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どうでもいいけど大谷翔平の名前を使わないでほしい。大谷翔平は完全実力主義の世界で頑張ってる人なんだから。
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あたごん a.k.a 愛宕⚔️🌃🌦🦭🐈🥂【役職・一球入魂係】
@atago_55
【約8ヶ月で1億球投げる鉄腕、星街すいせいのビビデバ伝説】 わずか約8ヶ月という驚異的なスピードでガラスの靴を1億球投げたあの大谷翔平も青ざめる最強エース、ビビデバ星街を数学で紐解いてみました! この乙女、あまりにもタフネススイコパスすぎる……。(褒め言葉) #ビビデバ #星街すいせい
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なお、登板数の日本記録を持っている岩瀬仁紀氏は、主にリリーフで活躍している。
リリーフ投手は基本1イニング、長くても3~4イニングしか投げない。このことからもビビデバ星街の異様なまでのタフネスさが分かる。
ちなみに、イニング数換算だと6,134,969と¹∕₃イニングとなる。投球回の日本記録を持っている金田正一氏の記録は5526と²/₃イニング。なんと金田正一氏の記録の約1,100倍という数値である。
また、プロ野球でシーズンに70試合以上登板する投手は、基本的には3~5年で大怪我を負うことが多い。それだけ、過度な登板は怪我のリスクが高い。そんな中でのビビデバ星街の68万試合登板は「神の中の神」と言っても過言ではない。
しかも、全試合で9イニングの"完投"で換算してこの数値だ。600,000以上の試合を全試合完投ということだ。真剣に考えれば明らかに最強中の最強である。
基本、完投するタイプの先発投手陣は、何日か空けて、中5日や中6日で登板するのが当たり前だ。プロ野球黎明期でも中3日である。しかし星街すいせいは休みなく毎日連投し続ける。これは大谷翔平でも出来ないレベルである。大谷翔平も青ざめるレベルだ。
また、ビビデバ星街は、4,766年、1,867年はおろかなんと僅か8ヶ月足らずで1億球を投げている。本来なら紀元前に遡るレベルの時間がかかる偉業を僅か数ヶ月で成し遂げる点も、ビビデバ星街の剛腕鉄腕を強く表している。
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