某人物の嘘の流布から逆レッテル張りが続くが、クルド人偽装難民の摘発、送還強化に取組み、反対を乗り越え入管法改正、JESTA導入を実現。
某人物は私への脅迫と嘘の流布で刑事事件化、警察の捜査が進む。
ほぼ全員偽装難民で送還は当然。だが政治的弾圧も米国報告書が明示。state.gov/reports/2022-c
某人物の妨害で、参院法務委員会筆頭理事としての改正入管法施行やJESTA導入の動きをかなり阻害された。何が狙いなのか?
ほぼ全てが偽装難民だが、ごく少数の政治的弾圧を受けている人達を特に攻撃している。
米国国務省報告書のみならず英国国務省報告書など諸外国の公式の報告書を読めば、トルコ・エルドアン政権によるクルド人弾圧は明らかで、欧米では常識。
産経がインタビューしたトルコ国内のジャーナリストは、エルドアン政権寄りのジャーナリストとして周知の事実。
エルドアン政権の手法は、中国によるウイグル人弾圧政策と同様。
日本はエルドアン政権のプロパガンダが成功している稀有な例。
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