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Conversation

誌面の週刊文春を買って読みました。正直言ってまだ、公開されていない驚愕の事実は記載されていません。しかし、注目すべき点はいくつかあるので、それをかい摘んで整理します(「」内は本文からの引用)。 ●「あの県民局長が死ぬのは当然だ、くらいに思っている。さらに言えば、その給料でメシを食ってる遺族も同罪。給料もらって安定してるんだから、ガタガタ言うな(中略)これでもぬるいほう」。 ●文春は、立花氏が所有し公開したものと「全く同じデータ」を入手している。 ●そこに書かれているのは、「元県民局長が綴ったと言う事実」だけであること、文春は確認している。 ●不倫相手と言われている女性との不倫関係を証明(推察)しているのは、二人の間で交わされたメールのやり取り。それが「本物」だと思ったのは、「情報提供者の身元」。 ●「斎藤さんはダメですよね。調べれば調べるほど、行政のトップとしてはダメ」なのに応援したのは、「真実を知って下さい」と訴えたかったから。 ●立花氏の収入は、銀座のバーのバイトからまもらっている「月に百万ぐらい」。そのうち、「個人的に使うのは家賃の36万円くらい」。 ●「色々なところから12億円借りている。いつ自己破産してもいいと思っている」。※11億のみんつくが負っている債務とは別の、個人的な債務と思われる。 ●税金は滞納していて、「どうぞ勝手に差押え」してくれと思っている。 ●「もし僕のミスで相手側にダメージを与えたのであれば、民事も刑事も含めて責任は取らねばならない」。 ●(逮捕の可能性を問われ)「逮捕まではいいにしても、無罪は勝ち取るし、その自信はある」。 ●「生活保護に憧れている」。楽で食いっぱぐれもなく、医者にも行けるから。 #立花孝志から社会を守ろう