンにて断熱服を改造して作成できる防具。
防護服
- サガリベ:[価格]20000[物理防御]10[術法防御]10[重量]0[鍛冶レベル]1[開発費用]10万クラウン、麻の布×5。格闘家支援のイベントをクリアー後に開発条件を満たすと、鍛冶屋直売店、ニーベル、モーベルムの店の右側、テレルテバで販売される。
ダブレット
- サガリベ:[価格]3200[物理防御]4[術法防御]4[重量]0。ニーベル、モーベルムの店の右側、テレルテバで販売される。アバロン装具店では販売条件を満たすと武道着が販売され、格闘家支援のイベントをクリアーすると鍛冶屋で開発が可能になる。
キャット
- SFC版発売時に、Vジャンプにて、アップのキャットと物陰にいるヒラガがお揃いのVサインをしているファンアートが投稿されていた(笑)。
- サガリベの木の葉型(猫耳?)リボンのキャットを見て、「Xに上がっていた、星の数ほどいる赤いリボン+金髪のヒロイン一覧表」にキャットが追加されると悟った(笑)。リボンのない赤カチューシャ+金髪、頭頂部以外の赤リボン+金髪だと更にいたりする。
- バッツのような靡いた短髪よりもすごい日本列島ヘア。令和だし、この髪型(公式画のキャットの髪型)も復活しないかなぁ。
- 聖剣3のホークアイと同じく、怪盗つくしんぼテールである。
鬼神小手
- パワーグラブやシェルブレーサーのような能力アップがないのが難点。魔王装備の術士キャラの物理防御補強に使う?
陣形技
- 閃きLvは基礎陣形技でターゲットにしたモンスターではなく、メインモンスターのものが適用される(マクシムスのアジトで仁王のお供に出現したヘプトパスをターゲットにしてダブルエックス閃きを確認)。
ユリアン・ノール
- 「言い寄られても塩対応するけど、言い寄らなくと逆ギレする」のは、地元でも名士っぽい生まれなのと、村1番モテるという、ようは「ちやほやされなれた」ゆえの結果だと思う
- >>216 あれ見るとしつこく口説けやと安い女じゃないアピールなんだろうかね?火の玉直球ストレートは庇い様がないけど。エレンもサラが死食で生き残った子だから、いつ迫害されるか分からないリスクあるから色恋や心許せる環境でない事が理解できる。
バトルトレーナー2
- GB版では歴代ボスが登場する描写があるが、DS版ではどんな相手と戦ったかは描写されない。
ジェラール
- リベンジオブザセブンで初めてロマサガ2に触れたユーザーの中には年代ジャンプによる彼の退場にショックを受ける、ジェラールロスを味わった人が多数いた模様。 (coocoo)
ボクオーン
- >133 脳味噌が存在せず、本能だけで動いてる植物系ばかり吸収してたらなぁ…
- 過去が描写されたことにより、恐らく七英雄の中で一番外面・内面共に変貌してしまったキャラ。ずる賢いという面での知恵は変わってないが、軍師の戦艦オトリ作戦にあっさりと乗ってしまうぐらい知能も低下していると見られる。特に戦闘前のだまし討ちなぞ、かつての本人が見たら失笑物といえる行動だろう。
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:大型人形を倒すと「人形が倒れ、ボクオーンのバリアが消失した!」と出る。一見何の変哲もない字幕だがなぜか字幕が消えずに戦闘が続き、戦闘終了のリザルトまで表示される現象がある。
帝国鍛冶職人
- 火・地の術法技能を持つ(ブロック・エイトリのみ地だけ) が、術関係のステータスは案の定低いので緊急時の回復・補助位に留めた方が良いだろう。
最終皇帝
- サガリべ:理力の仕様変更とアビリティが自由枠4つという他のゲームなら間違いなくぶっ壊れキャラじみたスペック…特に男の腕力25とLP19、女の素早さ25と魔力4を軸に見ると。 女の器用さ24も小剣と弓の相対火力や意義の上昇しているときている
踊り子(ロマサガ2R)
- プレイアブルキャラの踊り子第1号、リコリスは退位した皇帝の直径の子孫…!?世襲制ではないので特に意味はないだろうが。
- ここまで高性能なのは、達成難易度が高い人魚のイベントを完遂したご褒美という側面もあるだろう。
クジンシー
- 他の七英雄と異なり、ソーモン・封印の地ともに皇帝が固定な為、皇帝と会話のやりとりがある。会話の内容はともかくとして、その点では優遇されているかもしれない。
- 形態による変化が装備している武器ぐらいだからか、リメイクでは戦闘前は第一形態の姿になっており、名前表記のデモ中に第二形態の姿となる。
海の主
