河野有理@konoy541FollowClick to Follow konoy541ただ、こういうある文脈では「強者」だけど他の文脈では「弱者」であるというその人の置かれたpositionalityの複層性みたいなことはそれこそ差別研究の文脈では言い古された話で、そうした複層性に「丁寧にすくい上げ、寄り添う」ことを旨としてきた人々の姿勢をみんな見ているということでしょう。Translate post2:46 PM · Nov 4, 202193 Reposts6 Quotes206 Likes8 Bookmarks8