関連まとめ
本人による報告
休憩中 ᴄʜᴀʀᴀᴄᴛᴇʀ, ɪʟʟᴜsᴛ : ᴍᴜsᴇᴅᴀsʜ,ʜᴏʟᴏᴇɴ,ᴀʀsɴᴏᴛᴏʀɪᴀ ᴇᴛᴄ skeb.jp/urct / end.fanbox.cc end.ooo FA: #urcarta @aughtight 使用転載AI学習禁止
※追記
要点整理
アニメ業界でCGディレクターをやりながら趣味で創作やお絵描き、模型や旅行やなんやをするかまいるか。 Skeb:skeb.jp/@Kama_iruka Bluesky:bsky.app/profile/kamair…
※追記前
裏方師の勝訴 文面読む限りは「誹謗中傷及び名誉毀損や生成AIによる行為」に対して「いくつかの件で勝訴」と書いているだけで「係争のどれで」とも明言していないので「生成AIは関係なく誹謗中傷や名誉毀損で勝訴しただけ」と言うのも早計なので正式な報告まで待つが正しい姿勢でしょこれは。
2024-12-04 17:26:44仮に生成AI周りでも勝訴があるならそれは著作権なのか不正競争防止なのか分からんが現行法でも裁ける何かで訴えられた側が負けたって話なのでこの辺の情報は純粋に気になるな。
2024-12-04 17:35:28これはあくまで妄想想像憶測でしかないけど裏方師に対する苛烈な嫌がらせ行為の道具として生成AIが使われた事を裁判所が認めた可能性もある。 この場合著作権がどうこうと話が変わってくるけどこれはこれでかなり重要な判例になる気がするけどどうなんやろな。 どの道正式な報告まで何も分からん。
2024-12-04 17:48:14※追記後
裏方師の追記で生成AIの類似性も認められた勝訴もあると出てきたので後はそれが著作権なのか。不正競争防止なのか。嫌がらせ行為の過程で「明らかに著作物を似せて攻撃しとるやろ」と言う線で裁判所に認められたのか。或いはそれ以外のものか。 何はともあれお疲れ様ですとしか言えない。
2024-12-05 11:19:37著作権は著作権の話でしかないけど不正競争防止やネット上での嫌がらせ行為でストーカー規制法や迷惑防止条例で行けた場合著作物の個別事案ではなくその係争案件至る文脈や時系列が重視されるので色々からめ手が出来る可能性はあると思うんだけどどうなんやろなぁ 座して待つ
2024-12-05 11:32:04
これ見て「AI絵師は震えて眠れ!」ってできるの面白いなと思う。これからAI絵師はやってもない盗作行為にさらにやってもない誹謗中傷で勝負仕掛けられるのだろうか
嫌がらせに生成AIを使い相手の作品と類似性が認められる物を作成したならそりゃ当然問題になるだろうなぁ。そういう使い方をしなければ生成AI自体に問題は無さそうかね。