- 娘だけではなく母(と父)の擬人化も見たい。夫は角に憑依して妻と一体化している設定があるのだろうか。ユニコーンを連想させるゆめかわいい生命体。
- サガリベ:海の主を倒してもいつもの戦闘勝利時のBGM「勝利!」が流れなくなった。
スービエ
- サガリベ(&DQ3リメイク&パプワくん完全版)発売記念に、Xで柴田亜美にファンアートを描かれた(笑)。パプワくんに出る薬草が生えてる炎が消えない「炎の崖」ってサガや聖剣に出そうな舞台だよなぁ…。
- リメイクにおける彼はとにかく、こちら…というより現代人を見下す台詞が目立つ。最も、当時の古代人にとって現代人は奴隷のようなものであったとされるため、そういう認識を持っていることに不思議はないのかもしれないが。故に過去と今で内面にどの程度変化が出ているか分かり難いキャラといえる。
水龍
- 昔話で「七英雄が送り出された際、沈んだ塔がうまく作動しなかった」とのたまうが、リベサガでは七英雄の記憶を見る限り、大神官の策略で意図的に転移させられているのでその辺は正直怪しい。大神官ら枢密院が真相をぼかして水龍に伝えているのか、聞いた時に言い淀むような感じなので水龍が皇帝に嘘をついているのか…。
じじい(ロマサガ2・ダグラス)
- リベサガでは畑がトーマの秘密基地の通り道ではないので畑を荒らしているのはトーマではなく、近所の子供の模様。「ゲンコツじじいがカンカンだ!」と制裁を恐れている子供がいる。
ノエル
- 下記にも書かれているが、七英雄の中では外面が変わらず、内面が変わってしまったと見れるキャラ。実際に過去の彼であれば「モンスターを利用する」という考えはまず浮かばないはず。この点に関しては見た目変わらずとも、中身が別人になってしまうという吸収の法のリスクを開発した本人が身を持って証明してしまったといえる。
ロックブーケ
- 恐らく七英雄の中では過去と今で外面・内面共に一番変化がないと見られる。実際、過去でもワグナス救出の際に容赦なく警備の人間を刺し殺しているため、敵とみなした相手には冷酷になれるという面は変わってないのだろう。
シンジュク
- 女神転生シリーズなど他作品でもダンジョンとして登場するほか、現実世界でもしばしばダンジョンに例えられる。
アースガード
- サガリベ:風術無効が大きく、【熱風】【サイクロンスクィーズ】【ダークスフィア】【体力吸収】など、撃たれることが多い術を無効化してくれるのは心強い。進め方次第では【ラーマ】辺りで1枚粘って、タンク役に持たせるのもよい。
七支刀
- サガエメ:(モンスター技・味方用)[BP]7[対象]敵単体[属性]斬[威力]70(ランク1)、71(ランク2)、73(ランク3)、75(ランク4)、77(ランク5)[参照能力値]筋力、体力[命中率]95%[速度補正]2[連携範囲]7[効果]ランダム7回攻撃[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒4回、ランク3⇒25回、ランク4⇒70回、ランク5⇒144回[能力値ボーナス]筋力+6、運動性+5、体力+5、知力+5、集中力+5。
- サガエメ:(モンスター技・敵専用)[BP]7[対象]敵単体[属性]斬[威力]72[参照能力値]筋力、体力[速度補正]1[連携範囲]7[効果]ランダム7回攻撃[備考]吸収可。はにわ型の魔物が使用するランダム複数回攻撃。メカである砂漠はにわ以外から吸収できる。また、ソウル技の【はにわ流剣術】の方は単体攻撃。
- サガエメ:(武器+1)[評価値]9[威力]81[ガード率]28%[能力値ボーナス](メカ)HP+145、筋力+8、技術力+8、運動性+13、体力+8、知力+8、集中力+8、斬防御+15、打防御+10、突防御+10、熱防御+5、冷防御+5、雷防御+5[メカ技]急速追尾[効果]命中補正+10%、弱点攻撃時に連携率+7%[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]七支刀⇒思い描く理想、隕石×1、巨獣の爪×1、獣の牙×20。
- サガエメ:(武器)[評価値]7[威力]55[ガード率]28%[能力値ボーナス](メカ)HP+100、筋力+6、技術力+6、運動性+10、体力+6、知力+6、集中力+6、斬防御+12、打防御+8、突防御+8、熱防御+4、冷防御+4、雷防御+4[メカ技]急速追尾[効果]命中補正+10%、弱点攻撃時に連携率+7%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]七支刀+1⇒思い描く理想、隕石×1、巨獣の爪×1、獣の牙×20。
