私は兵庫県知事に稲村和美氏を推す


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他府県に比べて、兵庫五国は瀬戸内海から日本海に面し、歴史的には多くの小藩や荘園また天領が存在し、人々の生活史そのものが多種多様で多軸な歴史を紡いで来た。兵庫県政の舵取りには、親が子供に注ぐ慈愛が如くの政策施策と姿勢、優しくも厳しい慈愛の光に包まれる県政が必要だと思っていたす。保守観念も国政のソレと地方自治のソルは根本的に違うでしょう。今般の兵庫県知事選挙は多少衆院総選挙と被る側面がありますが、国政とのリンクを棚上げして考えるのが妥当です。特に、この3年間、日本維新の会と国政レベルでの自由民主党の国会議員と一部県議の謀略で知事に据えた前職の暴政で、兵庫県の人心と県政は深く傷付き停滞した反省則に立脚すれば、誠の兵庫県自治とは誠の兵庫県政とは、真の県政保守は多様で多軸な立ち位置の人々が求める物であり、多様で多軸な立ち位置の異なる人々が集積し集合体を作り首長(知事)の選出を目指す運動である事は明明白白。井戸知事まで父性愛溢れる強靭で優しさのある県政が県土を守り育ててきた。しかしポッと出の三流総務官僚が知事になり県政を破壊し兵庫県は深く傷付き停滞した。今、稲村和美さんを推し知事に押し上げる事は、正に母性愛溢れる韌で優しくも厳しい慈愛の光で包むが如くの県政が求められている兵庫県の現実現状に添う物であると信じます。県議経験もあり前尼崎市長の経験は、深く傷付き停滞した県政を癒し治療し回復をさせ再建し更に前に進める希望の光になると考えるのです。所謂兵庫県知事選挙でありますが、今回は特に県母を!稲村和美さんを!選ぼうではありたせんか。ともに兵庫!対話で紡くま信頼の兵庫県政!VOTE稲村和美!

 

自身の確たる「推し」もおらずば、選挙とて語り得ない。確たる推しも無く語り得ない立場なら、沈黙も賢明な立ち居振る舞いと言える場合も多い。