望月衣塑子さんのポストで、デタラメの引用がされていますので、事実を淡々と指摘されていただきます。
大津綾香は、裁判所で債権者からの借入金を寄付金と主張した
→借入の事実が確認できない、もしくは不審と思われる債権者が混在していたため、これらの債権者からのものは寄付金と判断せざるを得ないと指摘、主張しただけです。正当な債権者に対しては返済することを何度も公言、主張しています。
債権者の住所と名前を晒して、つばさの党に凸らせています。
→債権者の住所・氏名は、利払いがされているものは収支報告書で公開されています。大津さん(みんつく党)が、黒川氏やつばさの党に対してこれら情報を開示した事実はありません。つばさの党の自宅街宣についても、それを立花氏が訴えた裁判で、その事実がなかったのと一審判決が出ており、控訴審でもそれを追認しています。
破産管財人云々についても多くの事実誤認、錯誤、悪意ある曲解が含まれていますが、煩瑣になるため割愛します。党の公式HP (mintsuku.org/faq/)のよくあるご質問で説明をしていますので、ご参照ください。
立花氏の「熱狂的な支持者」とは、このような人物が多いのです。
Quote
望月衣塑子
@ISOKO_MOCHIZUKI
Arc Timesの12月3日の立花孝志氏を2017年の葛飾区議選から追い続けている選挙ウォッチャー・ちだいさん @chidaisan x.com/nicca54751884/…
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