サラマンダー(ロマサガ2)
- >52 敵のサラもいる。ロマサガ3の縛りプレイはサラコマンダーと呼ばれがちだったりする。
- とはいえ、リメイクでもラストバトルや強敵相手に重宝する固有のアビリティを所有しているため、高難易度でも選ぶ価値はある。まあ、冥術…というよりシャドウサーバントの価値と釣り合いが取れているかは…
ノーマッド(ロマサガ2)
- ファンからの愛称はノマ男・ノマ子。ノーマルが悪口(俺ルール)扱いの時代なので風評被害に注意したい。最終皇帝は昔からラス男・ラス子と呼ばれている。
- ロマサガ2R:相も変わらず…それどころか他のクラスがアビリティで強化されたり、ボクオーンが強化されたことで気軽に、早期にステップを攻略しづらくなった、様々な要素が後押しして、原作より更に不遇なクラスとなっている。固有アビリティの効果がもっと別の方面で強力になっていればよかったのだが…
悪鬼
- >9 戦利品のないものはゲーム中に登場しない。ロアーヌの個体も戦利品はしっかり落とす。ツヴァイクトーナメントではデビルマスターズの三番手に登場、トーナメントの仕様上戦利品は得られない。
炎の壁
- ロマサガ2R:Lv.2は補助術+攻撃術としての扱いなので、透明状態でも攻撃効果が出た時に使用者の透明が解除される。
- ロマサガ2:あくまで補助術としての扱いなので、透明状態で攻撃効果が出ても使用者の透明は解除されない。
- >>27 ついでに「ブレイズウォール」も、これも便利過ぎて防御用魔法なのを忘れてしまう。 火だるまにするのがやや攻撃的だったのか、聖剣伝説3では上級攻撃魔法になってしまったが。 (流楠)
- インターネットのファイヤーウォールを思い出す。別のウイルスソフトで更に防ぐ羽目になる。
- 聖剣伝説2のファイアカクテルを思い出す。防御技なのを忘れる。
モール
- サガリべ:下記で器用さ武器が強ければ…とある通り、小剣と弓の相対火力がオリジナルより増しているので術の補助に小剣を使うという選択肢も視野に入る様に…この運用の場合は素早さの高い踊り子が競合になるか
混乱
- サガスカ・サガエメ……同士討ちをしなくなり、行動内容がランダムという効果になったが、非常に少ないBPを全員で分け合うゲームバランスの中で勝手に大量のBPを独占されて他のメンバーが行動不能になるというまったく新しい厄介さを備えている。
- FFシリーズのように、味方の火力インフレが酷いのと、味方のHP帯が低めなのが重なってガチで怖い。 (流楠)
- GB版サガ3:序盤に防ごうと思ったら翼竜系か虚無僧系に変身するといい。
- GB版サガ3:序盤の方から使ってくる敵が登場するにもかかわらず、耐性を得る方法が>>42の通り非常に少ない。
- GB版サガ3:武器・特殊能力・ダメージ系魔法・まもるのいずれかをランダム対象で行う。【石化】した味方を攻撃することもある。
突っぱね七支刀
- サガエメ:(モンスター技・敵専用)[BP]7[対象]敵単体[属性]斬[威力]121[参照能力値]筋力、体力[速度補正]1[連携範囲]7[効果]ランダム7回攻撃、ガード不可[備考]吸収不可。
- サガエメ:ハニストンによるインタラプト技。突に割り込んで攻撃、斬属性ダメージを与えてくる。
河馬人間
- リベンジオブザセブン:CV清水優譲(帝国猟兵(男)、ノーマッド(男)、イーストガードと同じ人)
海女
- ロマサガ2R:相変わらず意識して進めないと加入が遅くなるものの、ノーマッドとは逆に新規要素や変更点が追い風となり、加入が遅くなっても即席でレストレーションを使える要因として入れる理由ができた。海女であるにも関わらず水術の心得はないが、それも逆にリメイクにおいて価値がかなり高まった火術を遠慮なく運用させられることにも繋がる。
燕返し
- ロマサガ2では大剣技唯一の多段攻撃だったが、リベンジオブザセブンでは清流剣が多段攻撃になったので唯一では無くなった。
- 表記はロマサガ:つばめがえし、ロマサガ2(ロマサガ2R)・インサガ・ロマサガRS:ツバメ返し、サガフロ・サガスカ・サガエメ:燕返し
- ロマサガ2:柔道にも同名の技があるためか、活殺破邪法を閃ける体術閃きキャラが適正を持っている。リベサガの場合、忍者の初期サブ武器が大剣なのでツバキ、モミジなら鍛え上がって閃けるようになるケースも。
流し斬り
- リベンジオブザセブンでは【クジンシー】(第2形態)が使用するようになった。
- イベント用の技なイメージ。イベントヒロインのウィンディ的な。
