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この公選法の改正自体は、現状では致し方ないし、遅過ぎたとすら言えるとは思います。 しかし、本心を言えばこのような改訂には賛成できません。法律で締め付けることによって、自分たちの活動範囲を狭めることになるからです。自由が制約されると言うことです。 自由は倫理や道徳が基盤となっているはずで、それを顧みない人物(たち)の言動によって、本来のあるべき自由が制限されるのは本末転倒な話です。 選挙ポスターでの名誉毀損や広告、禁止に 公選法改正の要綱案判明(毎日新聞) - Yahoo!ニュース