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最終更新日:2024/10/29
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■ジャーナリズムの使命を担い、新たな報道を実現 国際情勢、環境問題、ジェンダー、格差などの社会問題を独自の取材をもとに掘り下げたコンテンツを「朝日新聞デジタル」や朝日新聞紙面などで日々、配信しています。 2020年、日本の防衛産業などを支える大手総合電機メーカーが大規模なサイバー報道を受けていたことをスクープ。21年には大手無料通信アプリの個人情報管理問題のスクープと関連報道に対し、同年新聞協会賞を受賞しました。22年も、「国土交通省による基幹統計の不正をめぐる一連のスクープと関連報道」で新聞協会賞を受賞しました。 ジャーナリズムの使命を担いながら、動画や音声も活用した先進的なコンテンツづくりに挑み続けています。■多彩なニュースを多様に発信 「朝日新聞デジタル」「ウィズニュース」など新しいデジタルメディアを次々と創刊。取材の舞台裏を本人が語りつくす音声メディア「朝日新聞ポッドキャスト」やオンラインイベントなども通じて、多様な発信で人々のニーズに応えています。■スポーツから芸術まで、多彩なイベントを主催 夏の全国高校野球選手権大会や全日本大学駅伝の主催や、プロサッカーなどのサポートもしています。この他にも美術展や展覧会、音楽イベント、囲碁・将棋の名人戦なども開いています。全日本合唱コンクール、全日本吹奏楽コンクールも主催企業として長く支えています。■社会課題の解決に向けた取り組み・イベントも 社会問題を報じるだけでなく、社としてそれをどう解決できるかも考え、取り組んでいます。2020年4月には「ジェンダー平等宣言」を発表し、取材対象などの女性比率や女性管理職比率などの向上のため数値目標を掲げました。SDGs達成のための解決策を考えるイベントや授業も開いています。■新規事業も続々と 朝日新聞の中核にあるのは「ベンチャー精神」。「学び」で学童保育を支援する「放課後たのしーと」など、ノウハウを生かした新サービスを開発しています。■次のメディアの形を探る ニュースをより早く、より正確に伝えるための技術の開発にも取り組んでいます。AI(人工知能)を活用して、記事の見出しや要約分の自動生成を行う技術などを確立するなど、データジャーナリズムの技術バックアップ、編集業務をテクノロジーで改革する技術を研究しています。
男性
女性
※次長以上の管理職と専門職(2024年4月1日現在)/役員の女性比率は21.4%(2024年6月26日現在)
<大学院> 筑波大学、慶應義塾大学、明治大学、電気通信大学、大阪府立大学 <大学> 筑波大学、筑波技術大学、東京大学、東京都立大学、東京女子大学、一橋大学、早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学、法政大学、明治大学、お茶の水女子大学、埼玉大学、名古屋大学、大阪大学、同志社大学、立命館大学、近畿大学、関西学院大学
その他全国の国公立大学、私立大学、大学院