- ロマサガ2R:腕力の下降量は-3に減ったが、追加効果が確実に発動するようになった。
カール
- 聖剣伝説3のケヴィン(格闘家)の親友のチビウルフの名前であり、同じラスボスを目指すシャルロットと名前の源流が同じ意味深な設定だった。
- SFC版ではメンツを潰して年代ジャンプすると世代交代で継承候補がフリッツになるが、リベサガではメンツ潰しで年代ジャンプしても彼が最初に出てくる。
- サガリベ:リメイク版にて、>21に該当するクラスのうち、アザミ、シオン、ナズナ、フヨウ、ミズキ、ユキノが対象となった。
高速ナブラ
- ロマサガ2では敵の使用者はいなかったが、リベンジオブザセブンでは【ドレッドクイーン】から見切りをひらめくことができる。
ビーストスレイヤー
- ロマサガ2リベンジオブザセブン:原作ではパーティアタックでしか見切れなかったが、リベサガでは【マッドオーガ】が使ってくるようになり、敵から見切りを閃けるようになった。
アセルスと結婚した男
清流剣
- ロマサガ2R:大剣+水術の複合属性技で中盤以降の大剣の優位性を支える技の一つに。一太刀目をフェイントに使うSFC版と違い、一太刀目から二太刀目へ流れるように繋げる2回攻撃技になった。
風神剣
- ロマサガ2R:風神剣・カマイタチ・稲妻斬りの威力は全て風術攻撃力依存。せっかくなので活用したいという人は、物理役ではなく術師に使わせること。
エンシェントターム
- 意外と俊敏なので万全を喫する場合は【炎の壁】起動要員に【先手必勝】のアビリティをつけておくとよい。万が一接触ミスを起こしても先手で壁を張れる。
サラマンダークロー
- サガリベ:体術攻撃力で体術+火術属性の物理攻撃を行い、それなりに高い確率で相手をスタンさせる。欲張りな技だが【マシンガンジャブ】に火属性がついてしまったため、マニアックな理由で【千手観音】閃きを温存したいとかいう場面でないと使いづらい。…そんな場面あるのかという突っ込みは無しで。
星天弓
- サガリベ:宝箱の前には【フォージウィルム】が待ち構えているがボス扱いではなのでスルーしたり先制攻撃も可能。チカパ山さえ出せれば手軽に運用できるので、リマスター版以前よりも立場は良い。
- サガリベ:[威力]38[固有技]スターライトアロー。旧作と同じくチカパ山に置いてあるが、イーリスの村の手前のフロアに置いてある。剛弓より攻撃力が高く、改造して星天弓・改になると攻撃力が46まで上がる。
星天弓・改
- ロマサガ2リベンジオブザセブンにて星天弓を改造して作成できる武器。
ライガー
- サガリベ:リメイク版にて、>16に該当するクラスのうち、ツバキとモミジが対象となった。
タームソルジャー
- サガリベ:【白アリの巣】クリア以降はしばらくご無沙汰になるが、なかなか強力な武器を2種類も隠し持つおいしいモンスター。【風車】の代わりに【エイミング】を狙ってくるので、BPを惜しまず【切り落とし】【地裂撃】などで何もさせずに始末するべし。
バックラー
- ロマサガ2R:ゲーム内説明曰く「木材や金属を使って、より重い攻撃も受け流せるようになったガーダー」。今作は難易度が上がるほど【盾】の防御よりも【ガーダー】の回避に頼る場面が増えるので、ちょくちょく開発を進めて、いつか敵がドロップしてくれる【アースガード】や【ウィルガード】までの足掛かりにしていこう。
重水の槍
- サガリベ:重すぎて当てにくいという欠点が無くなり、改造込みで終盤でも通ずる武器になった。【ポセイドンシュート】込みでゲージ回収能力に優れるので興味のある人は【タームソルジャー】相手に粘るのも一考だろう。ただし【ワームスレイヤー】ばかり落としてきても泣かないように。
イロリナの星
- サガリベ:フルリメイク版でも【メルー砂漠】の歩き方を究めればエンカウントを避けて入手可能。たとえ技能レベル不足で【百花繚乱】が閃けなくともその攻撃力で序盤をけん引する逸品で、入手が遅れたとしても【大地の剣】【蠱惑の小剣】が来るまでその地位は揺るがない。もう「これで小剣でなければ…。」とは言わせない。
カットラス
- >>11 小剣縛りプレイ動画では 器用さ25のエストックファイナルレターより腕力24のカットラス線斬りの方が基本ダメージが上という現象がネタにされてましたね
俺らMy men! まさに合縁! これで団円! いつか再見!
- サガエメ:戦士のラストバトルでのコマンド入力中のボイス。重たいバックストーリーがあるのにバトル中はいつもラップを口ずさんでいる彼は最終決戦でも通常運転である。